DNA分析 [本/雑誌]
1投稿者:777  投稿日:2017年06月22日(木) 07時26分56秒

アルビノの人の目は、瞳孔は眼底部の血管の色が透け、淡紅色(赤)となる場合が多いです
虹彩はメラニンの量により無色・淡青色・淡褐色などである。メラニンのない場合は無色半透明で、眼底の血液の色が透け、瞳孔とともに淡紅色となる。

脈絡膜のメラニン欠乏により、瞳孔は眼底部の血管の色が透け、淡紅色となる。脈絡膜に少量のメラニンを持つ場合はぶどう色となる。

どちらにしろ、アルビノは成人する前に殺される事が多いし、病弱で子孫はできない
白人はアルビノの子孫じゃないよ
2投稿者:7  投稿日:2017年06月24日(土) 10時45分25秒

縄文時代に熱帯ジャポニカを伝えたのは長江の漁労稲作民だよ

熱帯ジャポニカが最初に伝わったのは6000年前の日向だから、日本神話と一致する

弥生人=長江の漁労稲作民

で間違いないけど、人数は縄文人より遥かに少なかった
3投稿者: 投稿日:2017年06月24日(土) 16時44分45秒
弥生人は長江出身だというのが専門家のコンセンサスだろ
6000年前に日本に来た民族も、2300年前に日本に来た民族もいる
ただ長江にも無数の民族がいたから、その内のどれが日本に来たかはわからない

ニニギノミコトみたいに日向に来たのは6000年前の長江の稲作漁労民で熱帯性ジャポニカを焼き畑で作っていた
水田農耕は2500年前に北九州の縄文晩期人が朝鮮から導入した
4投稿者:7  投稿日:2017年06月25日(日) 09時51分03秒

6000〜4000年前の日向や吉備で熱帯性ジャポニカを栽培できたのは長江の漁労稲作民だけだからな

長江の漁労民が黒潮に乗って長江から日向や吉備へ行くのは簡単だけど

日向や吉備の縄文人が稲作技術を学ぶために長江まで行くのは困難なんだよ


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