人類の起源 [思想政治]
1投稿者:777  投稿日:2013年08月13日(火) 12時53分15秒
前スレ
http://amezor-iv.net/book/090315143807.html
2投稿者:4  投稿日:2013年08月22日(木) 15時23分16秒

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/12/16(日) 09:49:58.30 ID:n0PTpdECもう一回スレタイに戻り整理しておく。
・金髪が普及したのはこの1万年以内
・青い目が誕生したのはこの6000〜10000年前の間、場所は黒海北岸。
・北部欧州人の極端に白い肌はここ5300〜6000年前。

参考として。
・印欧語族の誕生は今から6500〜9000年前の黒海周辺。
・欧州先住民のY遺伝子はI。R1a・R1bは後からの侵入者。
・金髪碧眼遺伝子と関係の深いI1は5000年ほど前の単一先祖がルーツ。

以上を組み合わせれば、
欧州ノルキディズムの歴史的実相がある程度明らかになる。
3投稿者:4  投稿日:2013年08月22日(木) 15時25分29秒

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/12/31(月) 10:27:17.54 ID:uHQvF8Ie最初の碧眼は黒海北岸だから、
R1aの民族だろうね。

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/01/12(土) 12:52:46.70 ID:OAr04yDa青目はOCA2?

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/01/30(水) 13:31:10.07 ID:v+2T4gPxもう一回スレタイに戻り整理しておく。
・金髪が普及したのはこの1万年以内
・青い目が誕生したのはこの6000〜10000年前の間、場所は黒海北岸。
・北部欧州人の極端に白い肌はここ5300〜6000年前。

以上がノルキディズムの原点。
世界史的には最近で農業牧畜開始後の出来ごと。
4投稿者:4  投稿日:2013年08月22日(木) 15時27分43秒
221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/07/15(月) 07:47:01.00 ID:LMY31AJG青い眼が誕生したのは6000年〜10000年前のことだからね。
氷河時代には青い眼は存在しない。


224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/08/21(水) 19:37:03.24 ID:yGIxd0gC白人の金髪と青い目が生まれたのは偶然だろうけど
普及したのは性淘汰と民族大移動の結果だからなぁ
ヨーロッパの歴史的にはどうしても外せないものなんよ

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/08/21(水) 22:37:13.23 ID:RY3rxWo9ええと
ギリシアもローマも金髪で青い目は居ないぞ
5投稿者: 投稿日:2014年12月06日(土) 12時28分03秒
>人間はもともと肉食だから

これは悪質な嘘

類人猿は元々、果実食

人類は根菜や木の実を食べられる様に進化したから世界中に広がった

肉食に近かったネアンデルタールは滅びて、穀物食に適応したホモサピエンスだけが生き残った
6投稿者:3  投稿日:2014年12月06日(土) 12時33分06秒
因みに、狩猟民族の食べ物の中で肉は2割程度、遊牧民は乳製品ばかり取って肉は殆ど食べない
現代日本人の方が狩猟民族よりも肉を沢山食べている

これ以上肉を増やす必要はない
7投稿者: 投稿日:2014年12月09日(火) 22時33分38秒
>人間が毎日3食きちんと食べるようになったのは、先進国のみの習慣で、それもごく最近のことです。

また嘘言ってる


古代ギリシア 1日3食
 紀元前9世紀頃の古代ギリシア人は、普通1日3回の質素な食事をした。

朝食は、朝日が昇るとすぐに生のワインに浸したパンを食べるというものであった。正午前に摂る昼食は軽い食事であり、日没頃の夕食が一日で最も重要とされる食事であった。


古代ローマ 1日3食
ローマ人も一日3食が普通で、天候の許す限り戸外での食事を好んだ。
朝食は明け方に摂る、ワインに浸したパン、タマネギにチーズがつくことがあった。昼食は正午前でパン、チーズ、小魚、イチジクなどであった。夕食は夕方比較的早く摂った。
8投稿者: 投稿日:2014年12月09日(火) 22時42分12秒
 2食や3食だったのは、貴族とか上級武士とか僧侶とかの上流階級だけで、人口の多くを占める肉体労働者(農民)の食事は4〜6食とるのが普通です。
 岩手県のある農村ではアサナラス(午前4時)とアシヤエ(午前7時)の朝食、コビリ(午前10時)とオヒル(午後1時)、アトコビリ(午後4時)、そしてユーハン(午後8時)と1日に6回の食事をとっていたという記録(瀬川氏・食生活の歴史)があります。
 (肉体労働者に間食用の手当てを支給していた例は洋の東西を問わず有りますし…。)

 今でも大工に仕事を依頼した時に、10時や15時くらいにちょっとした間食を依頼主が振舞うのはその名残ですね。
 (まあ、今でも農繁期の農家だと3食じゃ体持ちません…。)

 あと、一日2食で済ましていたら、江戸時代の江戸(江戸町民には商人などの軽労働者も多かった筈ですが…。)での寿司や蕎麦や茶屋での団子および屋台で一杯といった間食文化が発展した事の理由が説明できません。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8308589.html
9投稿者: 投稿日:2014年12月09日(火) 23時46分59秒
猿は元々植物食で一日中咀嚼してるんだ。
人間が食事以外にもタバコを吸ったり、酒を飲んだり、お菓子を食べたりするのも、一日中 口を動かしていないと落ち着かないからだ。

一日1食とか言ってるのはクルクルパーだけ。
10投稿者: 投稿日:2016年02月22日(月) 21時33分14秒
アシュケナージはヨーロッパ女性と混血しているけど、男系は古代ユダヤ人と変わらない
11投稿者: 投稿日:2016年07月24日(日) 08時48分09秒
>ユダヤってスファラディとアシュケナジーがいるだろ

スファラディは古代ユダヤ人やアラブ人と同じ遺伝子

アシュケナジーは父系は古代ユダヤ人だが母系がヨーロッパ女性の混血
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(゚Д゚) <
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