ロスチャイルドがやっていた事 [経済/企業]
1投稿者:777  投稿日:2009年05月03日(日) 21時37分43秒

 かつてベルギー領であったアフリカのコンゴでは、ベルギー国王レオポルト2世の経営する無数の大規模ゴム農園で、黒人が凄まじい奴隷労働を強制された。この奴隷農園を経営していた実働部隊が、ロスチャイルド一族とその盟友・銀行ソシエテ・ジェネラル・ド・ベルジックである(拙稿「核兵器の密売人フランス」参照)。

 本書p28には、ロスチャイルドによって手首を切り落とされた黒人の少年の写真が載っている。

 黒人には1日に採集するゴムの量が1人1人割り当てられた。1日でもその割り当てノルマが達成できないと、ロスチャイルドはその黒人奴隷の手首をオノで切断し、制裁を加えた。相手が少年であっても容赦はされなかった。

本書に掲載されている写真が残されている事は、「写真という技術が登場し、しかもアフリカの奥地にまで持ち込める携帯用のカメラが開発・販売されるようになったつい近年まで、ロスチャイルドによる黒人奴隷の手首切断が実行されていた」事実を示す。

 この有色人種を奴隷とし人間とも思わない一族が、今後、中国を支配し、原発と核兵器を大量生産する事になる。原発の事故が起こり、核戦争が起こり、アジア人=有色人種が死のうとロスチャイルドが「何とも思わない」事、むしろ不要な人種が死んで喜ぶ事を、この写真は事実として示している。

 今後、国連の中心となり、国連という国際機関を「動かす」中心国となるベルギーとロスチャイルドによる、この黒人・有色人種虐殺の犠牲者は、数百万人に上る(p33)。国連が平和維持活動と称しPKO部隊を送り込み、有色人種の国々で虐殺を繰り返している事実は、このベルギーとロスチャイルドによるコンゴでの大虐殺に「同一起源・源流」を持つ。

 本書p79にも、切り落とされた黒人奴隷の手首を持つ黒人の写真が掲載されている。ロスチャイルドは、逆らった黒人、病気・ケガで働けなくなった黒人を射殺する事を農園の監督人に命じた。しかしライフル銃の弾丸を節約するために、殺害に使用した弾丸の数と同一の数の黒人の手首を持ち帰る事を監督人に要求した。殺害された黒人1名につき弾丸1個しか使用してはならない、という弾丸の節約命令が出されていた。

黒人の命より、弾丸1個の方が「もったいない」という事である。
2投稿者:777  投稿日:2009年05月03日(日) 21時38分38秒

一方、監督人は木の棒等で黒人を撲殺し、弾丸を未使用のまま残し、「黒人が逆らったので銃殺した」とウソの報告を行い、弾丸を銃器販売店に「横流しし」、その利益を「小遣い」として着服する事が常態化していた。

つまり逆らってもいない黒人を撲殺し、弾丸を横流し販売する事で「小遣い」が得られた。ロスチャイルドの監督人達は、ビール1杯を飲む小銭のために、逆らってもいない黒人を殴り殺し続けて来た事になる。

 このベルギー国王(英国王室と同族のザクセン・コブルク・ゴータ一族)とロスチャイルドの行った大虐殺を知り、写真を撮り世界に知らせた勇敢なジャーナリストが三名居た。

最初の告発者ワシントン・ウィリアムズは、わずか32歳の若さで何者かに毒殺されている。

盟友の毒殺にも屈せず政府とロスチャイルドの告発を行ったジャーナリスト、ロジャー・ケースメントは「国家反逆罪」で、ベルギー政府の手で逮捕され「絞首刑」となり処刑されている。

3人目のE・D・モレルも逮捕され、ケースメントと同一の刑務所に収監され、出獄後、病死している。

こうした写真は、この勇敢なジャーナリスト達が自分の命と引き換えに撮影してきたものである。

 本書p142には、南アフリカで絞首刑にされ、「さらし者」にされている3名の黒人奴隷の木に吊り下げられた死体の写真が掲載されている。

裁判等抜きで、白人が「気に入らない黒人を自由にリンチ処刑している」。

同時に、リンチにされた黒人の姿を「満足気に葉巻を吸いながら眺めている白人達の姿」も撮影されている。有色人種をリンチ殺害する事は、大好物の葉巻を吸いながらそれを眺める程、「最もリラックスできる楽しい時間」であった事を、この写真は示している。
3投稿者:777  投稿日:2009年05月03日(日) 21時39分36秒

これは、携帯用の小型カメラが世界中に販売されるようになった時代のリンチであり、「つい最近」の出来事である事を、写真撮影という事実そのものが示している。

そしてコンゴだけでなく、南アというロスチャイルドの支配下に入った国・地域では、どこでもリンチ殺人が行われていた事実を、こうした写真は示している。

 コンゴは、ゴムだけでなく核兵器原料のウランの最大手の生産国であり、ロスチャイルドの核兵器原料企業ソルベイ社が、コンゴでのウラン採掘と世界への販売を担当してきた。

 このソルベイ社とベルギー国王が「国連所在地のブリュッセル」で3年に1度開催する「ソルベイ会議」は、世界中の核兵器メーカーと核物理学者が集まり、今後の核兵器販売計画を密談する、ソルベイ社から招待された者だけが参加可能な、マスコミにも情報を出さない「隠密会議」となっている。

 かつて、第5回ソルベイ会議に出席したアインシュタインが、ソルベイ社に説得され、米国のルーズベルト大統領に書簡を送り、原爆開発の推進を「提言」した事実は有名である。著名であったアインシュタインの書簡であれば米国大統領も「核兵器開発を認め、説得されるであろう」と計算したソルベイ会議は、アインシュタインを「上手に誘導し説得した」のである。

このソルベイ会議が無ければ、日本の広島・長崎への原爆投下も原爆開発も無かった。

この会議を開催している者が、ロスチャイルドとベルギー王室、つまりコンゴの奴隷虐殺者達である。

日本人という有色人種を大量に虐殺した広島・長崎への原爆投下と、コンゴでの有色人種=黒人大虐殺が、同じ「論理」、同じ企業・人間達によって行われてきた事実が浮かび上がる。その論理とは「有色人種虐殺」である。

この企業・人間達が、今後アジアの盟主として中国の政権中枢を担当する。その金融面での動きがアジア統一通貨の形成であり、それは欧米・ロスチャイルドの新しい支配戦略である。アジア通貨の誕生をドル支配からのアジアの独立である等という寝呆けた主張は、国際情勢への無知か、自分がロスチャイルドの「手先」である事を自白しているに過ぎない。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/118531705.html
4投稿者:777  投稿日:2009年08月16日(日) 20時34分27秒

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/15(土) 00:21:12 ID:Rwurq+1y
ゲルマンとアングロサクソンはちょっと違うよ。
ご存知の通り、ゲルマンはユダヤ人を駆逐しようとした。
駆逐されたユダヤ人は大量に海を超えてイギリスに逃げた。
当時の資料によるとポーランド系ユダヤ人は100万人以上イギリスに逃げている。
そしてイギリス人と恋に落ち、混血した。
ユダヤ人は自分達と同じくらい頭が良く、機知に富んだイギリスとイギリス人を気に入り、本拠地にしたんだ。
そんな感じでアングロサクソンはユダヤ人と手を組んでる。だから強い。
そしてゲルマンというかドイツ系の地位はイギリス系に比べると段違いに弱い。


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/15(土) 00:28:16 ID:Rwurq+1y
ユダヤ人迫害を描いた映画「シンドラーのリスト」は皆イギリス人が演じてる。
もちろんユダヤ+イギリスの二大支配層が本気出したんだからアカデミー賞を取った。

「戦場のピアニスト」のようなユダヤの映画にもイギリスが深く関わってる。

ユダヤ人はイギリス人と手を組めば世界を支配出来ると悟ったんだ。

そして現在の世界はその通りで、イギリス系の地位は高く、ドイツ系やイタリア系の地位は低い。
オバマ大統領もイギリス系(イングリッシュ・アメリカン)なんだよ。知ってた?


5投稿者:777  投稿日:2009年09月23日(水) 20時50分38秒

108 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2009/09/23(水) 19:01:14
まとめ

デビット・ロックフェラーが、ロスチャイルド一族から覇権を奪う。
それに対して、ロスチャイルド一族が反撃を画策していた。
そこへ、ロックフェラー家の内紛。
かねてから、ロックフェラー家では、叔父のデイビットと甥のジョンは仲が悪かった。
で、ジョンはロスチャイルドと組んだ。
それで、シティのデイビットが倒される。
GSのジョンの勝利と思ったが、次に倒されるのはGSのジョン。
ジョンを倒すのは、当然、ロスチャイルド一族。

小沢一郎は、元々はジョン・ロックフェラーと関係が深かったが
ロスチャイルドに寝返った。
一方、小泉純一郎や創価・統一は、
デイビット・ロックフェラーと関係が深かった。

ロックフェラーとロスチャイルドの関係。
ロスチャイルドが親分だったが、ロックフェラーが謀反をおこし、
一時は、ロックフェラーが逆転するようになった。
しかし、この両者では、歴史の長さ、一族の結束力、世界の門閥との血縁の濃さで
圧倒的に、ロスチャイルド>>>>>ロックフェラーだった。
結局、ロックフェラーは内紛によって、ロスチャイルドに潰される。
6投稿者:777  投稿日:2009年09月26日(土) 20時22分27秒

616 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2009/09/25(金) 23:53:47

オバマは、ロックフェラー4世の子飼いでしょう?
一方、ブッシュは、デイビット・ロックフェラーの子飼い。
で、4世とデイビットは仲が悪かった。

で、そのオバマは、英国に冷たい?(というか、保守党に冷たいのか?)
一方、ロックフェラー4世は、英国のロスチャイルドの組んで、
叔父のデイビットを倒そうとしている。

英国ロスチャイルドの子飼いは、労働党のほうなのか?

なんとなく、このへんの相関関係がグチャグチャというか?
7投稿者:777  投稿日:2009年10月06日(火) 23時21分30秒

誰が中川昭一を殺したか?
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/4145/1254652043/
8投稿者:777  投稿日:2009年10月10日(土) 10時16分56秒

ジョン・D・ロックフェラー4世は、日本に留学して日本語や日本の習慣を学び、
社会事業や政治のコネを見つけようとしていた。
だが本当の目的は、日本の産業を独占している「財閥」など、
日本全体を支配していた彼の父からその支配力を引き継ぐことであった。

ジョン・D・ロックフェラー三世夫妻は、一年の大半を日本で過ごしていた。
ロックフェラーが第二次大戦の戦利品として手に入れた権益を管理するためである。
彼らは、この権益を米国の兵士の血と米国の納税者が納めた税金を元手に手に入れたのである。
むろん、第二次大戦自体も、彼らがこの権益を手にするために仕組んだものだった。
夫妻は日本語の読み書きや会話を勉強したという。日本の社会で「快適に」暮らせるようになるためである。
しかし夫妻は、莫大な金が転がり込むがあまり愉快とはいえない一族の仕事に嫌気がさして、
息子が後継者として「間抜けな日本人」どもを陰から操る術を覚えたら、
日本の権益すべてを引き渡して快適な土地に引退するつもりだったのだ。
そのためにジョン・D・ロックフェラー4世が自分で「やりくり」(略奪のことだ)の手段を学ぶまで日本に留学させていた。
9投稿者:777  投稿日:2009年10月11日(日) 13時13分53秒

ノーベル賞は別名「ロスチャイルド貢献賞」である。それはノーベル賞設立の経緯を調べれば、すぐに分かる。ニトログリセリンから安定したダイナマイトを商品化する事業は、ロスチャイルドの資金によって行われたものであり、ノーベル兄弟会社、黒海・バクー油田会社、そこから発展したロイヤルダッチシェルなどは、すべてロスチャイルドの支配下にある。さらにノーベル賞に関係する選別委員や事業も、すべてロスチャイルドのものである。

 こうして、ロスチャイルドは自分たちの事業に貢献した者を顕彰するのにノーベル賞を利用し、ノーベル平和賞に至っては、極端に政治的な色合いが強い指名になっている。

 以下のメンバーを見れば、「ありえない! なんてこった!」と驚くこと請け合いで、平和に貢献したどころか、侵略戦争を仕掛けた当事者ばかりであり、「死の商人」であるロスチャイルドを儲けさせることに貢献した人物ばかりが選ばれている事実を再認識するだろう。

1973年 ヘンリー・キッシンジャー(アメリカ)1974年 佐藤栄作(日本)、ショーン・マクブライド(アイルランド) 1990年 ミハイル・ゴルバチョフ(ソビエト連邦) 1994年 ヤセル・アラファト(パレスチナ)、シモン・ペレス (イスラエル)、イツハク・ラビン(イスラエル) 1996年 カルロス・ベロ、ジョゼ・ラモス=ホルタ(東ティモール)2001年 国際連合、コフィー・アナン(国連事務総長) 2002年 ジミー・カーター(アメリカ)2005年 国際原子力機関 、ムハンマド・エルバラダイ(エジプト) 2007年 気候変動に関する政府間パネル、アル・ゴア(アメリカ) 2009年 バラク・オバマ(アメリカ)

 まあ、たまには、まともな人物も含まれてはいるが、それは、毎年こんな愚劣なメンバーばかりだと、本家ノーベル賞の権威を失うからだろう。とりわけ赤字で書いたメンバーは、明らかに戦争仕掛け人である。

キシンジャーはベトナム戦争の仕掛け人、佐藤栄作は日本に米軍核を持ち込むことを密約で認可しただけでなく、ベトナム戦争の後方支援援助を約束した。エルダラダイはロスチャイルドの使用人であり、原子力産業の放射能汚染を隠蔽し、地球に莫大な汚染を起こした張本人だ。

 ゴアこそは、自分の経営するオクシデンタル・ペトロリウム社の主管事業である東欧ウラン資源で原子力産業を正当化し、地球温暖化というウソを宣伝、まき散らし、廃止されるはずだった原子力需要を金儲けのために復活させている悪魔の人物だ。ゴアが平和賞ならヒトラーはもっと素晴らしい。
http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm
10投稿者:777  投稿日:2009年10月11日(日) 14時09分32秒

290 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2009/10/01(木) 23:38:28
http://www.soejimatakahiko.net/picture_BBS/img-box/img20040320163101.jpg

ジェイは、この写真から分かる通り、若いころに東京の三鷹にある、
ICU(アイ・シー・ユー 国際基督教大学)の大学院に来て卒業している。
日本の憲法典の人権編の辺りを、おかしな翻訳調の日本語の文章で、
奇妙な文を黒板に書いている。こういう馬鹿にした事をやりに来るのだ。

だから、「ジェイは日本通だ。日本のことを良く知っている。友達が沢山居る」
ということではない。そうではなくて、「日本は、彼のものだ」ということなのだ。
ロックフェラー家にしてみれば、日本は我が家の財産だ、ということだ。
私たち日本人も彼の持ち物なのだ。と、考えれば、江戸時代の領主様と、
貴族の領地、という考えがピタリと私たちにも分かるでしょう。
そういうことなのです。

彼の叔父であるデイヴィッドが、もうすぐ死ぬことははっきりしている。
その後継者として、このジェイがニューヨークの金融・石油財閥の総帥になる。
そして次の世界皇帝の座に着くことが、最近決まったのだ。

そうすると、デイヴィッド・ロックフェラーが死んだらジェイが跡を継ぐから、
そうしたら、小沢一郎とジェイは仲がいいから、・・・ということは、それで日本に
民主党政権が出来た、ということだ。ああ、憂鬱な話である。
11投稿者:777  投稿日:2009年10月24日(土) 05時26分49秒

ゴールドマンサックス 100億ドルの巨額詐欺利益


15日のゴールドマンサックス 第3四半期決算(3Q)の発表について.

米ゴールドマン・サックスが15日発表した第3・四半期決算は、予想を上回る大幅増益となった。

普通株株主帰属分の純利益は30億3000万ドル(1株当たり5.25ドル)となった。
Source: ロイター

4半期決算では、ゴールドマンサックスの史上2番目に
高い好決算となりました.

まるで魔法のようにあがげた巨額利益.

いかに3ヶ月で30億ドルもの利益をあげたのでしょうか?

MSNBCのDylan Ratiganはその本質を
わかりやすく説明してくれていました.
12投稿者:777  投稿日:2009年10月24日(土) 05時29分29秒

利益をあげた部門の内訳をみてみると.

Financial Advice: 3億2500万ドル

Selling Stocks: 3億6300万ドル

Selling Bonds:2億1100万ドル

Trading and Principal Investment: 100億ドル

ファイナンシャルアドバイス、株式・債券販売はOKとしましょう.
問題は「Trading and Principal Investment」の100億ドル
この巨額利益どのようにあげたのでしょうか?

2008年秋から、リーマンブラザーズ破綻により
金融市場が混乱、株式市場は下落しました.

株価、不動産下落により資産価値下落、
ローンが借りれない.
一般の人々は現金がなくなりました.
それは金融機関も一緒.
たちまちゴールドマンサックスは資金不足となり
ウォーレンバフェットから借入をするなど総額
100億ドルの増資を2008年9月に行いました.

さらに、その後
税金をつかって700億ドルもの資金が
ゴールドマンサックスに投入されました.

TARP(不良資産救済プログラム) 100億ドル
FRB(連銀) 110億ドル、
FDIC(連邦預金保険公社) 300億ドル
AIG(大手保険会社) 130億ドル

政府資金入手法についてはこちらの記事をご参照
参考ブログ: 金融の闇権力者ゴールドマンサックス史上最高益を考える


このからゴールドマンサックスのマジックは起きた.
13投稿者:777  投稿日:2009年10月24日(土) 05時29分41秒

2009年3月までに株価は暴落.

株価の下落で、一般の人々など現金資金不足で苦しんでいる中
現金が割安な株式を買いたくても変えない状況.

まるで、人々の資産価値が1ドルに対して10セントしか評価
されていない状況下、ゴールドマンサックスは政府から
資金(税金)を利用し、「安い」資産を買いあさった.

つまり、ゴールドマンサックスは、政府から投入された
700億ドルもの税金を利用し、資産運用した.

この税金が投入されなければ存続できなかった
ゴールドマンサックスは、安い資産を買いあさり、
株式を吊り上げ、利益をあげた.

700億ドルの税金に対して、ゴールドマンサックスは
金利もはらっていない.

ゴールドマンサックスは、
税金を盗み、
その金を使って
巨額利益を上げた.
14投稿者:777  投稿日:2009年10月24日(土) 05時32分21秒

高額報酬は「すべての人の繁栄のため」=ゴールドマン

[ロンドン 20日 ロイター] ゴールドマン・サックス・インターナショナルのブライアン・グリフィス副会長は20日、ゴールドマン・サックス・グループ(GS.N: 株価, 企業情報, レポート)の2009年報酬支払い額が過去最高レベルに達する見通しであることについて、「恥ずべきことではない」などと正当性を主張した。
 市場倫理をテーマにしたロンドンでのパネルディスカッションに参加したグリフィス副会長は、大きな議論を呼んでいる同グループの報酬制度について、「すべての人にとっての一層の繁栄につながる方法として不平等を許容すべきだ」とコメント。

 さらに、「公共の利益は、短期ではなく中期で考えるべきだ。この国の銀行ビジネスを守り、英国民を雇用している国際競争の激しい市場に、対価を提供することは恥ずべきことではない」と主張した。

 米ゴールドマンの高額報酬をめぐっては、100億ドルの公的資金を全額返済した直後の先週になって、第3・四半期に報酬引当金を54億ドル積み増しすることが判明。年末までに計200億ドル超の報酬を支給するペースとなっていることから、異論が相次いでいる。

 これとは別に、ガイトナー米財務長官は20日、ロイター・ワシントン・サミットで、破たん寸前だった米金融機関が幹部に高額ボーナスを支払っていることは、「国民に対する侮辱だ」と発言。「破たん寸前となり、金融システムをここまでぜい弱にし、多大な被害をもたらした金融機関が、社内の人間に多額の報酬を支払っていることは、多くの人々にとって極めて不快なことだ」と述べた。

 オバマ政権の他のメンバーも、金融機関の報酬が危機前の水準を回復していることについて同様の非難の言葉を浴びせているが、今回の発言はこれまでのガイトナー長官のコメントのなかで最も激しい口調となった。
http://www.asyura2.com/09/hasan65/msg/672.html
15投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時19分00秒

アメリカのいかさまアフガン戦争

アフガンのケシ畑

◆10月24日

 アフガンはアヘン生産量で世界最大だ。しかしこのアヘン生産もタリバンが政権を担っていた時はゼロだった。アメリカ軍がこのタリバン政権を倒してから急激にアヘンの生産量は拡大し、今や世界のアヘン生産の92%がアフガン産となった。(参照:米露新時代を画するオバマ大統領の訪露◆7月4日号、アヘン立国のアフガンとタリバン掃討◆5月12日号)


 アフガンのタリバン政権をアメリカが倒したのは、中央アジアの石油等をインド洋に送るパイプラインをアフガン経由で敷く利権問題があったからだし、またアフガンのアヘン剤を獲得するためでもある。

 このブログでは既にこの件を指摘してきた。オバマ政権はそのような背景を持つアフガン戦争を今後どうするつもりなのか。
 このブログではオバマ大統領の意図は、イラクからだけではなく、アフガンからも撤退のベクトルを持っている、と見ているが、ネオコン・タカ派とCIAの勢力がホワイト・ハウスを引っ張ってなんとしてでもアフガンの戦争を拡大しようとしている、と見ていると指摘してきた。
 下記にあるように、オバマ大統領の安全保障問題担当補佐官のジェームズ・ジョーンズ氏は、本質的にはアフガンにはアルカイダの勢力は殆ど存在しない、と言っていい、と述べている。これはオバマ大統領の理解でもあるはずだ。つまりアフガンで、アルカイダの脅威のために増派しよう、というのは根拠のない要請になるため、大統領は本当は増派に反対のはずなのだ。

 それで、このアフガン増派問題は、オバマ大統領の正念場になる(ロシアはNATOのアフガンでの敗北に備えねばならない◆10月16日号)、と指摘したのである。
16投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時20分01秒

●アメリカのいかさまアフガン戦争
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=15761
【10月21日 William Engdahl】
 オバマ大統領の行程表の注目すべき側面の一つは、メディアの殆ど誰も問題提起しないことであるが、なぜ一体アメリカ国防総省はアフガンの軍事占領を目指しているのか、ということだ。
 ここには二つの基本的な理由がある。どちらも公的には認めることができないものだ。
 「勝利」するためにやれ3万人だ、いや少なくとも20万が必要ではと、どれほどの軍隊が必要なのかという公式に話されている偽りの議論の背後で、本当の米軍の存在の目的は隠されている。

 2008年の大統領選キャンペーン中でさえ、オバマ候補はイラクではなくアフガンではアメリカは戦争を継続する、と話していた。
 彼のその理由は何か?アルカイダ組織が存在していて、そのアルカイダはアメリカの安全保障にとっての脅威であるからだ、というものだ。しかしアメリカのアフガンでの戦争にはまったく違う理由があるのだ。

 アフガンにおけるアメリカ軍の存在には二つの理由がある。第一は、アヘン市場における世界最大のアヘンの供給地を掌握し、そのアヘンを敵対者、特にロシア相手に地政学的武器として使用する、というものだ。アフガンのドラッグ市場を支配するということは、破綻し腐敗しているウォール街の金融マフィアの流動資産のため重要なのだ。

◆アフガン・アヘンの地政学
 国連の公式レポートでさえ、アフガンのアヘン生産はタリバン政権が2001年に倒れてから劇的に増大していると記している。UNODCのデータは、タリバン政権時のいかなる時よりも過去4回の成長期(2004年〜2007年)の各時期でケシの栽培が増えていることを示している。アフガンではラテン・アメリカのコカイン栽培よりも一層多くの土地がケシ栽培に使用されている。2007年では、世界のアヘン剤市場でアフガン産が93%を占めた。アメリカがポパルザイ族から出た問題の多いパシュツン軍閥長であるハミド・カルザイ氏をピックアップしたことが記録されている。この人物はCIAと仕事をしてきた男だ。
アフガンからの情報では、カルザイは今日のアフガンのアヘンのゴッドファーザーである、という。彼がかつて、そして今もアメリカ政府の好む人物であることは何かの間違いでも何でもない。しかし大規模な選挙の不正と脅しなどでカルザイの政権は終わりに近づいていいるかもしれない。

 胡散臭いビンラディンや彼のアルカイダ・テロリスト集団は誰なんだ、という点を世界は忘れてしまった後、アメリカ軍がアフガンにとどまる第二の理由は、米軍の戦闘部隊を、アフガン中の永久空軍基地と共に作り上げる口実のためだ。
 これらの基地の目的は、アルカイダを掃討するためでも、謎めいた「タリバン」を根絶するためでもない。アメリカのアフガンでの基地の狙いは、アメリカの世界的帝権を脅かす二つの国を標的とし攻撃することができるようにするためだ。
17投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時28分02秒

◆失われた「天命」
 ウォール街とワシントンのアメリカの権力エリートたちの問題は、彼らが深刻な金融危機の真っ只中にある、という事実だ。この危機は世界全体ではっきりと認識されていて、各国は生き残りのための動きをしている。アメリカのエリートたちは中国の帝国の歴史でいうところの天命を失ってしまった。天命は支配者が民衆を正義に基づき公平に支配することで与えられる。彼らが暴君として専制君主的に支配し、民衆を弾圧し酷使すれば彼らは天命を失う。

 もしも、アメリカの金融と外交政策を過去1世紀にわたって支配してきた力ある民間の富豪エリートたちが天命を持っていたとすれば、彼らは間違いなくそれを失ったのだ。民衆に与えられている憲法上の権利を剥奪して、警察国家の創設に向かう国内の動きや、選良ではない財務長官のポールソンや今はティム・ガイトナーなどによる権力の恣意的な行使、「破産させるには大きすぎる」と言われるウォール街の最大の銀行の破綻の救済のため、納税者の同意もないまま数兆ドルを盗んだこと、これら一切は彼らは天命を喪失したことを示している。

 この状況の中で、アメリカの権力エリートたちは彼らのメディアによって「グローバリゼーション」と欺瞞的に呼んでいる彼らの寄生虫的帝国の支配を維持するために必死でいる。この支配を維持するために、アメリカの将来の唯一のスーパーパワー支配に立ち向かうようになるかもしれない、ユーラシア大陸にある二つの大国の生起する経済、エネルギー、軍事における協力関係をぶち壊さねばならない。中国とロシアの連携のことだ。

 二つの大国はそれぞれ重要な要素を持っている。中国は世界で最も活気のある経済、若く活動的な労働力、教育を受けた中流階級である。ロシアはソ連時代からの破壊的な経済、またエリツイン時代の原始的な略奪からまだ完全に復活はしていないが、それでもこの両国の連携に枢要なアセットを持っている。ロシアの核攻撃能力と軍事力は冷戦時代の残滓であってもアメリカの軍事的支配に対する唯一の脅威となっている。
 またロシアは中国が緊急に必要とする世界最大の天然ガスと石油の大きな埋蔵量を持つ国だ。この二つの国は2001年に設立された上海協力機構(SCO)を通してますます連携を深めている。この機構にはロシアと中国以外に、中央アジアのカザフスタン、キリギス、タジキスタン、ウズベキスタンが含まれている。

18投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時30分17秒

アメリカのタリバンやアルカイダに対する戦争の目的は、実際は自国の軍事力を直接中央アジアで生起しているSCOの地理的空白地帯に配備するためである。

 公式的には、勿論アメリカは2002年以来アフガンに軍事プレゼンスを果たしているのは、アフガンの脆弱な民主主義を守るためだ、と主張している。これは奇妙なことだ。

 2004年の12月、ドナルド・ラムズフェルド国防長官がカブールを訪問した時、アフガンのヘルマンド、ヘラト、ニムロズ、バルク、ホスト、パクチアに新しい9つの基地を建設する計画を立てた。この9つの基地は、2001年から2002年の冬に、表向きはオサマ・ビン・ラディンらのテロの脅威を封じ込め、根絶するためだとしてアフガンを占領した時建設した3つの主要な基地に追加されるものだ。

 ペンタゴンの最初の3つの基地を、カブール北の米軍の主要な兵站基地であるバグラム飛行場、南部のカンダハル飛行場、西部のヘラトのシンダンド飛行場に建設した。シンダントはアフガンでのアメリカ軍の最大の基地だが、イラン国境からわずか100kmしか離れていない。またロシアと中国に対する攻撃を可能とする距離にある。

 アフガンは歴史的に19世紀から20世紀にかけて中央アジアの支配を争うイギリス・ロシアのグレート・ゲームの中心舞台であった。イギリスの戦略は「帝国の王冠にはめ込まれた宝石」であったインドを脅かすことになるロシアのアフガン支配をなんとしてでも阻止するというものであった。

 ペンタゴンの戦略立案者らには、アフガンは高度に戦略的であるとみなされていた。これはアメリカ軍が直接ロシアと中国とを脅かすことができ、同時にイランや石油の豊富な中東地帯に対し、にらみを利かせることができる位置にある。一世紀以上の戦争を超えて地政学的には殆どこの構図は変わっていない。

 アフガンは南アジア、中央アジア、中東に接する非常に重要な位置にある。アフガンはまた、計画中のカスピ海の油田からインド洋に達するパイプラインの敷かれる地域となっている。これにはアメリカの石油会社であるユノカル、エンロン、チェイニー元副大統領のハリバートンが絡んでいる。これらの企業は、トルクメニスタンからアフガンとパキスタンを経由し、エンロンの巨大な天然ガスプラントのあるムンバイに近いダブホールまで運ぶパイプラインの独占的利権を交渉中だ。カルザイ大統領はアメリカの傀儡大統領になる前は、ユノカルのロビイストだった人物だ。
19投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時31分13秒

◆アルカイダは脅威ではない
 こういった、アフガンにまつわる本当の目的についてのあらゆるごまかしを暴く真実は、アフガンにおける「アルカイダ」の脅威と言われるものをじっくり観察することではっきりする。
 作家であるエリク・マルゴリス氏によれば、2001年9月11日同時多発テロ事件以前に、アメリカの情報機関はタリバンとアルカイダに対する支援をしていた。マルゴリス氏は、「CIAはウィグル人イスラム教徒を扇動し中国の支配に反対させるためオサマ・ビン・ラディンのアルカイダを利用し、ロシアの中央アジアの同盟国に対してはタリバンを利用して撹乱させよう計画していた」と主張している。

 アメリカは昨年7月の世界ウィグル会議への支援をもって中国に反対するウィグル人イスラム教徒を扇動するという、別の手段を発見した。しかしアルカイダの「脅威」というものが、オバマ政権のアフガン戦争の正当化の要としていまだに使用されている。

 しかし今や、前海兵隊大将でオバマ大統領の国家安全保障担当大統領補佐官のジェームズ・ジョーンズ氏は、アメリカの友好的なメディアによって都合よく隠されたのだが、アフガンにおけるアルカイダの脅威の大きさについて声明を発表している。ジョーンズ氏は議会に対し、「アルカイダの動きは非常に減少した。最大に見積もってもアフガンでの活動要員数は100人にも満たないし、基地もなく、アメリカに対しても同盟軍にたいしても攻撃を行うような力量は持っていない」と報告した。

 これは、アルカイダなるものは、実際的には、アフガンには存在しない、ということだ。マジか・・・
 パキスタンでさえ、アルカイダが活動しているのをみることは殆どない。ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、「アメリカの無人機で攻撃され、資金的には行き詰まっているため、パキスタンの荒涼とした山岳地帯に行くよう若いアラブ人を誘うことが困難になっているアルカイダは、アフガンでその勢力が縮まっているのを見ている、と情報機関ならびにパキスタンとアメリカ高官のレポートにはある。アルカイダが補充しようとするアラブの青年らにとっては、寒いところで腹を減らしながら隠れていることは素敵なことではない、と南アジアにいるアメリカ高官が語った」と報告している。

 もしこの声明の論理的結論を見れば、アフガンの山岳地帯で、NATO要員と共にドイツの兵士が死んでいくのは、「テロとの戦争に勝利する」こととなんらの関係もないということだ。都合のよい事に、殆どのメディアは、アルカイダは存在しているとしても、1980年代のCIAの作った組織であるという事実を忘れていることにしているのだ。CIAはイスラム世界から急進的イスラム教徒をリクルートして、訓練し、アフガンのソ連兵に対する戦争をさせた。これはレーガン政権時のCIAのビル・ケーシー長官が作った戦略である。ソ連に対し「新しいベトナム」を生み出してやろうという目論みだった。これは赤軍の敗北とソ連の崩壊を導いた。

 今や、このジェームズ・ジョーンズ氏は、アフガンにはアルカイダは本質的には存在しないことを認めている。おそらく、アフガンのケシの収穫を守るために若い兵士を送るという本当の目的についての、もっと本音の議論が政治家たちによってなされるべき時になっているのだ。

20投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時33分41秒

ヨーロッパ、ロシア、イランの中毒者はオフガンのアヘンを使用
【10月21日 Reuters】
 アフガン産のケシは650億ドルのヘロインを生み出し、アヘン市場は供給されるアヘンの半分を消費するヨーロッパ、ロシア、イラン人を含む1500万人の中毒者を囲っていると21日、国連のレポートに示されている。
 アフガンは世界のアヘンの92%を生産する。ケシから生産される濃いペーストでヘロインが作られる。毎年アフガンから3500トンのアヘンが不正輸出されると、国連薬物・犯罪レポートが記している。これらの薬物が中央アジアの国を離れる前に、3分の2がヘロインに加工される。残りはアヘンとして不正輸出されると研究は記している。
 わずか2%ほどのアヘンとヘロインがアフガンを離れる前に当局によって差し押さえられる。アフガンを離れたヘロインは40%がパキスタンを通して、イランへ30%、25%は中央アジアを通して世界に出て行く。
 「アフガンとパキスタンの国境地帯はなんでも不正な、麻薬は勿論、武器、爆弾製造装置、麻薬前駆物質、麻薬資金、そして人間と移民の世界最大の自由貿易地帯になったと、アントニオ・マリア・コスタUNODC事務局長は語った。

 「麻薬とテロの跋扈は中央アジア地帯に拡大するだろう」と、コスタ事務局長は語った。「地域の大きな部分は大規模なテロリズムに巻き込まれるだろう。そしてエネルギー資源を危険にさらすことになるだろう」
 世界的にアフガンのアヘン剤の20%が中毒患者に渡る前に差し押さえられるが、2倍の南アメリカコカインが差し押さえられている、とこの研究は記している。ヘロインの価格は国境を越える毎に上昇していく。カブールで1グラム3ドルだったものが、ロンドン、ミラノ、モスクワの路上では100ドルになる。

◆タリバンの兵器資金
 ヨーロッパでは世界のアヘン剤の19%を消費している、ロシアとイランはそれぞれ15%、中国は12%、インドは7%。またパキスタン、アフリカ、アメリカはそれぞれ6%、とこの研究は記している。「麻薬中毒・犯罪・反乱者:アフガン・アヘンの国境を越えた脅威」

 アフガンのアヘン剤取引は反乱者の資金源となっている、とコスタ氏は語る。

 2005年以来、2001年にアメリカ軍の侵攻により倒されたタリバンは力をつけて帰ってきて、1年に1億6000万ドルをケシ栽培と取引に対する税収で得ている、という。タリバンとアルカイダはパキスタン内に10億ドルのアヘン剤市場を利用している。

 「タリバンが直接アヘン市場での取引に介入することで、武器購入資金にしている。そしてそれらの武器は高性能なものになり、広範囲に行き渡るようになってきた」とコスタ氏は語った。「ヘロインの取引で利益を上げたものの中にはスーツを着込みホワイトカラーをつける者もいる。他の者たちは黒いターバンだ」

 「多くのこのような麻薬貴族らは、反乱者とつながっている。そしてアフガンと外国の情報機関で知られている者たちだ」と彼は語った。しかし、彼らは国連安保理が要求しているように、旅行を止められることもないし、彼らの資産が差し押さえられることもない。

 この報告では、1年で650億ドルのアヘンとヘロインの販売の殆どは、アフガンの外にいる犯罪者らによって着服されている。
21投稿者:777  投稿日:2009年10月25日(日) 09時34分53秒

世界中の1540万人のアヘン剤中毒者の中で、1130万人はヘロインを使用、その他はアヘンを使用している。世界のヘロインの消費の内、半分近くはヨーロッパとロシアで、アヘン使用者の42%はイランに存在している。

 ヘロインとアヘンは毎年10万人を死に追いやっている。またHIVの拡散をかつてない速度で助けていると、報告書は記している。
 またこの報告書ではアフガンは1万2000トンのアヘンの在庫があり、これは世界の需要に2年以上も応えるほどの内容である。
 「これほどのアヘンが悪者の手にあるため、これらの在庫を見つけて破壊する必要性は緊急事態以上の問題だ」とコスタ氏は語った。
http://rockway.blog.shinobi.jp/
22投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時38分01秒

ジェイ・ロックフェラーの一人勝ちなのか?
  山澤貴志 ( 43 鹿児島 ITコンサル ) 08/09/18 AM00 【印刷用へ】

板垣英憲氏はリーマン・AIG(ロスチャイルド系)及びデビッド・ロックフェラー=シティ系のメリルの崩壊をゴールドマンサックスオーナーであるロックフェラー本家ジェイ・ロックフェラーの一人勝ちだと見ている。小沢よりの論客なので、やや疑問符をつけて読む必要があるが、現在の日米政治家のつながりについては参考となるかもしれない。

リンク

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国難競って大襲来だぞ、自民党は、総裁選挙でノンキにお祭り騒ぎしている場合か!

米証券大手「リーマンブラザーズ」が、破産した。サププライムローンの大損失が、ついに命取りとなった。前身は、「クーン・ロエブ商会」である。日露戦争のとき、日本は、この商会から戦費調達を援助された恩のある会社である。ロスチャイルド系(ユダヤ系)財閥の一角を占めていた有名金融機関である。
しかし、ブッシュ政権は、この名門金融機関を切り捨てた。サブプライムローンで最大の損失を被ったシティグループ系のメリルリンチ(山一證券を乗っ取り)も、見捨てられた。おまけに、ロスチャイルド系金融機関の牙城「AIG」も倒産の憂き目を味わわされている。

なぜ、ブッシュ政権は、シティグループ系及びロスチャイルド系の金融機関を見捨てたのか? 答えは、簡単である。この金融悲劇の背景には、「ロックフェラー財閥」のなかの「お家争い」がある。ロックフェラー3世の末子(5男)で本家を僭称してきたデイビッド・ロックフェラー(御歳・93歳、シティグループ・オーナー、チェイス・マンハッタン銀行会長、エクソン・モービル・オーナー)とロックフェラー家嫡流のジョン・デビッドソン・ロックフェラー4世(ゴールドマンサックス・オーナー)との「お家争い」がある。忘れてはいけない。ブッシュ政権の財務長官であるヘンリー・ポールソンのことを。この人物は、ゴールドマンサックスのCEO(最高経営責任者)であり、ロックフェラー4世は、民主党の現職上院議員(ウエスト・バージニア州選出)である。ちなみに、日本の政治家では、民主党の小沢一郎と自民党の与謝野馨と親しい。

あのデイビッド・ロックフェラーに可愛がられたのは、小泉純一郎元首相と竹中平蔵元金融担当相、それにデイビッド・ロックフェラーが「ポスト小泉」を期待したのは、「AA」、すなわち、安倍晋三と麻生太郎であった。しかし、ブッシュ大統領の心変わりで、アメリカの政策はガラリと変り、「イラクからの脱出・北朝鮮へのシフト」であった。安倍晋三も、その尻拭い役の福田康夫も、ましてや、麻生太郎もすでに、ブッシュ大統領に見捨てられているのである。そのことを知らない福田も麻生も、「絶望的な未来」をバカのように信じている。そこに、自民党と公明党の底知れない「救い難さ」がある。

アメリカの政権を根底から支えてきたのは、ロックフェラー財閥である。いまや本家を取り戻してきたロックフェラー4世は、中国・胡錦涛国家主席と親密である。ゴールドマンサックスは、CEOを務めたポルソン財務長官以来、中国とは、一体的に世界戦略を展開してきている。この戦略を最も忠実に遂行できる日本の政治家は、小沢一郎ということらしい。自民党政権は、遂に終焉を迎える。

朝鮮の金正日の異変、事故米の大量流出事件発生、中国の原子力潜水艦の領海侵犯、リーマンブラザーズ破産による世界金融恐慌の危機などと、国難が競って襲来している。こんな大事なときに、自民党は、総裁選挙というお祭りにうつつを抜かしている。「阿呆の骨頂」である。もはや担当能力なし」と判定せざるを得ない。これが本当の戦争になったらどうするのか。誠に情けない限りである。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=185938
23投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時42分47秒

ジェイ・ロックフェラーはニューヨークで生まれる。石油王ジョン・ロックフェラーの曾孫であり、ネルソン・ロックフェラー元副大統領は叔父。彼は1954年にフィリップス・エクセター・アカデミーを卒業し、ハーバード大学で東洋の歴史および言語を学び1961年に卒業、東京の国際基督教大学で日本語を三年間学んだ。

大学卒業後、ロックフェラーはワシントンD.C.で平和部隊に働き、最大の海外事業であるフィリピンでの計画の監督を務めた。

彼は1976年にウェストバージニアの知事に選出され、1980年に再選された。1984年には上院議員に選出され、1990年、1996年および2002年に再選される。彼は退役軍人委員会の委員長を勤め、現在は情報特別委員会の副委員長である。

天皇陛下と会談したデイビッドは92歳になる。いくら人を食ってるから長生きだと言っても、そろそろ限界なわけだ。で、次はこのジェイがロックフェラー家の当主になる事が決まっている。何といっても特異なのは、このオッサン、
日本に留学しているわけだ。1961年というから古い話で、TVで力道山が活躍していた頃なんだが、日本に留学中の、単なる一学生に過ぎない彼のところに外務大臣が挨拶に訪れた、という話もある。ロックフェラーの戦略として、日本を拠点に中国に進出しようというのは、実はその頃から既定の路線だったと思われる。なので、お迎え間近のデイビッドが、「次はお馴染みのジェイが跡継ぎなので、そこんとこヨロシク」と、儀礼的な挨拶に来たと考えるのがもっとも妥当だろう。天皇陛下は祭祀の王なので、シティ銀行を救ってくれとか、スイス銀行の100兆円、ちょっくら廻してよ、とか、そんな下世話な話はしないだろう。

で、どちらから会談を申し込んだのか、というのも気になるところなんだが、まぁ、日本語の得意なジェイが根回ししといて、他の用事にかこつけて来日し、「来てるんだったらウチにも顔出しなよ」と皇居からお呼びがかかるというストーリーではないか、と。あくまでも、プライベートという事で、外部には公表しない、と。で、冒頭の二階堂.comなんだが、「会話内容についてはどこでも出せない」という結論になるわけだ。古くからの友人が訪ねてきたので楽しく語らいました、あくまでもプライベートなので、中身は公表できません、というわけだな。

ただ、会談の中身を一部、想像させるようなエピソードがないわけでもない。おいらも感じたんだが、こちらのサイトにも出ている。

「外来魚の中のブルーギルは50年近く前、私が米国より持ち帰り、水産庁の研究所に寄贈したものであり、当初、食用魚として期待が大きく、養殖が開始されましたが、今、このような結果になったことに心を痛めています。」

このニュースを聞いていて、魚の世界のことを通して、日本の行く末を案じていらっしゃるお言葉なのではないのかな・・・とぼんやりと考えておりました。なぜかと言いますと、その発言の数日前にデビッド・ロックフェラー氏と天皇陛下が会っていたとネットのどこかで読んだことを思い出したからです。デビッド・ロックフェラー氏と言えば、昨日の記事で書いた新生銀行の重役をつとめています。アメリカでは影の実力者とも言われています。何故二人が会うのだろうと不思議に思っていたのです。

ロックフェラー会談から程なくして、この話が出ているわけだ。で、天皇陛下というのは政治的な発言はしないんだが、微妙に、時に応じて、的確な言葉を口にする。何かしら、デイビッド経由で次の当主、ジェイに、メッセージが伝えられているとは思うんだが、まぁ、永遠に公表される事はないだろう。
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/01/post_2863.html
24投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時46分27秒

政治評論家の板垣英憲氏によれば「安倍政権は、そもそもの始まりからブッシュ政権と、ぎくしゃくしていた」という。「ブッシュ政権のバックには・・デビッドロックフェラーがいます。彼から安倍氏に対し、総裁選の前に資金援助の話があったそうです。しかし安倍氏はその申し出を断り・・ジョン・ロックフェラーW世からの協力は得たのです」 そこには日米関係の今後を見据えた安倍氏なりの意図があったのかもしれない。シティグループのオーナーでもあるデビッドは92歳。ロックフェラー家の実権はやがて70歳のジョンに奪還されるのは目に見えている。ブッシュの任期も来年11月まで。ならば米国民主党に近いジョンとの関係を強化した方が外交的にはメリットがあるのだ。
ただ問題は、ジョンにとっては必ずしも安倍氏が首相でなくてもよいということだ。「ブッシュ政権下では、デビッド=ブッシュ=小泉という強固なトライアングルができていた。しかし、ジョンと安倍氏はそこまでの関係は築けていない。むしろジョンは昔から小沢一郎との仲がいいんです。また松下政経塾出身の政治家にも目をつけているようです。誰がアメリカに都合のいい人物か、秤にかけている段階でしょう」 好むと好まざるにかかわらず、米政財界が日本の政権に与える影響力は大きい。・・安倍政権はアメリカという巨大な後ろ盾を失いつつある。
(以上、月刊誌「宝島」9月号より)


ジェイ一派が期待しているのは、マスコミ次第でなんとでも操作できる政治体制であり、そのためには、農村共同体に基盤を持つ自民党を弱体化させ、マスコミ次第でなんとでもなる二大政党制をつくっていくことであろう。そのために安倍にも小沢にも両天秤をかけているのである。
ここから想像逞しく推測してみる。
http://www.trend-review.net/blog/2007/09/000417.html
25投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時49分15秒

ロックフェラーといえばアメリカを支配する黒幕と言われていますが、ヨーロッパを支配しているのはロスチャイルド一族で、両者は対立・競争関係にあるという人がいます。また「陰の世界政府」と呼ばれ、世界を陰で動かしている勢力はロスチャイルドやロックフェラーをも操ることのできる大きな力をもつ組織だという説もあります。
  世界はそのような見えない力によって支配されているようです。政治も経済も食糧も宗教も、すべてそのような組織のコントロール下にあるのだとか。夢のない話ですが、現実にロックフェラー一族はアメリカでは強大な力を持っています。ロックフェラー一族を徹底的に批判し、糾弾していたマクドナルドという上院議員が、旧ソ連によって爆破された大韓航空機に乗っていたのは偶然とは言えません。アメリカではロックフェラー一族を批判することはタブーなのです。
  副島氏はこの本の中で痛快にロックフェラー一族の秘密を暴露していますが、それも日本の中だから言えることでしょう。でも、知ってて損のない話ではあります。
                                        (なわ・ふみひと)

26投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時49分38秒

米国、そして世界の政財界を裏側から支配しているデイヴィッド・ロックフェラーは90歳の高齢であり、余命がそれほどない。

 そこでその後継者として、現在ウエスト・ヴァージニア州選出の上院議員であるジェイ・ロックフェラーがロックフェラー家の次の当主として、ニューヨークに移り住む準備をしている。
 この人物は、創業者のロックフェラー1世の正当な嫡男の4代目である。父親のジョン・ダヴィッドソン3世が死去した後、ロックフェラー家の当主は唯一の共和党員だったネルソン、そして現当主のデイヴィッドと、それぞれ子息ではなく弟たちが継いできた。ここらで党首の地位が本家に戻りそうである。
 今年で62歳になるジェイも、本当は大統領になることを欲していたのだが、1992年の大統領選の民主党予備選で、クリントンに負けてしまった。自分の叔父であるデイヴィッド・ロックフェラーがクリントンの方に肩入れしたからだ。このようにロックフェラー家内部で、跡目相続をめぐる本家と分家との争いがある。
 ニューヨークの金融財界を、これからジェイ・ロックフェラーが掌握しようと動いている。それに伴い、前大統領クリントンとの間で「遺恨試合」のようなものが繰り広げられようとしている。ここに、来年から起こるであろう世界最大の権力者の「代替わり」に伴う激動が待ち構えている。
 7月にジョン・エドワーズが、ウエスト・ヴァージニア州に遊説に入っている。エドワーズは民主党の副大統領候補となって、ジョン・ケリー候補のランニング・メイトである。エドワーズはジェイ・ロックフェラーの後押しを受けることになった模様だ。2人で「反クリントン、反デイヴィッド」の誓いのようなものを結んだのだろう。エドワーズは、ジョン・ケリーが11月に負けても、その次に自分の番が来るように動いている。ということは、民主党内でヒラリー・クリントンとぶつかることになる。

 クリントン前大統領の出生の秘密

●そもそも、どうして民主党の上層部は、ジョン・ケリー上院議員のような、本人が勝つ気迫を示さないおかしな人物を候補者に選ばざるを得ないように仕組まれたのか。
 その「張本人」はビル・クリントン前大統領である。クリントンは、4年後の大統領選で、自分の夫人のヒラリー・ロダム・クリントン上院議員を大統領にして、ホワイトハウスに「夫婦そろって」返り咲こうとしている。
 そのため今回は民主党からは大統領が出ないように、初めから負けるように仕組んだのである。
 なぜクリントン前大統領にこれほどの政治的実力があるのか。私はズバリと真実を書く。ビル・クリントンは、ウィンスロップ・ロックフェラーというロックフェラー一族の人物の「隠し子」だからである。(中略)
 この事実を、私はこの春に実際テキサス州に行って確認してきた。
 クリントンが高校生の時に、ジョン・F・ケネディ大統領と握手したことは有名だ。そのセレモニーの主催者が、他ならぬアーカンソー州知事だった実父のウィンスロップ・ロックフェラーである。米国のメディアはその映像をよく流したが、どういうわけかそばにいた実父の姿は削除されている。
 だから、前大統領が後年、アーカンソー州知事になれたのも、またその後、大統領選に出馬することができたのも、ロックフェラー家と関係の深いハリマン家の援助によるものだ。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-rojinzei.html
27投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 09時57分52秒

■ジェイ・ロックフェラー、ロスチャイルドへ寝返る
Q:先日、スポンサーサイトでジェイ・ロックフェラーがロスチャイルドへの寝返ったという話がありましたが、それは本当なのでしょうか?また事実なら目的はディヴィッド・ロックフェラーの失脚でしょうか?

A:基本的な言い方をしますと、ロックフェラー一派もロスチャイルド傘下にあり、もっとも勢力の大きい財閥です。20世紀のアメリカをつくった"皇帝"といえるのがロックフェラー一族です。

ただ、ロスチャイルドの世界戦略の中で、アメリカという国家装置はもはや破綻させなければならないというのが規定の計画なのです。その意味で、ソ連崩壊と同じです。アメリカという国家が近い将来、突然解体されるかもしれません。当然、ロックフェラー一派の利権が失われる、という意味では、ロックフェラー帝国の崩壊と言えるでしょう。

ジェイ・ロックフェラーは、ディヴィッドとは出自が異なり、正統の血を引くと言われていますが、ご存じのようにゴールドマン・サックスのオーナーであり、ロスチャイルドの戦略上、重要な位置を占めています。つまり、恐慌により米国を破綻させるという任務を引き受けているのです。

そのような意味から、私は"寝返った"というよりも、元からそのつもりで国際金融資本家に名を連ねていたということでしょう。金融に国境はありません。お金の流れがあるだけです。そのお金をいかに自分たちのところへ流れてくるようにするか。これが、ロスチャイルド一派が世界を牛耳っている狡猾な手管です。では、ディヴィッド・ロックフェラーは本当に失脚するのか?
http://d.hatena.ne.jp/hira333/20090808/p17
28投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時04分04秒

ゴールドマンサックスに見るジェイロックフェラーの動き
  COLA ( 会社員 ) 07/11/23 PM08 【印刷用へ】

サブプライムローン問題でシティバンクやメリルリンチ等、世界各国の投資銀行や金融機関が巨額の損失を計上している中、「ゴールドマンサック」だけがほぼ無傷で回避することに成功したようです。

以下、11月14日ダウ・ジョーンズより引用
リンク
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米ゴールドマン・サックス・グループ(NYSE:GS)は投資の雄であり続けた。ドイツ銀行(NYSE:DB)は、同業他社が痛手を被った高リスク投資へのエクスポージャーを減らした。リーマン・ブラザーズ・ホールディングス(NYSE:LEH)は比較的安全圏にいるようだ。

米シティグループ(NYSE:C)やメリルリンチ(NYSE:MER)などが、住宅ローン担保証券(MBS)投資の失敗で数十億ドル規模の評価損を計上し幹部が相次いで辞任するなか、ゴールドマンのロイド・ブランクファイン最高経営責任者(CEO)が13日の投資家説明会で明るい内容の発言をしたことを受け、同社の株価は8.5%上昇した。同社の9−11月期(2007年11月期の第4四半期)終了まで2週間余り。同社は通期の業績が過去最高になると見込んでいる。
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尚、ゴールドマンサックスはサブプライムローンに実際巨額の投資を行なっていたことを紹介するブログがありましたので、紹介します。

以下、秦野エイト会より引用
リンク
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サブプライムローン問題に深く関わっているゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスと言えば、アメリカのロックフェラー財閥を代表する会社であるが、サブプライムローン問題に深く関わっているらしい。

アメリカ=ゴールドマン・サックスと言ってもいい位だから、アメリカの崩壊=ゴールドマン・サックスの崩壊になる訳だ。

だから、アメリカ経済の推移を見るには、ゴールドマン・サックスの動きを見ておればいいのだ。

なにしろ、ゴールドマン・サックスは資本の1/4をサブプライムローン関係にかけているらしいから、サブプライムローン問題は、ゴールドマン・サックス自身の問題になる訳だ。
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今回の問題でシティバンクで巨額の損失を被ったデヴィッド・ロックフェラーとは対照的に実質ジェイ・ロックフェラーが支配するとされるゴールドマンサックスは上手く切り抜けている。

資本の1/4という多額の投資をしながらほぼ無傷で回避したということは、ジェイ側がデヴィッド側との争いの中でサブプライムローンを画策し、住宅バブルが臨界点に達した時点で一斉に売り浴びせを行い、デヴィッド側に多額の損失を与えることに成功したとも考えられるのではないか?

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=165786
29投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時09分11秒

郵政民営化とゴールドマン・サックス

竹中平蔵を叱咤激励して郵政民営化を実現させたのは、現在、ゴールドマン・サックス・インターナショナル(英)の副会長を務める、ロバート・ゼーリックと言う人物であった。

つまり、郵政民営化と言うのは、ゴールドマン・サックス(ロックフェラー財閥の総司令部)の意思であり、彼らは不二家のシュークリーム事件と同じ手口で日本から金を巻き上げようとしているのだ。

ヘリコプター・ベンという仇名のある米国のバーナンキFRB議長は、元学者でゴールドマン・サックスの手先であり、サブプライム・ローン騒ぎの時は、ゴールドマン・サックスの命令に従い、直ちに公定歩合の利下げを実施した。

竹中平蔵は、日本版ヘリコプター・ベンなのだ。


不二屋の株をカラ売りしたゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスと言えば、例の不二屋の賞味期限切れ牛乳を使ったシュークリーム事件のドサクサの時に、保有していた不二屋の株をカラ売りをして大儲けした会社としても有名である。

当時、不二屋は日本のマスコミの異常なパッシングを受けて、株価が値下がりした訳だが、日本のマスコミの背後にゴールドマン・サックスがいるのだろう。

どういう仕掛けか素人には分からないが、値下がりした不二屋の株で損するのは個人株主であり、カラ売りをしたゴールドマン・サックスのような大株主は儲かるのだそうだ。

ゴールドマン・サックスと言う会社は、ロックフェラー財閥(ジェイ・ロックフェラー系)の総司令部になるそうだ。

ハゲタカ外資系証券会社として、日本で大儲けをしているらしいが、誰もホリエモンのように彼らを取り締まることができないのだ。

それどころか、不二家の事件の例でも分かるように、ゴールドマン・サックスは日本のマスコミを自由自在に扱えるのだ。

金融庁や検察庁も手が出せないゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスは、不二屋の情報を事前に知っていたらしいから、このカラ売りはインサイダー取引のようなものだ。

しかし。東証という所はゴールドマン・サックスにとっては治外法権地帯であり、金融庁や検察庁や証券取引等監視員会には手も足も出せないようだ。

かつて外資系証券会社を取り締まった勇気のある財務官僚がいたが、その財務官僚は今は財務省にはいないとか。

ノーパンしゃぶしゃぶ以来財務官僚は骨を抜かれて今はアメリカの言いなりらしい。

なぜならば日本政府がハゲタカ外資に有利な規制の緩和を行い、日本の証券会社を締め上げた。

ゴールドマン・サックスは、アメリカ政府との連携は密接であり、米国財務省の別働隊だ。

だから日本政府はゴールドマン・サックスには手が出せないのだ。米国財務長官はどこの出身か見れば分かるだろう。ゴールドマン・サックスを取り締まる事は米国政府を取り締まるのと同じ事なのだ。

ゴールドマン・サックスは、90年代から一貫している事は日本株を売り中国株を買ってきた。あるいは日本株が安くなれば日本株を買い中国株を売って絶えずヘッジ取引をしている。彼らの資金運用はワールドワイドだから日本人には手も足も出せない。

なおかつ彼らは各国の政府筋から情報を得ているからインサイダーがやりたい放題だ。しかし彼らがが取り締まられる事はない。

http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/international/index3.html
30投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時13分45秒

ロスチャイルド一族の世界支配

ロスチャイルド一族が世界を支配していると言っても、ほとんどの人は「そんなバカな」とか「くだらない陰謀論だ」と思うことだろう。

その原因は、ほとんどの人が「おカネのことを知らない」ためだと思われる。

「おカネのことぐらい知ってるよ」と思われることだろう。しかし、本当におカネの仕組みを理解している人は、この世にほとんどいないのが実状らしい。

国家を奴隷に
かくして銀行家カルテルは物質的な金に囚われることなく自らおカネを創り出し、それを誰にどれだけ分配するか決める権限を持ったのです。

このようにおカネの主流が、銀行が発券する紙幣に変わっていくと、これまでのように国家がお金をコントロールすることができなくなりました。

ヨーロッパの君主たちは、お人好しにも、銀行家は大量の金を持っているのだと信じたのです。そして、国家がおカネを必要とし、しかし税収をもう上げられないとなると、銀行家から借りるしかないとなりました。

「借りる者は貸す人の奴隷となる」(旧約聖書)

こうして次々と“国家に対して貸付ける”ことによって、ロスチャイルド家は絶大な影響力を手に入れるようになったのです。

1815年、ロスチャイルド家はイングランド銀行を支配下に置き、英国の通貨発行権と管理権を手中に収めました。

1913年には米国に連邦準備制度(FRB)を設立し、米国の通貨発行権と管理権を手中に収めています。

21世紀初頭、ロスチャイルド家が中央銀行の所有権を持っていない国は、全世界でアフガニスタン、イラク、イラン、北朝鮮、スーダン、キューバ、リビアの七ヵ国だけでした。

その後、アフガニスタンそしてイラクに対する米国の侵攻により、現在では残り僅か五ヵ国のみになっています。

http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/rothschild/
31投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時15分14秒

FRBの株主はロスチャイルド

紙切れであるドル紙幣を刷りまくっているのは、アメリカの中央銀行であるFRB(米国連邦準備制度理事会)である。

FRBの理事は合衆国大統領によって任命されるが、理事会の実際の業務の管理は、理事と協議しつつ連邦諮問評議会が行う。

連邦諮問評議会は、1914年に開かれた連邦準備制の組織委員会で選定された12の特権的都市の「金融地区」連邦準備銀行の役員によって選出されるが、連邦準備法に基づき一般には公表されていない。

全米12の地区連邦準備銀行は、金利を設定し、公開市場操作を指揮することによって米国通貨の日々の供給と価格をコントロールすることができる。

この12ある地区連邦準備銀行の中で、最大の銀行が「ニューヨーク連邦準備銀行」である。

アメリカの金融政策である金利や通貨の数量と価値、および債権の販売は、実質的にはニューヨーク連邦準備銀行が決定しているのだ。

1914年当初、ニューヨーク連邦準備銀行は20万3053株を発行し、ナショナル・シティ・バンクが最大の株数3万株を取得。ファースト・ナショナル・バンクが1万5000株を取得。チェース・ナショナル・バンクが6000株、マリーン・ナショナル・バンク・オブ・バッファローが6000株、ナショナル・バンク・オブ・コマースが2万1000株をそれぞれ取得しています。

さて、ニューヨーク連邦準備銀行の株を所有するこれらの銀行の株主は、以下の通りである。

ロスチャイルド銀行・ロンドン
ロスチャイルド銀行・ベルリン
ラザール・フレール・パリ
イスラエル・モーゼス・シフ銀行・イタリア
ウォーバーグ銀行・アムステルダム
ウォーバーグ銀行・ハンブルク
リーマン・ブラザーズ・ニューヨーク
クーン・ローブ銀行・ニューヨーク
ゴールドマン・サックス・ニューヨーク
チェース・マンハッタン銀行・ニューヨーク
つまり、ニューヨーク連邦準備銀行は、欧米の銀行が株の100%を保有していて、米国政府は1株も保有していない。

上記の中でチェース・マンハッタン銀行が米国のロックフェラー系ですが、他はすべてがロスチャイルド系の金融機関である。

要するに、実質的にロスチャイルド一族が米国の中央銀行を支配しているということになる。

ちなみに、現在のニューヨーク連邦準備銀行は、J・P・モルガン・チェースとシティ・バンクの二行だけで53%近くの株を所有している。

つまり、ロスチャイルド・モルガン・ロックフェラーという世界最強の財閥連合が相も変わらずFRBを支配しているということになる。

http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/rothschild/index2.html
32投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時18分31秒

闇の支配者 ゴールドマン・サックス

5月29日、米国と英国によるエネルギー先物市場における投機資金の監視強化が合意された。きっかけは、5月20日の米上院国家安全保障・政府活動委員会で、リーバーマン委員長が商品指数ファンドを含む投機資金がエネルギーや穀物の相場高騰に大きな影響を与えていると表明したことから、議会の圧力に押される形で米商品先物市場委員会(CFTC)は規制強化にかじを切り始めた。そもそも問題になっている点は、ファンドなどの投機筋には建玉制限があり、実需などの商業筋には規制がなかった。急増する商品指数ファンドには年金や政府系ファンドの資金が大量に流れており、買ったら買いっぱなしのスタンス。現在まで商業筋として扱われてきたが、これが今問題視されている。

ただ、実際に指数ファンドを育ててきたのはアメリカの政権中枢につながり、政治的影響力の大きい米大手投資銀行ゴールドマン・サックスである。彼らの発言・行動はアメリカ政府そのものであり、政府は原油や金の価格を高値維持しなければならない事情がある。これからこの点を話したいと思う。現在、ドル安政策の下でドル暴落中であるが、仮にドル安と原油安・金安が同時に起きればアメリカはたちまちつぶれてしまうという重要な問題を抱えているということである。

現在、世界の原油取引決済通貨はドル建てであり、このことがドル需要をつくり米国にドルの還流をおこしている。しかし、まず第一に原油安が起きると産油国はドル安・原油安のダブルパンチで収入が激減してしまう。産油国が自国通貨とドルとのペッグ制を維持し続け、原油取引をユーロ建てにしたい気持ちを思い留まらせているのは、原油価格が上昇しているからである。そして、中東産原油を大量に買っている日本と中国は原油代金の決済がユーロ建てになれば、自国の外貨準備金はユーロにシフトしていかなくてはならなくなる。そうなると、米国債を売却せざるをえなくなり、米国債の暴落へ進展していくことになる。そしてドル離れのテンポがはやくなる。となると、アメリカはどんな卑怯な手を使ってでも原油安と原油取引のユーロ建てを阻止しなければならないということになる。

自国を守るために。過去、原油取引をユーロ建てに切り替えて潰された国がある。イラクである。イラクは2000年11月6日、原油をユーロ建てに切り替えた。その時、イラクの石油を欲しがっていたエクソン・モービルのオーナーであるデイヴィッド・ロックフェラーの逆鱗に触れ、イラク攻撃の口実としてデイヴィッド・ロックフェラーはブッシュ大統領にNYテロの自作自演を命じたという。

大量破壊兵器保有の理由からイラクは攻撃されたが実際に兵器はどこにもなかった。世界とアメリカの真の支配者はロックフェラーであり、アメリカ政府の人事権は大統領に至るまでデイヴィッド・ロックフェラーと甥であるジョン・D・ジェイ・ロックフェラー4世が受け持つ。

2001年9月11日NYで同時多発テロが起きた。事前にテロを知っていたロックフェラー系の企業は前もってビルから避難しており、倒壊した世界貿易センタービルの所有者はデイヴィッド・ロックフェラーである。彼は、世界貿易センタービルのすぐ近くにある自分のオフィスからビル倒壊を眺めていたという。これは、自著「メモワール」の中で「私は9月11日に2機の飛行機が世界貿易センタービルに衝突していく様を、ロックフェラーセンターにあるGEビルの56階の自分のオフィスの窓から眺めていた」と書いている。
33投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時26分39秒

■ロックフェラー系企業 石油…エクソン・モービル 情報通信…IBM 証券…メリルリンチ、モルガン・スタンレー 銀行…チェース・マンハッタン銀行、シティバンク 電機…GE 自動車…GM 航空…ボーイング 通信社…AP通信 飲料…ペプシ TV…NBCテレビ 新聞…ウォールストリートジャーナル、他多数  

ゴールドマン・サックスはもともとロスチャイルド系だったが、現在はジョン・D・ジェイ・ロックフェラー4世がオーナー


アメリカ人の多くは、同時多発テロはアメリカ政府が関与していたと見ており貿易センタービルの倒壊には水爆が使われた疑惑がある。現場では通常の数十倍の放射能が検出されており、放射能を洗い流すために3ヶ月間放水が続けられたという。世界貿易センタービルで救助や後片付けに従事した警官、消防隊員、作業員のうち300人近くの人がガンになり、そのうち33人は既に死亡。そして8000人を超える健康被害者が集団訴訟を起こした。しかし、日本のメディアは一切事実を伝えていない。

現在、アメリカ議会ではマクレラン元米大統領報道官が出版した本がブッシュ大統領の政権運営の火種となっている。マクレラン氏は著書で「イラク戦争は大統領による政治的な宣伝工作だった。」と断じ、情報の操作により開戦に導いていったと指摘した。(2008年5月31日 日経新聞夕刊)  

現実は、ロックフェラーとアメリカ政府が石油、通貨、金、この3つを支配し、世界を動かしている。目的達成のためなら彼らは手段を選ばない。現在は、金・石油高、ドル安に政策を置き、時期を見て金と交換できる新ドル札を発行し、ドル・金高、石油価格の安定を目論んでいると思われる。
34投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時28分30秒

ジョン・D・ジェイ・ロックフェラー4世  71才

そして今回のテーマである「闇の支配者ゴールドマン・サックス」。オーナーは、ジョン・D・ジェイ・ロックフェラー4世。ロックフェラー家の正当な4代目当主であり、石油王ジョン・ロックフェラーのひ孫、デイヴィッド・ロックフェラーの甥にあたる。

ジェイはハーバード大学で東洋の歴史および言語を学び1961年に卒業、そして東京の国際基督教大学で日本語を三年間学んだ。民主党の小沢一郎と親交があり、現在、ウエスト・ヴァージニア州の民主党上院議員でもある。米大統領選挙ではオバマ氏支持を表明。オバマ氏がイラク戦争に一貫して反対してきたことを称賛。現在、デイヴィッド・ロックフェラーとジェイは激しく対立している。残念ながら、この二人に逆らえる日本の財界人、政治家はいない。

ゴールドマン・サックスは原油200ドル予測のレポートを出したが、これは、ジェイやアメリカ政府の意志と考えても過言ではない。おそらくは今回の投機資金規制も焼け石に水になるように思える。ゴールドマン・サックスのもつ力はそれほど巨大なのである。彼らのもつ情報は国家機密につながるものであり、政権中枢にゴールドマン・サックス出身者が送り込まれている。現米財務長官ヘンリー・ポールソンは元ゴールドマン・サックス会長兼CEO。元財務長官ロバート・ルービンも元ゴールドマン・サックス会長兼CEOであった。


事実上、デイヴィッド・ロックフェラーが高齢になり力が衰退してゆく中、ジェイが所有するゴールドマン・サックスが闇の支配者になりつつある。ちなみに、世界のほとんどの主要銀行がサブプライム問題で損失を出していた中、ゴールドマン・サックスはカラ売りをしかけ収益はプラス。

2007年のロイド・C・ブランクファイン会長兼CEOのボーナスは68億円、一番もらったのは某支店の支店長で117億円、社員の平均は7300万円、新入社員でも1200万円はもらったという。社員の平均年収は6600万円。みなさんは、これをどう思いますか?

http://sunsetmoon2020.blog61.fc2.com/blog-entry-29.html
35投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時34分36秒

「郵政民営化」 とは、 ゴールドマンサックスオーナー(ジェイ・ロックフェラー=英ロスチャイルド本家)
        VS
シティバンク オーナー (デヴィッド・ロックフェラー=ジェイの叔父・分家) である。

19世紀 ロスチャイルドは大英帝国の財政を握って多くの悪事をしてきた。ナポレオンをも潰した)

20世紀 石油の時代になりアメリカのロックフェラーが戦争やらいっぱい悪事をしてきた。

(ま〜ここだけ見てもお金と権力を使って悪いことしてきただけだって分かるでしょ)

そもそも民営化する前の公社時代から郵政とつながっていたのがシティバンク(ゆうちょのATMはシティは使えたらしい)

そこにジェイがオーナーのゴールドマンサックスが小泉、竹中を利用して西川を取り入れた。

(10年前は住友銀行がゴールドマンサックスの株の20%を持っていたが、6年前に三井住友を生き返らせるために株を売却して5000億円の資本をGSから三井住友に注入した。 これで立場が逆転)

そして郵政民営化法案を通して西川を社長にした。

つまり、この時点で旧つながりのシティから郵政を乗っ取るみたいな形になったんだろう。

すでに何年か前から郵貯の資金はゴールドマンサックスで運用されているらしく、副島先生の予想では20兆円くらいだそうです。  それで今回の金融危機での運用焦げ付きが出てきたら そこで大変な責任問題になってしまうと見ています。

そして、今日本でシティ(デヴィッド)とつながっているのが読売のナベツネで鳩山邦夫を後押ししている。

(ここまでみただけでもジェイ(GS)とデヴィッド(Citi )の戦いって分かるでしょ。  ナベツネはネルソン・ロックフェラー系キッシンジャー派みたいです。

つまり、かんぽの宿問題はデヴィッドがナベツネと鳩山邦夫を使ったジェイ(GS)叩き、シティバンクの反撃ということですね。 

GS側(小泉、竹中、西川、オリックス)を叩きのめして西川の代わりに元東芝会長の西室泰三にしようとナベツネと鳩山邦が抵抗してたんですね

ちなみにこの西室泰三は 元日米財界人会議の議長で その会議の会長がデリック・モーン シティバンク副会長です。  ナベツネ、鳩邦、西室=シティ(デヴィッド)側ってことです。

しかし別の財界人らの抵抗にあって(ま〜GS側なんでしょう)西川が続投になったということ。

そして鳩邦と一緒に乗ったのが労働組合と官僚と大樹会(全国の特定郵便局の局長らの集まり)らしい。

この大樹会というのは戦後、特定郵便局という看板をもらって各地で利権を大きくしてきたのだが、小泉、竹中に民営化という名においてそれを奪われてしまったから、このかんぽの宿問題から発して自分たちの利権を取り戻せということだったらしい。 しかし先日、西川は労働組合を取り入れたみたいだ。 つまりGS側につけば おまんまは食べさせるって事。
36投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時35分17秒

ここまで見ると大なり小なり利権争いしかしていません。 (笑) みなさんもご存じの通り、金融危機でデヴィッドのシティバンクは瀕死状態でどっちかと言えばGSのほうがまだ元気なんですね〜。

 これは最初から言っているように 本家(イギリス) VS 分家(アメリカ)の戦いです。 日本でも親戚だの従兄だのなんだかんだ言っても財産争いやお金のことになると争う人が多いでしょ? それの超世界的拡大版の一部分が郵政民営化問題なんです。
37投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時35分35秒

なぜこんなことをやっているかと言うと、帝国の覇権は大英帝国==>アメリカ===>中国と移り変わってきている。 それで生き残るためには中国という舞台で覇権争いがあり、中国での金融政策、対外資産政策、人事などがあるためどうしても資金が必要らしい。 しかし日本は戦後から政治家や国民はアメリカに洗脳されてナヨナヨに育てられてきた。 物を作って一生懸命に働いて日本として膨大な資産やある程度裕福な暮らしができてきたが、いかんせん政治家がナヨナヨなのでアメリカには逆らえず国家戦略を考える人もいないし、みなさんもご存じのとおり今やアメリカの属国と化している状態なのです。  簡単に言えば中国を舞台にした ジェイ。ロックフェラーとデヴィッド・ロックフェラーの争いにうまく資金を利用されているのが日本と言うことでんな。



このように鳩邦 VS 西川 というのはただ単に英、米ロックフェラーによる自民党内の利権争いって事。

だから小泉、竹中はもちろん悪だが この大きな構図からみると小泉も竹中も西川も鳩邦もナベツネも財界人も国民からみたら全員悪党(自民党)ですな。 鳩邦につけばシティ側、西川につけばゴールドマンサックス側でどっちについてみても、国民の資産を悪用するなら意味ね〜ってなるでしょ? つまり自民党を応援しても意味ない。



そこで問題なのが民主党なんだな〜。 やっぱりなんといっても小沢氏の力だ。 鳩兄ィ〜が今 代表だが、小沢氏をバックにしてどういう政権にして日本をどう引っ張っていくのかが大変重要になってきます。 ただ小沢氏はジェイ・ロックフェラーと昔から親しいみたいなので、日本がアメリカロックフェラーの属国から少しずつ離れて、ジェイロックフェラーをうまく使えるのか?! 

民主党が政権を取ったら、できるだけ世界に匹敵する国家戦略を考案、実行できる人間、組織をつくらなければ覇権がアメリカだろうが中国だろうが この先ず〜〜っとどこかの国の属国のままでいるしかないと思うのはキリちゃんだけだろうか。
http://ameblo.jp/kriubist/entry-10284233650.html
38投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時40分17秒

サブプライムローン問題に深く関わっているゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスと言えば、アメリカのロックフェラー財閥を代表する会社であるが、サブプライムローン問題に深く関わっているらしい。

アメリカ=ゴールドマン・サックスと言ってもいい位だから、アメリカの崩壊=ゴールドマン・サックスの崩壊になる訳だ。

だから、アメリカ経済の推移を見るには、ゴールドマン・サックスの動きを見ておればいいのだ。

なにしろ、ゴールドマン・サックスは資本の1/4をサブプライムローン関係にかけているらしいから、サブプライムローン問題は、ゴールドマン・サックス自身の問題になる訳だ。
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今回の問題でシティバンクで巨額の損失を被ったデヴィッド・ロックフェラーとは対照的に実質ジェイ・ロックフェラーが支配するとされるゴールドマンサックスは上手く切り抜けている。

資本の1/4という多額の投資をしながらほぼ無傷で回避したということは、ジェイ側がデヴィッド側との争いの中でサブプライムローンを画策し、住宅バブルが臨界点に達した時点で一斉に売り浴びせを行い、デヴィッド側に多額の損失を与えることに成功したとも考えられるのではないか?
http://www.financial-j.net/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=165786
 
39投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時44分55秒

・デイヴィッド・ロックフェラーが現在、“実質の世界皇帝”でシティグループ、エクソン・モービルを支配している。しかしシティグループはサブプライムローン問題により巨額の損失を隠し持っている。

・ゴールドマンサックスを支配しているジェイ・ロックフェラーは、自分の叔父に当たるデイヴィッド・ロックフェラーの力が強すぎるためこれまで勝つことが出来なかった。しかし、欧州ロスチャイルド系や中国と組んで、力をつけてきており、デイヴィッドに対抗している。(この対立が世界経済の混乱をまねいている。)

・金融業界は今、ゴールドマンサックスの一人勝ちになっており、世界最大銀行のシティグループもメリル・リンチも、やがて破綻、もしくは合併するのではないか。

http://www.alphix.co.jp/html/pdf/kouen25.pdf
40投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時47分33秒

産業のないアメリカが破綻する日

現在のアメリカには、ロクな産業はなく、あるのは竹中平蔵の言う金融ビジネスというイカサマ産業と、IT産業くらいなものである。

それにも関わらず、アメリカ人の生活は、金持ちの生活を維持し続けており、節約とか貯金とかいった概念は全くにないらしい。

アメリカの実体経済とアメリカ人の贅沢な生活のギャップを埋めるのが、イカサマが取り柄の金融ビジネスなのだ。しかし、竹中平蔵が何と言おうとイカサマがばれる日が近い。

八百長金融取引の総本山はシカゴ・マーカンタイル取引所

金融市場はシカゴ・マーカンタイル取引所が決めている
イカサマが取り柄の金融ビジネスだが、その総本山はシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)らしい。

シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)では、豚から金、原油まだ、そして各国の通貨から株式の指標まで、全てを先物市場で取引きしている。

ところが、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の実体は、二つの大きな資本力を持った勢力が、談合のような形で取引をしているらしい。

つまり、自分達の思うように市場を操れる仕組みになっており、巨大なヤラセと八百長が、この世界金融の頂点で行われており、数日の時間差で東京市場に影響が及ぶのである。つまり、金融市場と言うのは作られた八百長のイカサマ市場なのである。

八百長金融取引は「先売り」で儲ける
株は値上がりすると儲かるのかと思いきや、イカサマ金融市場では、「先売り」で株は値下がりさせて儲けるものらしい。

この手法は得意なのはゴールドマン・サックスだが、この会社は「サブプライム・ローン問題」でも「不二家」の不祥事問題や「日本のバブル崩壊」でも大いに儲けたらしい。

「先売り」は一種のバクチであり、お金がある人しかやってはいけないらしい。「明日の買いは今日の売り」と言う言葉があるように、株などが下がると読んだら、先物市場で空売りをして株などが実際に下がったら買い戻すと差額が儲かると言う。

素人にはイマイチ、ピンと来ないがゴールドマン・サックスは、この手口で大儲けしているのだ。何しろ、彼らは情報網を持っておりインサイダー情報は自由に入手できるし、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)とツルんでやりたい放題な訳だ。

サブプライム問題で儲けたゴールドマン・サックスと瀕死のシティグループ
サブプライム・ローン問題では、ゴールドマン・サックスは上記の「先売り」で大儲けをした。ゴールドマン・サックスの一人勝ちと言ってよい。

一方、シティグループは、もともと20兆円の隠れ損失があると言われていたが、更にサブプライム・ローン問題で大打撃を受けて、今や瀕死の状態である。

その証拠にシティグループの親玉であるデイヴィッド・ロックフェラー(92)が、 2007年11月4日〜5日に来日し、福田首相に10兆円の救援(シティ株を買う)を求めたのである。しかし、その10日後のブッジュ大統領との会談では「10兆円は出せないが2兆円くらいなら・・・」と答えたそうだ。

一方、ゴールドマン・サックスは、ジェイ・ロックフェラー(70)が親玉である。ジェイはデイヴィッドの甥に当たるそうだ。

ジェイは長らくデイヴィッドに勝てなかったが、ロスチャイルド系と結んで勝利した。

日本のサラ金業界は、三菱UFJ銀行系のアコムと、三井住友銀行系の武富士が日本の銀行系だが、アイク(旧ディック)がシティ系であり、レイクがモルガン財閥系である。

これを見てもシティ系が元気がないのが分かる。死にかけた恐竜とでも言うべきか。

41投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時50分18秒

デイヴィッド・ロックフェラーが決めるアメリカ大統領

ブッシュ大統領を作ったデイヴィッド・ロックフェラー
アメリカの大統領は、デイヴィッド・ロックフェラーが決めている。大統領選挙など単なる儀式である。デイヴィッド・ロックフェラーは、自分の直属の部下であるディック・チェーニーを副大統領(実質的な大統領)とした。

デイヴィッド・ロックフェラーは、石油で大儲けした石油王だから、その傀儡であるジョージ・ブッシュは、あからさまな石油利権の確保に走った。

ジョージ・W・ブッシュの自作自演の911事件から始まるイラク戦争の過程を見れば、そのことは明らかであり、すべてがデイヴィッド・ロックフェラーの利益に繋がっている。

デイヴィッド・ロックフェラーは、小ブッシュ大統領の後釜として、民主党のオバマ候補を指名しているらしい。クリントン候補は賞味期限切れだとか。

CIA長官だった大ブッシュ大統領
ジョージ・W・ブッシュの親父にあたる大ブッシュ大統領(ジョージ・W・H・ブッシュ)は、フォード大統領から1976年1月30日にCIA長官に抜擢された。

CIAは、ロックフェラー家にたむろするテキサスの石油屋の若者達が主体となって生まれた組織だ。デイヴィッド・ロックフェラーの意向に反し、ヴェトナム戦争を終わらせようとしたケネディ大統領は、このCIAによって暗殺されたと言う訳だ。

ちなみに、ハワイで愛媛丸を沈没させた米の潜水艦には、テキサスの石油業者たちが、招待されて乗っていた。みな、小ブッシュの地元の仲間たちであり、インチキ選挙で小ブッシュを当選に導いたお礼に、潜水艦搭乗をプレゼントされた訳だ。

潜水艦の醍醐味は、なんといっても急浮上である。石油屋さんたちに、サービスに急浮上をやってみせたら、たまたま、そこに日本の水産高校の練習船がいたのだ。

民間人がレーダー・ソナーを覗きこんで邪魔になる中で、軍人たちも海上の物体を見落としてしまったのだろう。政権が始まったばかりの時期であるブッシュ大統領の仲間に、艦長も邪魔だとも言えなかったらしい。

911事件の結果とサブプライム・ローン問題
小ブッシュ大統領が、どんなに弁解しようと、911事件はロックフェラー(ユダヤ)というかその意を受けたCIAがアラブにしかけた自作自演(クーデター)としか思えない。

そこには、長年のユダヤ(イスラエル)とアラブ(パレスチナ)との対立の構図がある。

911事件の結果、イスラエルのシャロン政権の見境のないパレスチナ侵攻が可能になり、ヤラセ・テロを口実にして、ユダヤはパレスチナを制覇しようと目論んだ訳だ。

イスラエル(ユダヤ)は、更に「イラク侵攻」に乗じて中東全域の制圧を成し遂げようとしており、故地、中東をペリシテ人(パレスチナ人)から取り戻すという数1000年にわたる宿願の達成を狙っているのではないか。

このようなやりたい放題のデイヴィッド・ロックフェラー帝国にとって、サブプライム・ローン問題は、思わぬ躓きではなかったのか。

911事件の結果として、サブプライム・ローン問題の発生と連動して、原油価格が激しく上昇しているが、これは、アラブのユダヤに対する報復ではないのか。

サブプライム・ローン問題と原油価格の高騰によって、アメリカ(ユダヤ)は貧乏になり。アラブは金持ちになっているように見える。

42投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時52分23秒

サブプライム・ローン問題はゴールドマン・サックスの陰謀

「不二家」と同じ手口のゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックスの「不二家」と同じ手口とは、先売りである。サブプライム・ローン関係の証券が値段が高い時に先売りし、暴落したあとで買い戻すのである。

「不二家」の時もゴールドマン・サックスは、「不二家」の株を先売りした上で、「不二家の不祥事」の噂を故意に流して、「不二家」の株を暴落させる。そして、安くなった「不二家」の株を買い戻すのである。

彼らは、真珠湾攻撃の時も、田中角栄の失脚の時も、イラク攻撃の時も、この手口を使った。彼ら(アメリカ)は、世論操作でこのようなイカサマをやるのである。

アメリカが、いかに信用できない国かは、このゴールドマン・サックスの行動をウォッチしていれば分かる。

市場に大きな動揺が走ったとき、同社の対応はすべて終わっていた
ベア・スターンのヘッジファンドの破綻で市場に大きな動揺が走ったとき、ゴールドマン・サックスの対応はすべて終わっていたと言う。

『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙は「絶好のタイミングであった」と書いている。

先代のポールソン会長が、06年6月に財務長官に就任した後、会長に就任したブランクファイン会長は、 07年11月には、市場の潮目が変わる直前に住宅担保証券市場から撤退したのである。また「しかし同じことがまた起こることはないだろう」とも語っている。

こうした対応で、ゴールドマン・サックスは、大きな利益を増やした。

同社は2007年の第3四半期に純益28・5億ドル、第4四半期に純益32・2億ドルを記録している。

通期純益は116億ドルで、前年を22%も上回ったのである。

悪人が「成功者」と見なされるアメリカの文化
同社がこうした好業績をあげたのは住宅担保証券への投資で損失を回避しただけでなく、住宅担保証券の全額をヘッジするだけでなく、ポジションをショート(売り持ち)にしたからである。

NHK職員が行ったのと同じインサイダー取引を行ったゴールドマン・サックスが、アメリカでは成功者とされるのだから開いた口が塞がらない。

我々が気を付けなければならないのは、彼らに騙されないようにすることである。怪しい噂が流れたら、影にゴールドマン・サックスの存在を疑うべきである。

しかし、サブプライム・ローン関係で巨額な損失を出した他社は、ゴールドマン・サックスと較べるとタコと言えばタコですがの・・・

43投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時54分58秒

サブプライム・ローン問題と偽造通貨ドル

サブプライム・ローン問題が大きな問題となったのは、ローンの債権が証券化されて世界中にばら撒かれたからである。

160兆円といわれるサブプライム・ローンのうち、現在数10兆円が焦げ付いているらしい。

もはや紙屑となったサブプライム債を購入したヘッジファンドや銀行が損失を出すことになる。幸い、日本の金融機関はサブプライム債に手を出しておらず、ヨーロッパ系の金融機関が危ないようだ。

だから、ゴールドマン・サックスの別働隊であるヘリコプター・ベンことバーナンキFRB議長が、現在、必死になって公定歩合の引き下げやドル紙幣の増刷などで、サブプライム問題の沈静化を図っている訳だ。

年収が数百万円以下の低所得者が、サブプライム・ローンでプ−ル付きの家に住んでいるらしいから、 160兆円といわれるサブプライム・ローンの全てが焦げ付くのも時間の問題だろう。

ドルはまったくの詐欺通貨
サブプライム・ローン問題は、ドルの信用を大きく毀損した。アメリカの高度な金融理論にもとづいたヘッジファンド構築技術が、中国の「ダンボール入りの肉まん」と同じであったことがバレた訳だ。

従って、ドルがまったくの詐欺通貨であり、アメリカの看板経済理論が全て砂上の楼閣であることがバレて、ゆくゆくは「キリスト教西洋文化の優位性び否定」や、「ギリシャ哲学の限界」にまで辿り着くのだ。

ドルを刷りまくっているアメリカ
「ふしぶじゑ日記 」から引用しました。

アメリカは今、ドルを刷りまくってるそうです
サブプライムローン焦げ付きで、金融市場維持のために、アメリカはドルを刷りまくってるそうですね。ユーロも、ドルほどでないにしろ刷りまくりだそうです。

(ゴールドマン・サックスの手先であった)小泉・竹中両元大臣を通して、あんなに「自己責任」を声高に要求してきたアメリカが、刷りまくったドルでいくつもの金融機関を救済してるそうですから…(^_^;)



何が起こってるか
で、何が起こってるかというと、なんの裏打ちも無いただの紙切れ&数字が増えてくことで、金融市場は見かけ上、値を戻しただけの状態だ、ということだそうです。

値が上がってるうちは(=買い手のいるうちは)いいですが、何かのきっかけで、皆が資金回収に走り債券を現金に変えようとしたときに、世界中の金融市場で暴落が起きてしまうそうです。

で、アメリカ国内ではドルの刷りすぎによるハイパーインフレと金融市場の混乱が同時に起きてしまうらし(このへんは専門家で無いので、この程度の説明しか出来ない範疇ではあるんですが…・汗)。

オイルマネーがアメリカ覇権を崩壊させる
アラブやロシアのオイル成金さんたちが、ニューヨークで投資(投機?)をしまくってるらしいですが、あのブッシュ家&ビン・ラディン家御用達・“戦争金儲けファンド”カーライルの株もアラブマネーによって大きく買われたとか。

バブル期にアメリカで不動産を買いまくってた日本の金融機関をちょっと彷彿とさせられます…(~o~)。

しかし、石油高騰で儲かったカネをそんなとこに投資してないで、アラブの貧困の問題や紛争の解決とか長期的に役立つところに使えないものですかね?

アメリカとグルになって持ちつ持たれつで私腹を肥やす連中がアラブにもいるってことですかね(まるで檻ックスの宮討ち会長のようだな・笑)。

ロシアのオイルマネーに関して言えば、ロシア企業によるアメリカでの投資を禁ずる、という「大統領令」を、プーチン大統領がもし仮に出せば、アメリカの株は大きく下げる可能性が高いのではないでしょうか。

アメリカ国債を大量に保有する中国ともども、アメリカ覇権への金融面からの包囲網がいよいよ将棋の「詰み」の段階に入りつつあるように見えてしまいます(北野幸伯氏風解釈ですけど・笑)。

44投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 10時57分27秒

「金融でひと儲け」は危険?

日本とドイツは生産力や技術があるので実体経済が機能していて、なんとか切り抜けられるとか。

これからは金融でひと儲けを考えるより、生産技術の勉強にシフトしたほうが良いようです。

安倍さんだと強気一辺倒「カイカク」まっしぐらなイメージでしたが、福田さんだとそのへんは理解してくれそうではありますが…

「失われた10年」といわれた日本のバブル崩壊後の'90年代でしたけど、頑張ったほうらしいです。

そのことがこれから起きる英米を中心とした本格的なバブル崩壊でわかってくるとか…。

アリコジャパンの計画倒産問題
アリコジャパンとは
アメリカン・ライフ・インシュアランス・カンパニー(American Life Insurance Company)は、世界の約50の国と地域で生命保険事業を展開する企業である。

AIGグループに属する。日本支社の通称はアリコジャパン。

本社はアメリカ合衆国デラウェア州、日本支社は東京都に所在。

アリコジャパンの不祥事
2004年、40億ドルの利益水増し、粉飾決算容疑で会長のグリーンバーグとCFOのハワードスミス(いずれも当時の肩書き)が告訴され、 AIGの格付けもAAAからAA+に格下げされた。

これにより、アリコジャパンは最高位の格付けであるAAAをアピールすることができなくなった。

2005年10月後半、各生命保険会社から相次いで保険金および給付金の不当不払いが発表され、同年10月31日、同社においても32件(内保険金3件)、

金額にして7764万円(内保険金7000万円)の不払いがあったことが発表される。

2007年に入ると、生命保険業界で不当不払い問題が新たに発覚し始めたため、同年2月1日に金融庁が日本の全生命保険会社(38社)に対して、 2001年〜2005年の5年間における不払いの実態調査を命令。

同社は同年4月13日に調査結果を発表した。

これによると、合計で8,516件、金額にして7億3,400万円が新たに不当不払いに該当していたことが判明した。

http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/international/index4.html
45投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 11時00分32秒

アメリカ帝国の属国日本

副島  あの小沢革命の時に出版された 『日本改造計画』 (講談社刊) の序文はこのジェイ・ロックフェラー上院議員が書いています。本当はその原稿に英語版があって、これも講談社からでています。‘A Blueprint for New Japan’(新しい日本の青写真)という本です。
 この英語版の 『日本改造計画』を実際に書いたのはルイーザ・ルービンファインというハーバード大学博士号を持つ優れた女性です。彼女は、小沢一郎事務所に勤めていました。
 すなわち、私が自著に書いてきたとおり、小沢一郎こそは、アメリカが選んだ正統の日本国王なのです。だから他の大親分たちがいくら小沢を追い落とそうとしても無理なのです。
・・・略・・
 ジェイ・ロックフェラーは、ゴールドマン・サックスの真のオーナーです。前述したようにロックフェラ1家の跡目(家督 を、本家である自分に戻させようとしています。ジェイにとっては、叔父であるデイヴィッド(ロックフェラー2世の5男)もすでに衰えて権力をなくしつつある。デイヴィッドが所有するシティグループ(シティバンク)も2010年までには破綻するでしょう。
・・・・・・
 ポスト小沢は岡田克也副代表でよいと思います。岡田克也の父である卓也のイオン・グループは三井ロスチャイルド系でしょう。欧州ロスチャイルド系は、ジェイ・ロックフェラーと組んで“皇帝”デイヴィッドに対抗しています。
・・・・
 ・・伊藤雅俊名誉会長が創立したイトーヨーカ堂に、雇われ社長として入ってきた鈴木敏文社長が、セブン&イレブンを買い取ってきて大きくし、今は「セブン&アイ・ホールディングス」となりました。
・・・・
 西武やらミレニアム・リテールとか、そごうまで併合した鈴木敏文のセブン&アイ・ホールディングスは、デイヴィッド・ロックフェラー系です。
 それに対して、ジェイとロスチャィルド系がイオンの岡田卓也会長でしょう。日本の大企業と財界も大きくは、すべてこのよぅに色分けできるのです。そしてトヨタが両天秤で両方の勢力にお金を払います。
http://blogs.yahoo.co.jp/kanmon3nen/15771055.html
46投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 11時03分55秒

米国において、中国との「ビッグビジネス」に先鞭を付けたのは、ロックフェラー一族の当主ではなく、アウトサイダーであったジェイ・ロックフェラーであった。反逆者ジェイはロックフェラー一族に反旗を翻し、欧州のロスチャイルドの資金援助を要請した。

ジェイは中国ビジネスを「ものにした」ので、世界中の投資家達は「勝ち馬」に乗り、旧主人のロックフェラーからジェイとロスチャイルドへと、支持相手を変更した。寝返ったのである。ジェイの代理人であるバラク・オバマの攻勢がここから起こる。

ロスチャイルドは、自分の古参の配下であるヒラリー・クリントンと新興のオバマの2本立てで、どちらが勝利しても自分の部下が米国を支配する体制を整えた。

次は、ロックフェラー勢力の企業への攻撃である。

食品偽造で叩かれた日本企業の再建を三井=ロスチャイルドが担当しているのも、「ロックフェラーからロスチャイルドに融資先を変えるなら助けてやる」という事である。食品偽装摘発の背後には、こうした世界の覇権の移転問題が絡んでいる。

中国製ギョウザに毒を入れたのは、中国軍の4万人を擁する情報宣伝部隊=中国紅客連盟であり、この軍事部隊の主要なターゲットは日本である。この部隊は今後、中国経済の実権を握る、このジェイの指導下に置かれる。

日本の三井、三菱、丸紅、伊藤忠等、多国籍商社の生き残りのためには、流通を支配するだけでなくメーカーサイドと原料供給を支配する事が勝敗を決する。商社は流通から生産にシフトすることによって生き残る。なぜならメーカーは原料を産地直送で入手し「商社の中間マージンを排除することで、コストカットする」ためだ。流通に特化した商社に生き残りの道は無い。

日本の商社は、この原料支配を見落としてきた。これは決定的な敗北である。そのため原油が高騰しレアメタルが高騰すると日本の生産ラインは窮地に陥る。日本政府だけでなく、商社は商社として戦略性が無く無能であったために、原料高に対処できなくなり、中国経由でしかレアメタルが入手できないという壊滅的事態になっている。

唯一、三井グループが世界有数のオーストラリアの鉄鋼石鉱山を買収したが、これはロスチャイルドの指示・支持があって実現した。三井単独では、買収計画は潰されていたであろう。当初、オーストラリア政府・産業界は三井に難色を示し、買収は危ぶまれていたが、ある日突然、三井への売却が決定された。ロスチャイルドの一声である。

サブプライム問題でロックフェラー系列の米国銀行がガタガタになり、ドルが暴落しているのは、こうした世界の覇権の移動の一端を示している。

こうした国際的覇権の移行は、日本国内でも出てきている。

ロスチャイルド=三井グループは、明治時代から天皇の番頭であったが、近年、米国を中心とした外資による日本企業乗っ取りへの危機感が日本国内に充満しているのを利用し、日本国内で反ロックフェラー陣営を形成し、天皇を中心に日本民族の復興を計ろう等と主張している評論家達は、日本国内のロスチャイルド派閥である。
http://www.chitobe.com/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=172989
47投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 11時08分24秒

見えざるアメリカの内戦

 アメリカ主導の資本主義経済が破綻に向かいつつありますが、そのきっかけとなるアメリカの見えざる内戦が2003年を転機に加速している事を皆さんお気付きでしょうか?アメリカはユダヤ人によって支配された国家ですがその頂点に君臨する世界皇帝はデビッド、ロックフェラーでした。それが2000年のITバブル崩壊を契機に急速に力を失いつつあります。その跡目争いで力をつけてきたのが甥のジェイ、ロックフェラーです。2003年に何が起きたかというとブッシュがフロリダ州でインチキをして大統領選に再当選し、またゴールドマンサックスがBRICs投資を提唱した事を契機にアメリカに集中していた資本が世界中に逃げ出した決定的な年です。ブッシュの後ろ盾は当然デビッド、ロックフェラーでシティーバンクのオーナーでもあります。一方でゴールドマンサックスのオーナーはジェイ、ロックフェラーです。日本でいうとデビット・ロックフェラー、ブッシュ、小泉vsジェイ・ロックフェラー、中国、小沢といった構図になります。ジェイは甥っ子である為次男、三男の宿命でもあるように煮詰まったアメリカ合衆国を捨てて危険と分かっていても新興市場である中国やロシアなどに資本をもって打って出ざるを得ません。煮詰まった九州帝国をすて東伐に打って出て大和朝廷を作った大和猛の命と同じ運命です。BRICsと言っていますがジェイの本命は中国ではないかと思います。ゴールドマンサックス現役会長のポールソン米財務長官も超有名な中国通です。そういう目で見ると最近世界中で起きている事件事故もロックフェラー家内部のテロ戦争なのかなと思わせるふしがあります。おそらく田中宇さんなどもまだ着目していないんじゃないかと思いますがアメリカで起きた橋の崩落の後に中国の建設中の橋が崩落し、アメリカでも中国でも連鎖するように炭鉱事故が多発しています。上海の超高層ビル火災の後、NYのグラウンドゼロに隣接するビルで火災が起きました。またNASAに対する妨害工作やアメリカの宇宙ロケット開発民間トップの企業の施設で起きた爆破事故などもあります。またロシアやインド、ブラジル、ヨーロッパや東南アジア、日本でも同じような事が連鎖しています。世界中でおきる連鎖はまた別の重要な意味があるような気がしますがアメリカと中国に関してはロックフェラー家のテロ合戦という可能性は捨てきれないような気がします。地震や台風、インフルエンザやSARSもロックフェラー家の持っている兵器なのかもしれません。

2003年を境に2000年と2007年でアメリカ株は巨大なダブルトップを形成しロックフェラー家の分裂を象徴していると思われますがもっと重要な事は2003年を境に未来と過去が鏡面像を形成し全てが逆転しだしたのではないかという事です。以前書いたように今までのユダヤ人とバブルの歴史では

ユダヤ人が新興市場に移住→住宅バブル発生→株や債券のバブル発生→バブル崩壊→戦争→ユダヤ人虐殺→資本をもってユダヤ人が次の新興市場に移住

を繰り返し覇権国家が移り変わりました。それが2000年のITバブル崩壊後は再度住宅バブルが発生しました。これは歴史上非常に不思議出来事だと思われます。人工的に住宅バブルを発生させた感がありますが、実際ロックフェラー家に代表されるユダヤ人はまだアメリカから逃げ出していません。この事実は裏を返すと世界中何処を探してももうユートピアは無くなったという事なのかもしれません。地球上にユートピアがなくなり人類は煮詰まってしまった事の証だとも思われます。またこの現象を境に全てが逆転し2003年前後で過去と未来が鏡面像を形成するような奇妙な現象がおきだしました。2000年までは実体経済→株価に反映、でしたがこれが全く逆転し株価→実体経済に反映という逆転現象が起きています。2000年ITバブル崩壊後ユダヤ人の移動が起きず、さらに住宅バブルが発生し2003年後BRICsに資本が流れまだした事で今までのユダヤ人バブルの歴史もおそらく逆転しだしたのではないでしょうか?逆転するとどうなるかというと先に資本の移動が起きそれに伴いバブルが崩壊その後アメリカ国内で内戦が表面化する事でユダヤ人虐殺が起き、資本を追いかける形でユダヤ人の移動が起きるのではないでしょうか?その後は何が起きるのか全く想像できません。少し想像してみると

アメリカ住宅バブル発生(ユダヤ人移動せず)→BRICsに資本の移動(バブル発生)→バブル崩壊→経済後退から戦争や内戦が勃発しアメリカ国内でユダヤ人虐殺→ユダヤ人BRICsに移動(資本は既に移動しているので住宅バブル発生なし)→BRICsでも戦争や内戦→各地でユダヤ人虐殺→
@ユダヤ人資本を捨てイスラエルに集結
Aユダヤ人海底都市を建設
Bユダヤ人宇宙都市を建設
Cユダヤ人CERNが成功した人工ブラックホールを利用してタイムマシーンの実用化に成功し裏技を思いつく

といった感じでしょうか?ユダヤの神の契約とは@ABCのどれかなのでしょうか?

おそらく世界中に散らばったユダヤ人は各国の戦争に巻き込まれて国を持たない民の宿命として各地で差別や虐殺を受けると思われるので少なくとも中国やロシアにユートピアを築けるかどうかは極めて難しいと思うのは僕だけでしょうか?まだましなのはブラジルのような気もしますがカトリックからの差別とはどの程度のものなのでしょう?
http://naonaon.dtiblog.com/blog-entry-46.html
48投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 16時32分32秒

ロスチャイルド銀行
今回はロスチャイルド財閥が深くかかわる金融業界を中心にお送りします。ロスチャイルド財閥の核となる金融・投資事業の象徴が、「投資銀行ロスチャイルド」です。現在グループには2,000人の従業員が働き、33ヶ国に40のオフィスを有して全世界に展開しています。ロスチャイルドは欧州、とりわけイギリス、フランス、イタリアおよびドイツにおいて、投資銀行として主導的な地位を占めています。またアメリカおよび南米においても確固たる地位を築いています。ロスチャイルド銀行は、トムソンファイナンシャルの集計によると、公表案件における取引金額ベースで欧州のM&Aアドバイザリーランキングで1位となっています。


ユダヤ系投資銀行のうちロスチャイルド系として著名なのが、ゴールドマン・サックスです。従業員総数は約10,600名。世界のM&Aアドバイザリーランキング第1位(2005年度)に輝く世界金融のリーダー的存在です。ちなみにトップ3は、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、JPモルガンです。


ゴールドマン・サックスはアメリカの金融グループとして認知されていますが、1869年にドイツ出身のマーカス・ゴールドマンが創業したユダヤ系企業。ロスチャイルド家とは婚姻関係でつながりが生まれました。ゴールドマン・サックスがアメリカ政界に及ぼす影響力は絶大です。古くは第二次世界大戦中、ルーズヴェルト大統領とトールマン大統領の顧問を務めたのが、当時のゴールドマン・サックス会長シドニー・ワインバーグでした。クリントン政権では当時のロバート・ルービン会長が大統領の参謀としてクリントンの資金集めに奔走し、経済担当大統領補佐官から財務長官になったことはよく知られています。
第2期ブッシュ政権の経済政策担当の大統領補佐官に就任したスティーブン・フリードマン(後に解任)もゴールドマン・サックスの共同会長を務めた人物でした。


同社は株式や通貨などの金融資産や不動産の売買、投資銀行業務、プライベート・バンキング、保険業務などを展開しています。日本では、ゴールドマン・サックス証券(東京・六本木ヒルズ)、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(東京・六本木ヒルズ)、ゴールドマン・サックス・リアリティ・ジャパン・リミテッド(東京・渋谷)など3つの会社から構成されています。ちなみにゴールドマン・サックスは三井住友ファイナンシャルグループと提携(ゴールドマン・サックスが三井住友に出資)しています。
ゴールドマン・サックスと一時期提携関係にあったリーマン・ブラザースもロスチャイルド系とされています。


さらに興味深いのは、ロスチャイルド財閥系子会社を抱える金融・証券会社の多さです。20世紀末に大規模に進められた買収・合併によって、保守系の金融機関はまるでロスチャイルド財閥と“親戚関係”を結んだかのように映ります。シティグループはロスチャイルド系のソロモン・ブラザーズを吸収、メリル・リンチはスミス・ニューコート(ロスチャイルド証券)と合併しました。


ロスチャイルド財閥の銀行として忘れてはならないのが、スイス・ユナイテッド銀行(UBS)とともに「スイス2大銀行」の1行と呼ばれるクレディ・スイス銀行です。ロスチャイルド家がスイスに設立した銀行で、ロスチャイルドグループの銀行家によって経営されてきました。


巨額の財産を築いた大富豪に対して「スイスのプライベートバンクの秘密口座に数億円を隠し持っている」といった噂話がささやかれますが、クレディ・スイス銀行がまさにそのプライベートバングです。永世中立国なので戦争が起こっても、ここに財産を預けておけば絶対安心というわけです。皮肉な言い方をすれば、不況や戦争が起こる度にこの銀行は太っていったということです。まるで誰かが意図して仕組んだかのような構造になっていることが気がかりです。
http://fxthegate.com/2007/11/22.html
49投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 16時38分11秒

ニューヨーク連邦準備銀行の株を所有するこれらの銀行の株主は−

ロスチャイルド銀行・ロンドン
ロスチャイルド銀行・ベルリン
ラザール・フレール・パリ
イスラエル・モーゼス・シフ銀行・イタリア
ウォーバーグ銀行・アムステルダム
ウォーバーグ銀行・ハンブルク
リーマン・ブラザーズ・ニューヨーク
クーン・ローブ銀行・ニューヨーク
ゴールドマン・サックス・ニューヨーク
チェース・マンハッタン銀行・ニューヨーク
となっています。

つまり、ニューヨーク連邦準備銀行は、欧米の銀行が株の100%を保有していて、米国政府は1株も保有していません。上記の中でチェース・マンハッタン銀行が米国のロックフェラー系ですが、他はすべてがロスチャイルド系の金融機関です。
要するに、実質的にロスチャイルド一族が米国の中央銀行を支配しているということになります。
ちなみに、現在のニューヨーク連邦準備銀行は、J・P・モルガン・チェースとシティ・バンクの二行だけで53%近くの株を所有しています。
つまり、ロスチャイルド・モルガン・ロックフェラーという世界最強の財閥連合が相も変わらずFRBを支配しているということになります。


440 :B層:2008/06/23(月) 01:32:37 ID:uoVdk1Rh
と言うことは

ロスチャイルドVSロックフェラー

なんて事書く人が居るけど、つまりそれも見せ掛けで米国破綻(それとも大戦始めるのか?)もロスチャイルドの演出に過ぎないのかな?
50投稿者:777  投稿日:2010年01月10日(日) 16時38分45秒

442 :名無しさん@3周年:2008/06/23(月) 01:37:53 ID:GmPEbGPd

672 名前:金持ち名無しさん、貧乏名無しさん[] 投稿日:2007/11/05(月) 14:27:53

ロスチャイルドが世界の金を牛耳っていたがロスチャイルドがロックフェラー派に負けて金の独占から手を引かされたのは経済に詳しい人には知られてますよね
イギリスをユーロに引き込もうとしたロスチャイルドがアメリカとジョージソソロスのポンド投売りによりイギリスのユーロ参加が達成されなかった事
米国でロスチャイルド派主導の電気自動車EV1計画と法案が撤廃
WTCの北ビルのFBIの入居している階(22,23,24階)が破壊されロスチャイルド派Alan Greenspan、モルガン、ゴールドマン・サックスの金価格操作の不正に対する捜査記録の消滅
911はロスチャイルドの米国への報復攻撃です
ヨーロッパVSアメリカ&イギリスの戦いは熾烈を極めています
アメリカは世界的なインフレによりEU分裂を狙っています
その為に原油高とユーロ高を起こしています
時期にユーロ高に耐え切れなくなった国が離脱しユーロは急激に安くなります
世界の通貨が紙切れになった時に米国はドルと金を交換できるとしてドルだけが高くなり米国が世界を支配する計画でした
米国の世界支配は米国のゴールドの大量保有が鍵と成っていました
しかし911で金はロスチャイルド派に盗まれたと米国では噂されています
911で本当に得をしたのは米国の世界制覇計画をぶち壊したロスチャイルド派やヨーロッパです
真犯人はロスチャイルドとヨーロッパ支配階級です


443 :名無しさん@3周年:2008/06/23(月) 01:54:52 ID:1DFoM7Gg
>>440
ロスロックも一枚岩じゃないし、派閥も当然存在する。
@石油資本陣営:仏デービッド・ロスチャイルド→米デービッド・ロックフェラー→清和会&凌雲会、統一創価
A原発産業陣営:英フィリップ・ロスチャイルド→米ジョン・D・ロックフェラー→経世会
@とAのエネルギー産業の抗争でロシアやウクライナの核産業マフィア達がAの原発陣営に加勢して、@の石油資本陣営の首を絞め殺しにかかってる最中。
日本国内では三菱を始めとする財閥群がAの原発陣営に寝返り済み。
清和会と在日勢力が枯死するのも時間の問題。
デビッド・ロックフェラーの劣勢は、先代の上位者にあたるギィ・ロスチャイルドの死後から始まった模様。後継者のデビッド・ロスチャイルドはギィほどの手腕はないという。
今は英国のフィリップ・ロスチャイルドが優位に立ってる。
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/06/911_481d.html
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