中学生向け理科の時間 [本/雑誌]
1投稿者:777  投稿日:2017年07月14日(金) 11時13分04秒
>雨という現象は、水素と酸素が結合する、つまり地球人のいう化学変化の現象である。

キチガイの相手したくないけど

相転移しているだけで化学変化はしてないよ

H2O は個体、液体、気体の三つの相が有って、温度と圧力によって水になったり氷になったり水蒸気になったりするだけだ

それから水素原子と酸素原子は電磁気力ではなく核力で繋がっている

以上、中学生向けの解説でした
2投稿者:7  投稿日:2017年10月01日(日) 07時30分34秒
>素粒子の世界が混沌とし過ぎているんだよ、訳わかんね

数学できないアホは数式が理解できないから混沌としてると思ってしまうんだな

ミクロ方程式を規定するラグランジアンを見れば単純明快だ


>この世界が仮想現実

生物の視覚・嗅覚・聴覚の感覚器官の歴史的進化を見れば
人間の意識で勝手に作れるものでないのは明らかさ

そんな細かい所まで人間の脳では妄想できないからな

そもそも夢みたいな本当の人間の脳の妄想は論理的整合性が無く滅茶苦茶だからね

この世界の事象はすべて物理方程式を規定するラグランジアンで説明できるから
夢みたいな人間の妄想とは質的に異なるんだ
3投稿者:8  投稿日:2017年11月20日(月) 20時29分55秒
>引力だけでは、宇宙はひとつの固まりになってしまう

これがド素人の思い込みなんだな


重力が働くのはマクロの世界だけ

ミクロ世界では他のゲージ場の影響しか効かないんだ
4投稿者:8  投稿日:2017年11月20日(月) 20時40分31秒
阿修羅で反原発運動してるのも この類の知恵遅ればかりなんだな
騙されない様に気を付けてね
5投稿者:2  投稿日:2017年11月28日(火) 08時46分02秒
>>101は阿修羅に来なければいいんだよ
>>101みたいな知恵遅れに合わせると掲示板のレベルが下がるんだ

空行を入れるというのも修辞だから、勝手に詰めたら表現の意味が変わってしまうんだ
6投稿者:8  投稿日:2017年11月29日(水) 07時44分50秒
アラシだ、アラシだと騒いでいるのはネット工作員だろ
バイト代貰って、何だかんだと どうでもいい言い掛かりをつけてアメリカや中国に都合が悪い投稿を排除しようとしてるのさ
7投稿者: 投稿日:2017年12月01日(金) 18時20分55秒
俺はネットで見つけた貴重な情報を保管する為に投稿している
知る大切さは他人に嫌がらせする為に投稿している


俺の投稿は常にアクセスランキングの上位に来る

知る大切さの投稿は誰も読まない

どっちが まともか明らかだろ
8投稿者: 投稿日:2017年12月01日(金) 18時56分37秒
俺がバカでも、俺のコピペ自体は賢い人間が書いたものだから価値が有るのさ
9投稿者: 投稿日:2017年12月01日(金) 19時11分06秒
波というのは物質じゃないからな
質量分布でも電荷分布でも何の分布でもいいけど、分布をフーリエ分解した成分を波と呼んでるだけさ
10投稿者: 投稿日:2017年12月01日(金) 22時28分46秒
俺は阿修羅をカテゴリー別の資料保管場所に使ってるだけだからな。
アホ住人が俺の事をどう思おうが知った事ではない
11投稿者:5  投稿日:2017年12月15日(金) 10時26分56秒
400字以上の長文にアレルギー反応を示す阿修羅住民の国語力はこんなもの:

▼深刻!日本語の問題文が理解できない中学生が43%!

 多くの中、高生が優しい日本語の文章が理解できない。国立情報学研究所の調査結果で明らかになった。「文章が理解できない」?つまり意味がわからないというのだ。由々しき出来事である。

 文科省は英語を来年4月から小学3年と4年で必修科目とする。進む国際化への対応だそうだ。しかし、肝心の日本語が分からないで英語重視と言うのはいかがなものか? どの国でも母国語を理解出来た上での外国語ではないのか。

 日本語の問題文が理解できない実例を挙げよう。問題は中学教科書からの引用だ。

 「幕府は1639年、ポルトガル人を追放し、大名には沿岸の警備を命じた」と、「1639年、ポルトガル人は追放され、幕府は大名から沿岸の警備を命じられた」が、同じ意味かどうかを尋ねた。

 これを「同じ」と、間違って答えた中学生が43%もいた。高校生でも28%が不正解だった。こんな短い日本語が理解できない。しかもテストの問題文だ。これでは救いようがない。社会に出て、どうするのか?

 例えば新型のスマホを買うにしても、契約書や説明書が付いている。何が書いてあるか分からなければお話にならない。「読解力不足」では済まない。

 なぜ、こんな“未完成品”が多いかと言うと、子どものころから本を読む習慣がなかったからだ。親が子供に本を与えない。そんな家庭で育った子供は理解力が著しく劣る。

 そのまま成長すれば中、高生になっても“未完成品”だ。なぜ、そんな子供が高校に進学で来たかと言えば、少子化の中で「生徒の質は問わない」と言う高校が少なくない。

 大学にも「自分の名前だけ書ければ合格」と言うところがある。商売だから授業料さえいただければOKだ。

 このように幼児期に本と親しむか否かで将来、大きな知的格差が生まれる。日本語で書いた文章が理解できないと、子供たちは将来、まともな仕事に就くことも難しいだろう。

 「幼児期の育て方がいかに大事か」、分かろうというものだ。優しい日本語の文章が理解できない。すべては親の責任である。
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