大相撲で珍事
1投稿者:このニュースの写真  投稿日:2014年01月16日(木) 03時51分27秒
大相撲初場所4日目、 幕内の取組で、まわしを締め直すために2度取組を中断するハプニングがあった。
西前頭13枚目の時天空(34=時津風)と東前頭10枚目の佐田の富士(29=境川)の一番で、
もろ差しを許した佐田の富士のまわしが緩み、行司の木村晃之助(48)が両者を止めて締め直した。
しかし、勝負再開直後に再び外れて2度目の中断。佐田の富士のまわしが短いために苦戦し、
朝日山審判長が控えにいた嘉風(31=尾車)にも締めるよう促した。
ゆるんだまわしを必死に締め直す行事の木村晃之助(左)(撮影・鈴木正章)
http://www.nikkansports.com/sports/sumo/news/f-sp-tp3-20140115-1244486.html
2投稿者:原稿をはっておかねば  投稿日:2014年02月02日(日) 21時45分15秒
大相撲夏場所7日目、三段目の取組中に
“男性のシンボル”が露出するというハプニングが起こった。
東56枚目の朝ノ霧=若松部屋=が千代白鵬=九重=との一番で
股間を覆っている前袋が外れてしまったもの。
勝負規定16条により朝ノ霧は反則負けとなった。
本場所の公式な取組では1917年(大6)夏の十両・男島以来、
83年ぶりの“珍事”となった。
3投稿者:gui  投稿日:2014年12月04日(木) 11時55分27秒
ちんじ
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