電磁波からいのちを守る全国ネットの全国大会
1投稿者:電覇  投稿日:2015年05月07日(木) 20時41分36秒
スマフォや無線PC、LED照明などが普及して電磁波による発癌リスクなど、
健康被害が懸念されてる状況のもと、「電磁波からいのちを守る全国ネット」(荻野晃也代表)は、
5月16日に、東京で「身近に潜む電磁波のリスクを考える-LED、スマホ、リニア・・・」
と題する講演会とシンポジウムを開く。詳細は次の通りでである。
(以下略)
2投稿者:電覇  投稿日:2015年05月07日(木) 20時43分58秒
1997年、アメリカ合衆国の国立癌研究所 (NCI) は 7 年間の疫学調査の結果から
「小児急性リンパ芽球性白血病と磁場との関係は検知するにも懸念するにも微弱」
であると発表。この調査の過程で、白血病患者の家庭と送電線の近隣での居住、
双方に全く関係が見られなかった事が判明。

1999年、カナダの五つの州において調査された結果が発表され上述の NCI の結果と酷似した結論が出される。

日本では、2003年に衆議院議員の長妻昭によって、国立環境研究所が行った
「生活環境中電磁界による小児の健康リスク評価に関する研究」が国会で取り上げられた。
長妻はこの研究報告の電気毛布等の小児白血病・脳腫瘍発症への影響に関するデータについて触れ、
15 歳以下の小児の電気毛布等の仕様に関する健康リスク評価
および電磁波の影響に対する評価の正当性に疑問を呈した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2
3投稿者:葵豹馬  投稿日:2015年05月10日(日) 13時45分29秒
早く言ってよね!
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(゚Д゚) <