メモ [本/雑誌]
1投稿者:777  投稿日:2017年06月19日(月) 16時19分18秒

メモ
http://amezor-iv.net/shisou/141121095351.html
http://amezor-iv.net/shisou/120515205330.html
2投稿者:7  投稿日:2017年06月21日(水) 12時26分21秒

詐欺師 前川喜平・前文科事務次官に騙されるな


マスコミは、あの文科省文書が本物かどうかに焦点を当てている。おそらく本物であっても、それらが作成されたのは2016年9月後半であるから、文科省への宿題の期限(2016年3月)の後になり、しかも、Bが作成された(2016年9月)後でもある。

はっきりいえば、勝負のついた後に、文科省は言い訳を言っているだけにすぎないのだ。「文書」にある「総理の意向」という文言は、文科省側のでっち上げ・口実の可能性さえあると、本コラムでは前から書いている。

いずれにしても、官邸としては文書が発見されたところで何の不都合もないのだ。むしろ文書が見つかれば、これらの経緯が明らかになり、文科省がまともな政策議論ができない「三流官庁」であると分かってしまうことになる。

これが、官邸が文科省「文書」の再調査を容認した大きな理由だろう。仮に存在しても、安倍首相・官邸にとって痛くもないが、再調査しないことで国民から不信をもたれるのは、7月の都議選への影響も考えると、得策ではないというわけだ。

ここまでは、@〜Bを読むだけで直ぐわかることだ。さらに、ちょっと周辺の資料をみれば、加計学園問題の経緯もわかる。官邸は、文科省「文書」の再調査とともに、獣医学部新設の「真相」を一気に説明することもできる。

根っこにあるのが、50年以上も獣医学部の新設が認められてこなかった事実である。加計学園は、以前から獣医学部の新設希望を出していた。筆者の覚えている限りでも、小泉政権での構造改革特区のときにも要望を出していた。

この意味で、加計学園は20年近くも新設を要望し続けてきたわけだ。もし加計学園の理事長が安倍首相の長年の友達という関係なら、10年程前に認められていても不思議でない。ただし、獣医学会などが強烈に反対し、麻生太郎氏もこれに反対側であったので、民主党政権以前の自民党時代には実現できなかった。

実は、民主党政権時代にこの新設については少し議論が進んだ。そして、安倍政権が誕生し、アベノミクスの第三の矢として規制改革があげられるなかで、獣医学部と医学部は「岩盤規制の省庁」として有名になったのだ。

官邸の「再攻撃」が始まる

そこで、なにが規制緩和の妨げになっているかの法的根拠を見ると、文科省が告示する時点で全面的に門前払いであることが分かった。これは、官僚であれば、法的にはあり得ない告示であり、即時廃止でも不思議でないと思うほど酷いものだ。文科省が三流官庁と言われるのもやむを得ない。それは、@2015年6月8日国家戦略特区ワーキンググループでも議論されている。
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/757.html#c1
3投稿者:6  投稿日:2017年06月27日(火) 12時44分43秒
文部省の流すデマに騙されるな

加計学園の獣医学部新設騒動


民主党政権が進めた案件

マスコミや野党は加計学園の獣医学部新設認可が問題と騒ぎ立てている。次から次と新しいことが出て来て、マスコミと野党はこれらを材料に安倍政権を攻撃している。森友学園問題を含めここ半年近く、安倍政権というより安倍総理個人や総理周辺を狙った追求が連日国会で繰り広げられてきた。

疑惑は、安倍総理が友人である加計学園理事長に便宜を図ったということである。もちろん官邸サイドはこれを否定している。これは安倍総理周辺の関与を臭わせる文科省役人が作成した文章が朝日新聞に掲載されたことが発端である。また前川前文科省事務次官がこれらは本物と週刊誌に明かし騒動が大きくなった。これに対する官邸サイドの説明が一転するなどして、さらに混乱は大きくなった。


しかし客観的に見て、総理の直接指示によって新設認可が出たとは考えにくい。愛媛県・今治市と加計学園はこれまで何度となく獣医学部新設の申請を行って来たのである。もし総理の威光が有効でこれが働くものならば、とうの昔に学部新設は実現していたはずである。また加計学園理事長が安倍総理に近いことを承知していたからこそ、むしろ総理周辺はなお一層慎重に事を進めて来たと考える。また安倍総理自身もなるべく獣医学部新設の件に近付かないようにしていたと筆者は推測する。

17/5/22(第939号)「半島有事への日本の備え」で述べたように、そもそも加計学園の獣医学部新設は、民進党の高井崇志衆院議員や江田五月最高顧問などが民主党政権時代から押し進めてきた案件である。これらの事実を踏まえれば、どうして安倍政権がこの獣医学部新設認可問題で攻撃されているのかまことに奇妙である。またマスコミや野党の追求が効き、安倍内閣の支持率が下がったとしたなら由々しきことである。

マスコミや野党は、文科省から出た文章やメールを元に疑惑に対する官邸の説明が不十分と騒いでいる。これに対し官邸は文章やメールに書かれていることには事実と異なる点が多いと反論している。しかしマスコミと野党はこれに満足せず「真相隠し」と反発している。


色々な政治評論家(主にマスコミ出身)などが、加計学園問題について発言しているが、ほとんどは出演するメディアの意向(つまり台本)に沿うものである。彼等の論評を聞いていては、真相がますます分らなくのが現実である。そんな中で筆者が一番納得するのは高橋洋一氏の説明である。さすがに官僚や内閣参事官としてこれまで政策決定現場に深く関わってきただけに、官僚や政治家の行動パターンの解説は適確である。

高橋氏によれば、4条件を付け獣医学部新設認可の方針を閣議決定したのが2015年6月である。これに伴い新設に反対する文科省に対しては、4条件の一つである将来の獣医師の「需要見通し」を作成することを求めた。ところで獣医学部新設認可など複数の省庁に関係する案件については、ほとんどが課長レベルの会議で方針を決定するという(話がこじれ局長以上(事務次官、大臣)のレベルまで行くケースは稀)。閣議決定から9ヶ月後の16年3月にこの担当課長レベル(文科、農水、内閣府)の会議が行われた。

本来ならここで方針が決定し話は終わる予定であった。ところが文科省は約束の「需要見通し」(新設に反対する文科省であるから将来獣医師は余るといった需要見通しになろう)を用意できなかった。そこで文科省は各省に決定を半年延期してもらうよう懇願したようだ。ところで文科省の不手際によるこの延期は、開校準備を急いでいた加計学園にとってスケジュールを厳しくしたと筆者は考える。ところが半年後、16年9月16日の2回目の課長レベル会議で、またしても文科省は「需要見通し」が用意できなかったのである。文科省が有効な反論ができなかったので、獣医学部新設認可の基本方針はここで決まったのである(要するに文科省はこの政策論争で負けた)。

担当課長レベルの会議は正式なもので議事録も残っていると高橋氏は言
http://www.asyura2.com/17/senkyo228/msg/217.html#c3
4投稿者: 投稿日:2017年07月12日(水) 21時53分44秒
>核兵器の時代ですから武闘で勝負をつけるのは全人類の終わりを早めるだけであり、いずれの神の教えにも反すると思います

それは無信仰者の勝手な思い込みだよ
自爆攻撃するのは、死んだら美女が抱き放題の楽園にすぐに行けると信じてるからだ

ムスリムにとっては世界が滅びようがどうしようが そんな事は小さな事なんだ
5投稿者: 投稿日:2017年08月07日(月) 22時23分58秒
日本をアメリカ直接統治領にして

白人は年収1億
日本人は年収300万円
中国人移民は年収150万円

にすればグローバル世界でも生き残れるね
6投稿者: 投稿日:2017年08月10日(木) 09時43分13秒
日本を守る為には核兵器を装備しないといけないんだよ

イラクみたいに人間が住めない国にされてもいいのか?

共産党の奴らは知恵遅れか中国のスパイかどっちかだからな
7投稿者:5  投稿日:2017年08月10日(木) 12時53分52秒
>核武装化や細菌兵器を製造しても戦争は避けられない。
この人みたいなオメデタイ馬鹿が多いのが日本人の特徴なんだな

昔から劣等民族は滅ぼされて優れた民族しか生き残っていない
ネアンデルタール人もタスマニア人もアメリカインディアンも淘汰された

地球では100億人も養えないからな

核兵器を持たない国は真っ先に滅ぼされる
それが人類史の教訓だ

愚者は経験から学び賢者は歴史から学ぶ

佐助氏が典型的な愚者だな
8投稿者: 投稿日:2017年08月13日(日) 17時12分18秒
日本も核武装しないと外国に侵略されて日本人も全員焼け焦げにされるという事だね
一刻も早く攻撃用兵器を持たないと破滅から逃れられなくなる
投稿者 メール
(゚Д゚) <