ナザレの人は人間なのに
1投稿者:ナザレでポン  投稿日:2014年02月17日(月) 22時56分48秒
なんで神様扱いされてるの?
母親もナザレの人もユダヤの人なんでしょ
なんで白人のパツキンなの?
偶像禁止なのになんで像とか絵にされてるの?
2投稿者:あなた方が  投稿日:2014年02月18日(火) 04時34分09秒
すでに知っていることですが,わたしは次のことをあなた方に思い出させたいと思っています。
それは,主が,民をエジプトの地から救い出し,のちに信じなかった者たちを滅ぼされたということです。
また,自分たちの最初の領分を守らずに,その住みかを捨て去ったみ使いたちを,大いなる日の裁きのために,
永遠の鎖をもって闇のもとに留め置いておられるということです。
それは,これらの者と同じように淫いん行にふけり,異常な肉欲を追い求めたソドムとゴモラ,またその周辺の町々が,
永遠の火の刑罰を受けて,見せしめにされているのと同様です。
それなのに,あの夢を見ている者たちも同じように,肉を汚し,権威をさげすみ,天にいる者たちを中傷しています。
しかし,み使いのかしらミカエルは,悪魔と言い争い,モーセの体について論じ合っていた時,
ののしって裁きをもたらすことはあえてせず,「主があなたをとがめてくださるように!」と言いました。
しかし,これらの者たちは自分が知ってもいない事柄について悪く言います。
彼らは,理性のない動物と同じく生まれつき理解している事柄において,自分をだめにしています。
彼らは災いです! 彼らはカインの道を行き,報酬のためにバラムの迷いに突き進み,コラの反抗によって滅びたからです。
これらの者たちは,あなた方と一緒に食事をするとはいえ,あなた方の親ぼくの食事における隠れた岩礁であり,
恐れもなく自らを養う羊飼い,風に吹きまわされる水のない雲,実を結ばずに二度死んで根こそぎにされた秋の木,
自分の恥を泡立たせる海の荒波,さまよう星であって,彼らのためには闇の暗黒がいつまでも用意されています。
これらの者たちについては,アダムから七代目のエノクも預言してこう言いました。
「見よ,主はご自分の幾万もの聖なる者たちを率いて来られた。すべての者に裁きを執行するため,
そして,すべての不信心な者を,彼らが不信心な仕方で行なったあらゆる不信心な業について,
また不信心な罪人たちがご自分に対して語ったあらゆるひどい言葉について,有罪を宣告するためだ」。
これらの者たちは,つぶやく者また不平を言う者であり,自分の欲望のままに歩んでおり(そして彼らの口は横柄な事柄を語ります),
利益のために人にへつらって見せています。

ユダの手紙
3投稿者:わたしはまた、  投稿日:2014年02月18日(火) 04時34分53秒
一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、
頭には神を汚す名がついていた。 わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、
その口はししの口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。
その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。
そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、 また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、
さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。
この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。
そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。
そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。
地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。
耳のある者は、聞くがよい。 とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。
わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。
そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。
また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、
かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。
それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。
この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。
そして、その数字は六百六十六である。

ヨハネの黙示録 第十三章
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