ラサの
1投稿者:だまいばあちゃん 投稿日:2008年01月05日(土) 10時07分26秒
拾うものはあっても、捨てるものはないと。ヽ(´Д`)ノ 
2投稿者:だまいばあちゃん 投稿日:2008年01月08日(火) 01時14分02秒
日本のチベットと呼ばれる岩手県から人民解放軍を追放するべく
県民はポタラ宮で五体投地にいそしんどるとね。ヽ(´Д`)ノ
3投稿者:だまいばあちゃんはこのような悲惨な現実をどうお考えですか 投稿日:2008年01月10日(木) 20時54分21秒
反政府ゲリラの兵士1800人のうち8割以上が18歳以下の子どもたちです。そして今なお子どもたちを誘拐し兵士にしているのです。チャールズは軍隊で軍の規律を学び、銃の扱い方を教え込まれたのです。ある日彼は司令官によって自分が生まれ育った村に連れて行かれます。そこには自分の家があり、家には彼のおかあさんがいます。そこで司令官はチャールズに命じます。「その女を殺せ」 おかあさんを殺すことはできません。チャールズは「いやだ」と言います。すると司令官に殴られ、また次のように命令されます。 「おまえの気持はわかった。それならその女の腕を切り取れ。そうしなければおまえもその女も殺す」 チャールズは母と自分の命を守るために、司令官から渡された鉈(なた)で母親の右手首を切断せざるを得なかったのです。 なぜこんな、想像しがたいような命令をするのでしょうか?理由はかんたんです。脱走させないためです。家には母親だけでなく近親者、まわりの人もいます。その人たちはみんな、彼が司令官の命令とはいえ近親者を殺したり傷つけたことを知っています。子ども兵が脱走して自分の村に帰っても、あたたかく迎え入れてくれません。「おまえは親を殺した、家族を傷つけた」ということで差別、偏見の対象になってしまうのです。そのため子ども兵は逃げ出しても行くところがなく、結局逃げ出せなくなってしまいます。そしてずっとその軍隊で戦うしかなくなってしまうのです。 
4投稿者:だまいばあちゃん 投稿日:2008年01月10日(木) 21時00分17秒
世の中、心の持ちようとね。こげなもん悲惨やなか、むしろ幸せとね。ヽ(´Д`)ノ  
5投稿者:だまいばあちゃん 投稿日:2008年01月19日(土) 12時19分37秒
花巻をどげんかせんといかんヽ(´Д`)ノ 
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(゚Д゚) <