アメリカの正体 [地域]
92投稿者:4  投稿日:2011年03月21日(月) 22時33分07秒

805 :山師さん:2011/03/21(月) 22:31:10.89 ID:rG/yi0vU

アスベストの例を出しましたが、アメリカでその危険性発見から使用禁止になり、
だぶついた在庫を処分するために、日本政府に圧力をかけ、
日本企業に売りつけました。それを受け入れた日本政府は信用できません。

93投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
94投稿者:777  投稿日:2011年08月16日(火) 08時10分31秒

72 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2011/08/16(火) 03:21:25.41

ルーズベルトの路線も方向性も全然間違いじゃなかったんだが、
非常に社会主義度の強い混合経済となる為に、貧富格差が縮小する。

また、企業の経済活動も、企業が労働者をどのように扱うか、国が厳しく監視しようとした為、
労働者を「人間扱いする事」が大前提となり、
労働者を安価な賃金で使い捨てる「非人道的な奴隷労働が禁止」される事となる。

黒人奴隷を解放した後も、アメリカでは、解放された奴隷達は、今度は製造業の現場で奴隷として酷使され、
働く場所が変わっただけで、また奴隷という名称が消えただけで、実態は奴隷のままだった。
実は奴隷に依存した経済体制という、前近代的で狂った反人道主義的経済構造は、全く是正されていなかったわけ。
アメリカって国は、奴隷が存在しないと経済が立ち行かない異常な構造が続いていたわけさ。

恐慌で貧困層になった白人達も、当然、奴隷身分に落とし込まれ、黒人達と同様に人権を否定された。
奴隷を使用して成り立つ企業形態がアメリカ中に蔓延していたから、それを当然視する人間達が腐るほどいた。
資本主義の仕組みが、18世紀や19世紀の水準で停止していて、非常に遅れた後進国だった。

ルーズベルトの路線(改革)というのは、アメリカ型の奴隷制経済を否定し、近代化を図るというものだった。
それで、奴隷を酷使して、巨万の富を築いている前近代的な古いタイプの富裕層達が、金儲けできなくなる為、
ルーズベルトは社会主義だ、共産主義だと喚き出して、ルーズベルトを潰しに掛かったというのが真相。

アメリカがニューディールを、知識人をフル稼働して、必死に否定したのは、
単に自分の国の奴隷制経済とそれによって巨万の富を得ている富裕層を護る為でしかない。
国民皆保険を共産主義と叩き、保険会社とオーナー一族の巨万の富を護ろうとしてるのと同じ構図。

もちろん、そうした言動を支持するアメリカ国民自体が、18世紀や19世紀の異物みたいなもの。
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/eco/1313296992/l50
95投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
96投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
97投稿者:7  投稿日:2011年11月24日(木) 20時03分45秒

私は、対米従属の起点は日米安保条約にあると考えている。


旧日米安保条約は、戦後史におけるわが国の最大の汚点と言っていい。一九五一年九月八日、わが国はサンフランシスコで連合国側と講和条約に調印したが、同日、米国政府と日米安保条約(第一次安保)にも調印した。講話条約がオペラハウスにおいて全権代表団によって調印されたのに対して、安保条約は下士官用クラブハウスの一室で、吉田茂首相ただ一人が調印した。しかも、吉田は内閣総理大臣という肩書きなしで、安保条約に調印した。宮沢喜一氏の証言によれば、吉田は「君たちは来るな。自分だけでいく」と語った。日米安保調印が大きな汚点になることを知っていたからだ。

そして、対日講和と安保の二つの条約を「サンフランシスコ二条約」という形でセットにして批准手続きがとられ、全く国内で議論をすることなく、日米安保条約は批准されてしまったのである。講和条約はそれなりに国民的議論があったが、安保条約は全く議論されないまま、アメリカに強要される形で、秘密裏に調印されたのだ。

国際法では、占領下において占領当局が一方的に強要した条約は、講和条約発効によって独立した場合には消滅することになっている。ところが、日米安保条約は消滅されず、その条約の改定という形で六〇年安保条約が締結された。つまり非合法な旧安保条約は改定条約締結というトリックによって合法化されたのだ。こうして、ポツダム宣言で連合国が約束した日本の独立は反故にされた。そして日本は半永久的に米国の隷属下に置かれることになったのだ。六〇年安保に私たちが激しく反対した理由の一つが、旧安保条約の非合法性を蔽い隠そうとすることに対して反発し、怒ったことにあった。
http://www.asyura2.com/11/senkyo122/msg/677.html
98投稿者:2  投稿日:2011年11月26日(土) 14時46分24秒

【知事】それはアメリカの圧力でしょう。あなた方、知らないかもしれないけれど、日本の情報なんて全部筒抜けになっているんだから。(青森県)三沢行ってごらん。この頃、青森空港が出来たから、あそこに寄る人いなくなったけれど、あそこに大きなドームがあるの。前はでかいレーダーが野ざらしになっていて、今はドームをかぶっている。全部、東京に向けて、私の発言もそうかもしれないけれど、東京の官庁の、往復の情報というのは全部盗聴されていますよ。いまだに続いていますよ。けしからんと言った時期があったけれど、忘れちゃった、歴代の政府が。今でも、全部日本の政府間の情報というのは筒抜け。そういうアメリカが自由自在に日本を操ってきたんだよ。情けない国になっちゃったんだけど、みんな少しずつそういう事実を知った方がいい。
 はい。どうぞ。
http://www.metro.tokyo.jp/GOVERNOR/KAIKEN/TEXT/2011/111028.htm

http://www.asyura2.com/11/senkyo122/msg/657.html
99投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
100投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
101投稿者:7  投稿日:2011年12月17日(土) 15時08分02秒

カストロ氏 ギネスに 「50年で638回命狙われた」

2011年12月17日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2011121702000026.html


【ニューヨーク=青柳知敏】キューバからの情報によると、一九五九年のキューバ革命を指導したカリスマ的指導者フィデル・カストロ氏(85)が、世界で最も暗殺計画の標的にされた人物として、ギネスブックに掲載されることになった。


 キューバ政府が、米中央情報局(CIA)の記録を基に公表した暗殺計画データによると、カストロ氏は国家元首就任から病気療養で国家評議会議長職などを暫定的に退いた二〇〇六年までの約半世紀に、六百三十八回も命を狙われた。


 暗殺方法は狙撃や毒物注射のほか、靴に仕掛けた爆発物、葉巻への毒物注入、野球ボールに仕込まれた爆弾などさまざまだが、いずれも未遂に終わり、直接の被害はなかった。暗殺を企てた人物は分かっていない。


 カストロ氏は〇六年に実弟ラウル・カストロ現議長(80)に実権を暫定委譲した後もキューバ共産党の機関紙などで激しい米国批判を展開していた。今年四月の党大会で唯一の公職だった第一書記を退任し、政界から完全に引退している。
 
http://www.asyura2.com/11/warb8/msg/460.html
102投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
103投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
104投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
105投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
106投稿者:4  投稿日:2012年02月18日(土) 17時48分05秒


754 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2011/02/12(土) 23:45:01
ID:iSRdkq6h0

アメリカのアルツハイマー病患者は450万人(2005年)
1975年は50万人だったので9倍に増えてる。
2050年には1,100〜1,600万人になると推定。

なぜそんなに凄い勢いで増え続けているのか?
実はアルツハイマー病とヤコブ病(人間のBSE)は症状がそっくりで区別ができない。

アメリカには農産物名誉毀損法があり莫大な損害賠償を請求される恐れがあるの
で狂牛病の危険性を報道できず米国民は狂牛病についてほとんど知らない。
アメリカでは毎年20万頭のへたり牛が出る。それらも食肉として加工される。
ヨーロッパはアメリカ産牛肉の輸入を禁止している。
これらを総合するとアメリカ人のプリオンキャリアは数百万人から数千万人に
推定される。プリオンは輸血でも感染するのでアメリカ中に蔓延状態でもう止
められない。アメリカはもはや完全に手遅れ。もう手の打ちようがないので検
査体制も縮小してしまった。
107投稿者:4  投稿日:2012年02月18日(土) 21時17分11秒

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 18:50:05 ID:hgTGPLuw
アメリカで変異型クロイツフェルト・ヤコブ病が大流行することはありません。
多くの場合、症状が良く似ているアルツハイマー病として診断されるからです。
なので、アメリカでは変異型クロイツフェルト・ヤコブ病がほとんど発生して
いないことになっています。

アメリカでは若年性アルツハイマーが500万人に迫る勢いで急増中で、すでに
社会問題となっています。このうち約13%が、アルツハイマーに誤診された
変異型クロイツフェルト・ヤコブ病だという説もあります。
赤信号、みんなで渡れば怖くない?
自分に嘘をついていませんか?


88 : 名無しさん@12周年 : 2011/10/16(日) 17:14:14.28 ID:UQ+9B+Pw0
全米食肉協会って日本の同和・ハンナンをさらに凶悪にしたような組織
狂牛病の実態を調査しようとした連中はみんな殺された
だからアメリカでは
なぜかアルツハイマー発症率が日本の10倍


198 : 名無しさん@12周年 : 2011/10/18(火) 00:04:14.84 ID:I+HPwIKH0
アメリカはなぜか若年性アルツハイマーの発症率が
他国と比べて、めちゃくちゃ多すぎるんだよな
若年性アルツハイマーと狂牛病のヤコブとの関連を調査した研究者は
学会発表当日に殺されてるし
いやマジで


224 : 名無しさん@12周年 : 2011/10/20(木) 23:17:59.19 ID:JuO09mRG0
>>221
何それ?
アメリカはへたれ牛も全て食肉にされてますが?
アメリカのアルツハイマー患者はなぜか日本の10倍も発生頻度が高いですが?
BSEとアルツハイマーの関係性を発表しようとした学者は
学会の朝に殺されましたが?
マジで全米食肉協会は凶悪すぎる
108投稿者:4  投稿日:2012年05月17日(木) 07時09分42秒

本澤 今の話と関連すると思うが朝日新聞の阪神襲撃事件で記者が殺されましたよね。事件の犯人が「俺がやった」と言って出てきてその後、週刊新潮に2〜3回連載された。しばらくすると俺が犯人だという人物の核心は、自分は頼まれてやったんだと。頼まれた先はCIAであると仄めかすわけですよ。そうすると途端に週刊新潮が謝罪文を載せて、その本人は分けの分からない形で死んじゃうわけです。僕は完全に消されたと思っているんですが、それで何んとなく、CIAはますます日本では恐怖の対象にされてしまう。
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/647.html
109投稿者:4  投稿日:2012年05月17日(木) 07時20分24秒
メディアもアメリカ追随

藤原 実は、それは英国が得意とすることで、苦からアメリカは、英国のノウハウを真似しているだけだ。 例えば、ローズ・スカーシップという、英国帝国主義の支配者の番犬を育てるために、アメリカ人と英国のコモンウェルズの中だけから選んで、オックスフォードで教育している。それを真似したのがフルブライト奨学金です。日本人でも可成りフルブライトで洗脳されて帰ってきているのがいる。小田実のようにべ平連で活動した者もいるし、いろいろ面白いのがいる。竹村健一もフルブライトをもらって米国の広報マンだった。 奨学金の流れの中で、逆に稲盛財団はそこに金を渡して日本から送り出し、洗脳されて帰国する。

本澤 自民党の高市早苗も超右翼で、アメリカの政治家の秘書までやったと、肩書きにありますね。

藤原 それにコロンビアとジョージタウンは、それぞれ5パーセントの特別が粋があって、声をかければ入れてくれる。小泉進二郎も、能力とはまったく関係なくコロムビアに入れた。

本澤 彼はたしか関東学院大学中退だったらしいですね。親(小泉元首相)が離婚したりして家庭が複雑だったり、いろいろ事情があったんでしょうが、とにかく勉強が大嫌いで、いってみればまともじゃなかったらしい。だいたい、政治家のセガレでできの悪いのはみなアメリカ留学だ。安倍晋三もその一人ですね。

藤原 それを暴露したのが霍見芳浩だった。民主党最高顧問の渡部恒三の息子の恒雄もジョージタウンで教育を受けている。

本澤 渡部恒三のセガレがジョージタウンですか。

藤原 そう。だから渡部恒三は、水戸黄門とかなんとかいって、徹底的に小沢一郎を叩く側についている。

本澤 渡部の小沢叩きはジョージタウンの流れですかー。

藤原 誰がどこへ行っているのかをそれぞれ見たら分かるのだが、そこまで日本の週刊誌、新聞には書く人がいない。

本澤 完全にアメリカナイズされているわけだ。

藤原 しかも、アメリカには大学だけでなくシンクタンクもあり、そこで洗脳される。その典型的な例がバーグステインのアメリカ国際経済研究所だ。実は、そこに客員研究員として留学していたのが朝日新聞の船橋洋一だ。

本澤 (納得したようにうなずきながら) あ〜−。

藤原 特に朝日の政治記事がおかしくなったのは、船橋以降ですからね。

本澤 CIAリストに載っているというインターネット情報も出てますね。

藤原 アメリカ国際経済研究所で船橋と同僚だったのが竹中平蔵。2人は「IT革命」という共著を出している。

本澤 へえ〜、あら、あら、ですね。
110投稿者:2  投稿日:2012年05月17日(木) 07時23分12秒
藤原 僕は日本人がどうして気が付かないのか、と思っているが、誰れも書かない。

本澤 知らなかったですね。是非活字にして欲しい。 朝日が急におかしくなって、僕は朝日の講読を止めた。友人の政治家は、記事が余りに酷いために東京新聞にしたが、当時朝日を止めたという人が周りに一杯いた。 今の話で思い出すのは、日本記者クラブで前のアメリカ大使がさよなら記者会見をやった時に、船橋が、大使をべ夕褒め、礼賛するような紹介をするんで、この人は新聞記者じゃないと思いながら聞いたことがあった。彼の弟子たちが、今も幅を利かしている。

藤原 船橋は最初、ニーマンフェローでハーバードに行っているんです。ニーマンフェローは将来、編集長とかトップに近くなる人をアメリカがスカウトする。その後、彼はアメリカの総局長になったが、その時に、たしか1989年だったと思うが、「通貨烈々」という本を書き、朝日新聞から出している。その「後書き」を読むと、バーグステン所長に対して感謝感激雨霰のことを書いている。アメリカ総局長ともあろう人がとんでもないと思った。 バーグステン所長は商務長官を勤めたピーター・ピーターセンの子分で、ピーターは正にデービス・ロックフェラーの後を継いだ、アメリカの対外政策を進めるCRF(外交問題評議会)の中心人物。リーマンブラザーズの会長もやっているし、今は潰れかけている投資ファンド、ブラックストーンの創設者でもあり、日本を喰い荒らしている。ソニーに甘い話を吹き込んでコロンビア映画の買収を進めたのも彼だった。日本は彼らに弱味を握られており、知らないのは日本人だけで、北京も台湾、韓国もみな知っている。

日本はアメリカの属領

本澤 上海の名門大学、 復旦大学には、もちろん日本研究所もあるが、アメリカ研究をやっているアメリカセンターは一番立派な建物で、さすがに中国ですね。

藤原 僕は今から二七〜八年前にカリフォルニアの保守的なぺパーダイン大学で総長に頼まれて顧問を3年程やったことがある。その時に北京大学をはじめ世界中のいろいろな大学の総長、学長を訪問したが、1980年代ですから当時はまだ中国は貧しく、何もない時代でやたらに奨学金や招待を要求された。結局、アメリカは日本を全然問題にしていない。アメリカにとっては矢張り中国の市場は大きく魅力的だ。英語も話せるし、人材も沢山いる。一方、日本はモノを作って輸出していたから経済大国と威張っていたが、アメリカからは全く評価されていなかった。 結局、中曽根が首相になった頃が絶頂期で、ヤクザ政治とカジノ経済で、バブル経済が弾けた後は20年間、全く成長していない。GDPだって過去20年間、一銭も増えていない。そういうなかで中国にIBMがコンピュータの会社まで売ったのだから戦略的にどう考えても合わない。それほど日本はバカにされているのに、日本人は気が付かない。松下政経塾レベルの連中がアメリカへ行って洗脳されて、日本に帰国してやっているから完全に属領扱いだ。 そういう中で日本の現在の落ちぶれている状況が生れている。アメリカにしてみたら、日本の中でも四流、五流のどうしようもない人物が首相になっているのだから正にカモだ。これから出て来るのは前原のように、もっと悪い洗脳された売国政治家だ。本当に救いのない国になってしまった。

本澤 救いがないですよね。京セラの稲盛にしても、僕らにとってはこれは新発見ですね。稲盛財団がアメリカの大学に500万ドルですか…。

http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/647.html
111投稿者:5  投稿日:2012年05月17日(木) 12時00分34秒
本澤 そのCIAですが、日本人はなかなか、その存在がリアルに理解しにくい。実際にCIAは、米国大使館のなかにあるだけでなく、色んな形で企業に入り込んでいる。ソニーやメリル・リンチなどの中でも働き、内部から情報を集める。そういう現実があるのに、知られていませんよね。東京にはCIA関係者が何百人もいて、色んな形で工作をしているらしいですが、これまでの藤原さんの経験からして、どうご覧になっていますか。

藤原 特殊な計画や事業に入り込むだけでなく、大学関係者でも、語学力や実務経験を生かしながら、情報を嗅ぎまわる者がいます。

本澤 大学関係者というのは予想外。盲点ですね。

藤原 九〇年代、私はサントリーと共同事業をした関係で、子会社のTBSブリタニカの社長室や編集部に出入りが自由でしたが、同じ場所に「ニューズウィーク」の編集部があった。そこで誰を見かけたと思いますか? 当時のCIA日本部長のエズラ・フォーゲル。ここも彼らの巣だったかと、呆れるやら恐ろしくなるやら。

本澤 ニューズウィークがそうでしたか。

藤原 ロッキード事件の時に登場したハリー・カーンは、ニューズウィークの元編集長。CIAコネクションは世問的にはバレています。

本澤 ハリー・カーンが岸信介の英語の教師になり、グラマン事件に絡んで岸をCIAのスパイにしたのは有名ですね。

藤原 「ニューヨークタイムズ」のワイナー記者が書いた『灰の遺産』に、そのことは詳しく書いてある。昔は東京に大物スパイがたくさんいて、雑誌の編集長クラスはほとんどスパイでしたよ。

 − ハリー・カーンはGHQの「アメリカ対日協議会」(ACJ)のエージェントだったといわれていますよね。ACJはA級戦犯の釈放、公職追放された旧官僚の復職、解体された財閥の復興を仕切ったことで、戦後の日本に「ジャパン・ロビー」ともいうべき組織を作り上げていた。その中心メンバーなのに、その実態は本当に闇に包まれています。
http://fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/article/kaminobakudan201204A.html
112投稿者:5  投稿日:2012年05月17日(木) 12時03分43秒
CIAに操られる日本は「属国」以下の「属領」

 − やはり政経塾内陶は、アメリカによる対日工作、TPP(環太平洋戦略的経連携協定)を含めた経済植民地化のためにでっち上げられたのでしょうか。

本澤 政経塾OBの政治家には、地方自治体の首長が多い。民主党と自民党にも送り込まれで、日本の政治を動かしているんです。米国に送られて洗脳された者が多く、その洗脳の機関がジョージタウン大学のCSIS(戦略国際問題研究所)。そこは米国におけるナチスの地政学の砦です。また、京セラの稲盛財団が資金を提供し、イエズス会が支配しているという事実を知り、これには唖然としました。

 − CSISは小泉純一郎の次男の小泉進次郎をはじめ、浜田和幸などが籍を置いたことでも有名です。表向きは国際的な公共政策の研究所だが、実質はアメリカ軍のシンクタンクでイスラエルに兵器を供給し、中東戦争によって石油価格を高騰させる、石油王ロックフェラーのための石油価格コントロールセンターとも噂されます。

藤原 CSISの日本部長がマイケル・グリーンで、彼に育てられたのが小泉進次郎ということだけで、どんな組織か一発でわかる。ほかにも米軍の立川基地の防人として、CSISで訓練された長島昭久がいる。彼は自民党の石原伸晃の秘書をやって渡米し、SAIS(ジョンズホプキンズ大学高等国際問題研究大学院)ではプレジンスキー教授のゼミで仕込まれ、防衛省の政務官を経て野田の首相補佐官です。民主党の最高顧問・渡部恒三の息子の渡部恒雄は、CSISに陣取って東京に指令を出し、それを受けて内閣では政経塾OBの玄葉光一郎(外相)や長浜博行(官房副長官)が動く。また、民主党の要職は前原誠司(政調会長)や樽床伸二(幹事長代行)が受け持ち、対米従属の政治を推進しています。もちろんCSISの背後にはCIAがいて、日本の政治を取り仕切っている。日本政府がワシントン政府に追従するなら属国と呼んでも間違っていないが、政府の下部機関のCIAに操られる以上は、私は属領と呼ぶしかないと考えます。

 − たしかに、CSISを設立したデイビッド・M・アブシャイア(博士)と稲盛和夫は「アブシャイア・イナモリ・リーダーシップアカデミー」をCSIS内に作った。稲森は、生前から松下幸之助と昵懇で政経塾の世話人となってきた。その稲森が典型的な「ジャパン・ハンドラー」であるCSISに、政経塾メンバーを送り込むという構図ですね。

本澤 政経塾は民主、自民にのみに塾生を送り込んでいると思っでいましたが、すでにみんなの党にも潜り込んでいます。

 −衆参合わせて自民が六名±三名、民主が二五名±二名、首長が二名ですが、これにみんなの党も加わっている、と。

本澤 一〇年の参院選で当選した江口克彦なる人物です。彼は、なぜか、みんなの党の最高顧問となっています。そして江口は松下幸之助の側近中の側近。江口は松下の意向を受けで、松下政経塾の司令塔であるPHP研究所の社長になっでコントロールしていたんです。その人物が最高位に就任している以上、「みんなの党」は松下政経塾政権の別働隊と分析できる。人気上昇中のみんなの党にも、すでに唾を付けでいたわけですよ。

 − 「みんなの党」の資金源は何なのか、疑問視されていましたが、江口を通じて松下財閥である可能性が高い、と。根っこは政経塾政権と一緒となります。

本澤 すでに危険な兆候は現れています。野田政権は、日本の農漁業や福祉・医療に大打撃を与えるとみられているTPPについて菅内閣同様に熱心です。いうなれば売国政治。まったく酷い状況です。

内閣調査室にコントロールされた「文藝春秋」

 − それでもマスコミは広告費というアメで政経塾内閣を批判できない。TPPにせよ、パナソニックとトヨタは大賛成ですからね。

藤原 その件の背後に電通と三宝会があります。三宝会の存在を世に知らしめた平野貞夫元参議院議員との対談で知ったことなんですが、やはり中曽根内閣によるバブル経済時代に、財界によってすでに準備が始まっていたそうです。しかも中曽根はCIAと結んで日本の核装備のために、原発の建設を財界とともに推進して、現在の破局の基盤作りをしていたんだし、それに協力したのがマスコミという構図です。

 − 平野貞夫氏の著書『平成政治20年史』によれば、この三宝会は竹下登元首相の指示で九六年に設立された。新開、テレビ、週刊誌、政治家、官僚、評論家が集まって、自民党にとっで最大の脅威だった小沢一郎をメディアの力で抹殺する作戦が展開された。最高顧問は竹下登、世話人が高橋利行(読売新聞世論調査部長)、後藤謙次(共同通信編集委員)、芹川洋一(日本経済新開政治部次長)、佐田正樹(朝日新開電子電波メディア局局長付)、湯浅正巳(選択出版)などが実名で出ている(肩書きはすべて当時)。いま現在は、共同通信、ホリプロ、朝日、毎日、読売、日経、TBS、日テレ、フジ、テレ朝、講談社、文春、プレジデント、選択、朝日出版社が会員だというから、狙われたら抹殺されるでしょうね。

藤原 私の読者に松橋息光さんという、警視総監に次ぐ警視監をやっている人がいて、その彼の警備局時代のエピソードが面白かった。松橋さんの上司の川島という人物が、何かトラブルがあると「田中を呼べ、田中を呼べ」と命令するそうなんですよ。その田中というのは、文藝春秋の田中健五、当時の文藝春秋の取材記者ですよ。

 − 田中健五は「諸君!」初代編集長で文春タカ派路線の生みの親でしたね。

藤原 右翼の日本文化会議の機関誌が、内閣調査室の資金で文藝春秋から出て、保守的な言論活動を展開したわけですよ。

本澤 あっておかしくない話です。

藤原 田中健五は「諸君−!」から「文藝春秋」の編集長を経て、その後は社長にと出世していくわけですが、大量の政府広報が記事のスタイルで、政府の機密費として文藝春秋に流れたことは、誌面を占めた政府提供記事で明白です。

113投稿者:5  投稿日:2012年05月17日(木) 12時04分04秒
本澤 読売新聞オーナーで、日本初のテレビ局を作り、中曽根とともに原発を推進した正力松太郎社長は、CIAのスパイになって「ポドム」という暗号名まで持っていた。文藝春秋とともに読売はけしからんメディアだとわかる。警察官僚で内調出身の川島広守は内閣官房副長官を経て、巨人の代弁者としてセントラル・リーグの会長に就任した。 CIAのスパイだった正力松太郎や、読売ジャイアンツとの関係で、野球は警察利権。CIAの管轄下にあるのだそうです。

藤原 正カの右腕として米国と読売を結び、正カをCIAのスパイにする役目を果たした柴田秀利の『戦後マスコミ回遊記』を読めば、そういった野球の役割についてよくわかる。その延長線上に長嶋と中曽根の関係が奇妙な形で浮かび上がってくるし、さらにCIAとホモ人脈が絡んでくる。

本澤 そのCIAですが、日本人はなかなか、その存在がリアルに理解しにくい。実際にCIAは、米国大使館のなかにあるだけでなく、色んな形で企業に入り込んでいる。ソニーやメリル・リンチなどの中でも働き、内部から情報を集める。そういう現実があるのに、知られていませんよね。東京にはCIA関係者が何百人もいて、色んな形で工作をしているらしいですが、これまでの藤原さんの経験からして、どうご覧になっていますか。

藤原 特殊な計画や事業に入り込むだけでなく、大学関係者でも、語学力や実務経験を生かしながら、情報を嗅ぎまわる者がいます。

本澤 大学関係者というのは予想外。盲点ですね。

藤原 九〇年代、私はサントリーと共同事業をした関係で、子会社のTBSブリタニカの社長室や編集部に出入りが自由でしたが、同じ場所に「ニューズウィーク」の編集部があった。そこで誰を見かけたと思いますか? 当時のCIA日本部長のエズラ・フォーゲル。ここも彼らの巣だったかと、呆れるやら恐ろしくなるやら。

本澤 ニューズウィークがそうでしたか。

藤原 ロッキード事件の時に登場したハリー・カーンは、ニューズウィークの元編集長。CIAコネクションは世問的にはバレています。

本澤 ハリー・カーンが岸信介の英語の教師になり、グラマン事件に絡んで岸をCIAのスパイにしたのは有名ですね。

藤原 「ニューヨークタイムズ」のワイナー記者が書いた『灰の遺産』に、そのことは詳しく書いてある。昔は東京に大物スパイがたくさんいて、雑誌の編集長クラスはほとんどスパイでしたよ。

 − ハリー・カーンはGHQの「アメリカ対日協議会」(ACJ)のエージェントだったといわれていますよね。ACJはA級戦犯の釈放、公職追放された旧官僚の復職、解体された財閥の復興を仕切ったことで、戦後の日本に「ジャパン・ロビー」ともいうべき組織を作り上げていた。その中心メンバーなのに、その実態は本当に闇に包まれています。

藤原 彼らの諜報戦の裏工作に「ホモ関係」は重要な役割を演じてきたのです。

http://fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/article/kaminobakudan201204A.html
114投稿者:4  投稿日:2012年05月27日(日) 21時02分29秒

官僚とアメリカの関係、そしてCIAの暗躍

官僚階級と植民地支配とアメリカ留学…。
インドにおける英国の植民地支配の巧妙な方法の一つは、
インドの優秀な青少年を本国・英国に留学させ、みっちりと英国式の教育を施した上で、
インドに帰国させ、インドの官僚や軍人として育成し、彼等を植民地支配の先兵として使う、
つまり、英国人は姿を隠し、インド人によってインドを植民地支配するという方法だった。
そういう方法をとると、英国による植民地支配の実態はインド国民の眼には見えなくなり、
つまり、あたかもインド人によって支配されているかのような錯覚状態になり、
それが、インド民衆の独立への意思を減退させることになるというわけだ。
そこで、支配階級としての資本家階級でも、被支配階級としての労働者階級でもなく、
官僚階級という新しい階級が成立することになる。

「小沢問題」における検察官僚の暴走という問題を考える時、
忘れてならないのは、この、植民地支配の先兵としての「官僚階級」という問題だろう。
すでに、東京地検特捜部だけではなく、多くの官僚が、米国留学組であり、
佐久間拓哉特捜部長がそうであるように、ある場合には在米日本大使館勤務の経験を持って
いることが知られている。(抜粋)http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120125/1327453092

115投稿者:2  投稿日:2012年05月28日(月) 10時18分00秒

「エコノミック・ヒットマン」  

個人の最高に具体的な不平等を現実に生み出したのは,まさしく近代国家の偉大な発展と成熟であると言うべきである。<へーゲル・法の哲学より>

元々アングロサクソンがインドでカースト制度を取り入れたのはそういう意味だったと考える。河原乞食と言われた「サンカ」を成り上がらせ賎民を支配する。そうすれば君主や貴族は安泰ということだ。もしその方程式が崩れると君主は賎民を殺すから経済は成り立たたない。君主でなくても関東大震災で朝鮮人を虐殺した日本人のような過ちを繰り返さないためにも田布施の朝鮮人部落から成りあがらせたのはある意味での慧眼でもある。
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/405.html
116投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
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125投稿者:4  投稿日:2012年08月07日(火) 19時55分36秒
Toraさんは東京裁判の事を完全に誤解している。
南京大虐殺は昭和天皇が直々に命令して実行させたもの。

アメリカは戦争前から昭和天皇とグルだったから、その事実がばれるのを恐れた。

東京裁判というのは昭和天皇の戦争責任を陸軍に転嫁する目的で行われたもの。

731部隊や南京大虐殺について触れたがらなかったのはその為だよ。

詳細は:


日本の恥 _ 詐欺師 TORA を放置するな _ 南京大虐殺は昭和天皇が直直に命令して実行させた
http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/519.html




02. 2011年12月28日 06:27:43 : MiKEdq2F3Q

30万人もの南京大虐殺があったとする俗論は、歴史の真実をゆがめる歴史の改ざんであり、アメリカ政府と朝日新聞が作り上げた虚
のコメント 百人斬り 『南京大虐殺のまぼろし』の嘘

http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/518.html




『「南京事件の真実を検証する会」が中国文の公開質問状を中国大使館を通じて送っていますが、中国側はこれに答えていない。』

のコメント

アホの相手はしたくないんだけど、まあ仕方無いか
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/607.html



126投稿者:4  投稿日:2012年08月11日(土) 23時42分45秒
■毛唐の金儲け作戦の時代変遷

@植民地政策で奴隷の労働力を搾取。(イギリス、フランスなど)

Aバブル造って急激に崩壊させ、銭の循環を悪化させて株価が底を突いたところで企業を買い叩き。(ユダ金=FRB)

B偽旗作戦使って世界大戦レベルの戦争を誘発し、両陣営にカネを貸して利益を得る。武器や石油も売って儲ける。(アメリカ、ユダ金)

C有望な国の株を大量取得し、株主配当を得る。ひどいと粉飾決算までやらせて株主配当を維持。韓国の金融機関は殆ど既に毛唐のもの。
 日本ではデフレを維持させて小泉・ケケ中を操って貸しはがし、貸し渋り、株持ち合い禁止でカネの循環を悪化させ毛唐が株をゲット。
 東京スター銀行など外人のもの。毛唐が株を買った原資はなんと日本の金!新帝国循環の典型。(アメリカ、ユダ金)

D911のようにテロをでっちあげて中東に侵攻する理由を強引に創出。侵攻する理由は適当に「イラクに大量破壊兵器ガー!」とか
 「イランが核開発やってる!」とか、わざと中東をうろついて「イランに米国艦船が撃沈された!」とか、なんでもよい。(アメリカ、ユダ金)

ところがイラン侵攻は手口がバレてるらしく、アメリカは手が出せない。

次はどんな儲けの手口を繰り出してくるのか?毛唐の今後に乞うご期待。
127投稿者:4  投稿日:2012年08月19日(日) 11時09分32秒

尖閣、竹島、北方領土(徳山勝)
http://www.asyura2.com/12/senkyo134/msg/573.html
128投稿者:4  投稿日:2012年08月19日(日) 11時13分56秒
利益を欧米諸国が吸い上げる仕組み

http://www.asyura2.com/12/hasan77/msg/365.html
129投稿者:5  投稿日:2012年08月22日(水) 07時45分19秒
私の身近な人物から恐るべき情報が寄せられた。荒野の声 NO.116 原発関係者の不審死 (原発問題) 
http://www.asyura2.com/12/genpatu26/msg/633.html
130投稿者:5  投稿日:2012年08月30日(木) 20時19分33秒

亡国の淵に立つ韓国の悲劇
http://www.asyura2.com/12/asia14/msg/154.html
131投稿者:7  投稿日:2012年09月08日(土) 17時04分14秒
米国:拷問 そしてカダフィ政権へのレンディション(国家間移送)  ヒューマン・ライツ・ウオッチ
http://www.asyura2.com/12/warb10/msg/113.html
132投稿者:4  投稿日:2012年10月19日(金) 00時48分49秒

2米兵暴行事件:出国 間一髪で逮捕(沖縄タイムス)
http://www.asyura2.com/12/senkyo137/msg/390.html
133投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
134投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
135投稿者:削除跡 投稿日:時空の歪
136投稿者:6  投稿日:2012年12月08日(土) 14時28分49秒

真珠湾攻撃の通告遅れ 大使館の怠慢説に反証:外務省の故意か:「敗戦責任」総括をしないままの67年が現状の遠因
http://www.asyura2.com/12/senkyo140/msg/591.html
137投稿者:777  投稿日:2012年12月24日(月) 13時04分50秒

「『正義が受けて立つ』スタイル貫く」(福井)
「なぜアメリカのやり方を見抜けなかったか」(西尾)  

福井 『天皇と原爆』四六ページには、こう書かれています。 「一八九八年二月、キューバのハバナ港に碇泊していたアメリカ戦艦メーン号が爆破され沈没し、二百六十人の乗組員が死亡しました。アメリカはキューバ内戦の鎮圧を口じつにスペインに宣戦布告しました。この沈没事件はアメリカの謀略によるものだという説が燻っています。(真珠湾攻撃もルーズベルトの謀略に乗せられた、という説がそれなりに有力になるのはアメリカ史にこういう背景があるからなんです)」 これについては、当時の標語が「リメンバー・ザ・メーン」だったわけですよね。しかし、今では内部爆発説がほぼ確定しています。つまり、メーン号の爆沈にスペインは関係なかったということです。

西尾 アメリカの自作自演ですか。

福井 アメリカが意図的に爆発させたのか、あるいは偶発的事故で爆発したのか確定されていないと思いますが、とにかく爆発は船の内側から起きていて、スペインが外側から爆発させたということはあり得ないと考えられています。 この「相手に先に手を出させる」というのは、リンカーンの北軍も同じことをしています。南軍が先に手を出さざるを得ないような状況に南部諸州を追い込んだ。アメリカは常に「やむをえず正義が受けて立つ」というスタイルを貫いてきたわけです。 第一次世界大戦でも、一九一五年にイギリス客船のルシタニア号がドイツの「Uボート」に撃沈され、アメリカ人を含め、女性と子供が多数死んだことがその後のアメリカ参戦のきっかけとなりました。実はルシタニア号は事前にイギリス海軍から武力抵抗を命じられており、しかも弾薬を積んでいましたから、撃沈は国際法上、必ずしも違法だったとはいえません。しかし、「敵はひどいやつだから、アメリカは受けて立つ」というプロパガンダを繰り広げた。アメリカは常にそのパターンで戦争を始めていて、日米開戦もその構図にあてはまっている。
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu278.html
138投稿者: 投稿日:2013年05月24日(金) 06時50分54秒
日本の中のCIAエージェント(浮世風呂)
http://www.asyura2.com/13/senkyo148/msg/224.html
139投稿者:DwightLiz  投稿日:2017年09月16日(土) 22時07分06秒
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http://erosuchki.com/na-prirode/1954-snezhinka-marion.html Снежинка Марион
Вечеринка Романа http://erosuchki.com/rasskazy/1988-vecherinka-romana.html
Примерно восемь. Часть http://erosuchki.com/rasskazy/1549-primerno-vosem-chast-3.html
140投稿者:DwightLiz  投稿日:2017年09月19日(火) 03時40分40秒
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http://erosuchki.com/rasskazy/1265-krasavica-i-chudovische.html Красавица и Чудовище
http://erosuchki.com/lesbi/133-studentki-lesbi.html Студентки лесби кунилинг
141投稿者:Sandrachill  投稿日:2017年09月24日(日) 03時03分46秒
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