トスカニーニ [思想政治]
376投稿者: 投稿日:2017年03月19日(日) 10時38分08秒
音色というのは本当に色彩の色なんだよ

僕も marantz 7c を使っていた時は音に緑色の色が付いていて不思議だったんだ
377投稿者: 投稿日:2017年03月19日(日) 10時45分15秒
ブラームスは灰色、ドビュッシーは水中の光の色

というのはイメージではなく本当にそういう色が付いているんだよ
378投稿者:3  投稿日:2017年03月19日(日) 10時56分44秒
基音は唯の音だから色はついてない

倍音成分は1万Hz以上になると音でなく色になるという話だよ
379投稿者: 投稿日:2017年03月19日(日) 11時09分27秒
音高・音律というのは基音の話で倍音の波形とは関係ないよ

波動の重ね合わせの勉強しろ

そもそも波動方程式書けるの?
380投稿者:4  投稿日:2017年03月19日(日) 19時12分30秒

バランスで決まるんだよ:

ウエスタンのシステムをオリジナルの状態のコンビネーションで使用するというのは、ある意味で正解である。
ウエスタンは、まさにその状態でバランスをとっている。

ウエスタンのスピーカーのリード線などを見ても、こんなところに細くて純度の低い銅線を何故使用するのだろうかと
思うが、実はそれでもってバランスをとっている。6Nや7Nを使用すると破綻することがある。
594Aのダイヤフラムのリード線も細い。オリジナルのWE755Aのリードも初期は細い。

アルテック以降の 755A では、"良い"銅線が使用されている。
バランスというものの本質が分かっていない後期の設計者が、抵抗値が低ければよい音になるだろうと思って、
変えてしまったものかも知れない。

いずれにしろ、ALTEC 755Aは、外見も仕様も全く同じだが、Western 755A の音はしないのである。
http://homepage3.nifty.com/western/audio/nazo2/nazo2.htm


381投稿者:7  投稿日:2017年03月19日(日) 19時19分10秒

デッカ「デコラ」はBUDの宝物。古いSPから新しいレコードまで(但しモノ)なんでもよく鳴ります。

つい最近使われているスピーカーコードを古い単線に換えてみました。ところがどうでしょう、高音がきつく、
堅くてうるさい音になってしまいました。

換えた理由はオリジナルがビニール被膜だったからです。ビニール被膜のコードは音が良くない!
と頭で決めた先入感があって、いつかは換えてみたいと思っていました。しかし結果は全く裏目に出ました。
安心して音を聴いていられないのは、落ち着かないことこの上なしです。

さらに悪いことに、オリジナルのコードを捨ててしまったのです。
ああなんということを、と思っても時既に遅し。覆水盆に返らずです。
そんなこんなで居ても立ってもいられず、取り敢えず単線は外し、布被膜の撚り線にしてみましたが、
多少の改善は見られたものの、「デコラ」オリジナルの音には復しません。

ビンティージ・オーディオはそれが創り出された当時の完成度が、コード一本によって歪められ、
バランスが崩れてしまう、
ということが本当によくわかりました。オーディオはトータルバランス。


開店以来13年間、十分満足にこれといった不足もなく聴いてきたバドのオーディオなのですが・・。

時に、人間は欲という魔が差すことも、そして僕もしかり。前に書いたとおり、
デコラのスピーカーコード交換は大失敗。音質は向上しましたが、音色・音味が馴染めなく落ち着かないという結果でした。

同様にメインスピーカーのヴァイタボックスもスピーカーコードを交換してみようと。
動機は単純、もっと良くなる(よく鳴る)んじゃないかという欲から出たこと。
では、こちらの結果はどうだったかというと、交換前と比べシンバルとベースの響きがよく聞こえるようになりました。
つまり、音域の情報量が増え、さらに音がぐっと前に出てきたのです。

こう書くとよいこと尽くめのようですが然に非ず。この音が意外にも耳にうるさい、と感じてしまう結果に。
ヴァイタの音は抜けよく長時間聴いても疲れないスッピンの良さが特徴。
元通りのさりげない音に戻し、もういじるのはやめることにしました。元に戻ってホッと安心し落ち着きましたよ。

音は鳴り過ぎるとうるさく疲れますね。今回のコード交換は、欲がほどよいバランスを崩し、
平常心を乱す格好の例となったようです。何事も欲張らず「過ぎたるは及ばざるがごとし」でいきましょう。
382投稿者: 投稿日:2017年03月24日(金) 12時34分04秒
>静電スピーカーは集塵機だからなぁ

ESL57は振動膜をカバーで覆ってるから塵は付かないよ

ESL57 + QUAD Musikwiedergabe ESL57 subwoofer

が史上最高のスピーカーで間違いないよ

ESL63 は3年で振動膜がダメになるし、能率が低いから音質が悪い、フルレンジだから響きが薄い

ESL57よりいいスピーカーは存在しないよ

18万円で買えるしね
383投稿者:4  投稿日:2017年03月24日(金) 20時09分08秒

QUAD はフィリップスが長い間録音用モニタースピーカーに使っていたんだ

QUAD よりいいスピーカーなんか存在する訳ないだろ

パラビッチーニとマークレビンソンもESL57を上手く鳴らせる様にアンプを作っていたんだ

誰が見ても ESL57がスピーカーの最高峰
384投稿者: 投稿日:2017年03月24日(金) 21時53分46秒

10万円のビクターの手廻し蓄音機とかSTAXの静電型ヘッドフォンの方が
1000万円のハイエンドスピーカーよりいい音だからね

音質と金額には相関関係は無いんだよ


679 :

名無しさん@お腹いっぱい。

2017/03/24(金) 21:49:10.93 ID:SqN5W+C+

Adam君以来のキチガイが現れたな


本当はESL57 よりこっちの方が更にいい音だけどね:

曽我ホーンという、蓄音機のサウンドボックスを外して、小型スピーカーを取り付けられるアタッチメントみたいな機械のことを曽我ホーンと言います。
その小型スピーカーの音で、蓄音機の音道(ホーン)を通って音が出るというものです。

音源(CDウォークマン)とアンプ(1から2W)が、必要です。
SP の復刻 CD などは、とても良く鳴ります。実演してもらいました。
驚きの音が、しました。感激しました。


復刻されたSP原音は、できるだけ忠実に再生したいと思いませんか。
さて、そのための道具ですが・・・
先ず第一に機械式蓄音機。
LPやCDになってもSPの音は蓄音機に回帰しましょう。
これをプレーヤーとしてではなく、ホーンスピーカーとして使います。
LPやCDの音をどうやってそこから出すかですが、蓄音機に付いているサウンドボックスに換え、ソガフォンという小型スピーカーを取り付けます。
あとはプレーヤーとアンプですが、種々試行して音の違いを自分の好みに合わせ完成です。
ちなみに現在は以下の組み合わせを楽しんでいます。

CDプレーヤー:SONY D-2
アンプ:VintageJoin
蓄音機:DECCA 型番不明

Sogaphonの種明かし - yuihi310のブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/yuichis3010/23571576.html
385投稿者: 投稿日:2017年03月24日(金) 22時18分31秒

手廻し蓄音機は楽器だからね

原音再生の スピーカー+アンプ より倍音成分が沢山入って原音より遥かに いい音に変わるんだよ


386投稿者: 投稿日:2017年03月25日(土) 21時12分31秒
>>711 は
ハイエンドスピーカーの欠陥は原音再生しかできない事だというのがわからないアホ

正確に原音再生するにはお金がかかるというだけで、音がいい訳じゃないんだよ

今でもクレデンザよりいい音の装置なんか存在しないからね
387投稿者: 投稿日:2017年03月25日(土) 21時50分24秒

簡単に優劣判断できないのは、例えば、

ブルーノ・ワルターは SP録音したものの方が LP録音より遥かにいい音で入ってる事なんだ

弦楽器はクライスラーでもアドルフ・ブッシュでも SP の方がLPより遥かにいい音だからね

SP録音すると原音よりいい音になるんだ


388投稿者: 投稿日:2017年03月25日(土) 21時56分19秒
ハイエンドオーディオは原音再生してる時点で既に負けてるんだよ
389投稿者:7  投稿日:2017年03月31日(金) 11時16分25秒
1997年にエルプからレーザー・ターンテーブルが出ましたが、図書館みたいな所しか買ってないですね

レコードは針圧をかけて擦らないといい音にならないので、レーザー・ターンテーブルは音楽鑑賞には使えないのですね


僕はテープは使った事が無いですから

レコードは針が塩化ビニールやシェラックを擦る際に倍音成分が加わってホールトーンみたいな音になるのですね

特にSP盤のシェラックは擦ると音質が2ランクくらいアップします。

デッカはそういうのを考慮して録音していたからEMIと同じ機械を使っていたのに遥かに音が良かったみたいですね
390投稿者: 投稿日:2017年05月29日(月) 09時37分37秒
フルレンジスピーカーを後面解放ボックスか板バッフルにつけて3極管シングルアンプとトランス式パッシブプリアンプで鳴らすのが一番お金がかからないでいい音になる

これからはそれが主流かな:


オーディオのイシノラボどっとこむ - アンプや真空管などの機器・パーツの販売・通販・修理!
http://www.ishinolab.com/

トランス式パッシブ・プリアンプ MASTERS CA−777Gシリーズ
http://www.ishinolab.com/modules/doc_merchandise/original/masters/ca-777g_series.html

トランス式パッシブ・プリアンプ MASTERS CA−607XT(スリムタイプ)
http://www.ishinolab.com/modules/doc_merchandise/original/masters/ca-607xt.html

バランス型トランス式パッシブプリアンプ MASTERS CA−999FBGシリーズ
http://www.ishinolab.com/modules/doc_merchandise/original/masters/ca-999fbg_series.html


チューブ オーディオ ラボ 6FD7 シングルステレオアンプ

出力 1.8W×2(真空管含む、税抜き180,000円)

http://www.arisan58.com/product.html
http://shinkukan.happy-cruiser.com/6fd7s/index.html
http://shinkukan.happy-cruiser.com/6fd7s/k6fd7s.html
http://blog.goo.ne.jp/jbltakashi/c/45d6e4b9b842f142d7022ba9f57e4c44
391投稿者: 投稿日:2017年05月29日(月) 18時08分56秒
それで結局、ローサーや Axiom80 より音がいいスピーカーは出たの?

そもそもドイツの音は周波数でフラットではないから物理特性なんて意味無いんだよ:

1970年代までのドイツのオーディオは、ごく一部の業務用を除いて、ジャーマン・サウンドと呼ばれる強力な中高域を好む傾向があった。
その歴史は深く、電気録音の始まった1920年代から続く由緒あるもので、逆にいえば明瞭でカッチリした音の正体は、
このトサカのようにかぶっている中高域の強さにある。
http://quwa.fc2web.com/Audio-103.html


Axiom80 はエッジが無いからピアニッシモが静電型スピーカーみたいだし

今はそんなスピーカーは無いだろ
392投稿者:7  投稿日:2017年05月29日(月) 18時21分52秒

それから B&W やソナス・ファーベルは能率が低過ぎて、ピアニッシモが消えてしまうから
ローサー や AXIOM80 や ジーメンス には敵わないよ

クラシック・ファンがいい音だと思うのはこういう音だけだよ:

バッハ 無伴奏 Klangfilm-Siemens KL-V502 with KLL405 - YouTube 動画
https://www.youtube.com/watch?v=ef1PswrcEOk

RFT PB3060 Lautsprecher mit siemens verstärker
https://www.youtube.com/watch?v=zu8IMCpAJL8

Klangfilm 42006+402 FC SPEAKER
http://www.youtube.com/watch?v=UsJRVwdHbHE

Klangfilm/Siemens Smf V3b with 14a マーラー 交響曲9番
http://www.youtube.com/watch?v=YAunKObnr3U

Klangfilm - YouTube 動画
https://www.youtube.com/results?search_query=Klangfilm

eurodyn - YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%B3
https://www.youtube.com/results?search_query=eurodyn+
393投稿者:4  投稿日:2017年05月29日(月) 19時25分20秒
付帯音が無い音なら QUAD ESL57 が断然いいよ:

ランシェ4.1は正直、ESL型のQUAD2805や2905などフルレンジコンデンサー型のスピーカーと比べると音のまとまりもスピーカーシステムとしての実力も大差がありすぎ
勝負にならない


最高に音の良いスピーカー教えて下さい。
音の良し悪しは個人差があると思いますがあなた様が良いと思うスピーカーを教えて下さい


A: papageno_eulenspiegelさん
クラシックを聴く場合に限定すれば、QUADのコンデンサー型を超えるものはまだ存在しないと思っています。

数ミクロンという極薄の振動膜に数千ボルトの高電圧をかけたうえ、それを挟む形の電極板に+と―の音楽信号を
与えて振動膜を震わせ音を発生させる仕組みで、一般的な、ラッパを箱に取り付ける形式と違って、
音楽信号に固有音の色付けがされる要素を極限まで排除したスピーカーです。

拙宅では現在、旧いタンノイのGRF(モニターゴールド)、最近導入したハーベスのHL-P3ESRを含めて
3種類をおいていますが、結局、ほとんどQUADのESL57しか使わなくなってしまいました。

ESL57は1957年頃に発売され、’80年代半ばごろに生産終了となったいわば骨董品ですが、世界中に根強いファンがいて、
リストアして使い続けている人たちが大勢います。

ドイツの QUAD代理店では、振動膜を枠に張る機械を英国のQUADから買取って、「新品」を供給しているので
(金属製のグリルだけは中古品を塗りなおしたものですが)、ドイツに住んでいたころにわざわざコブレンツに近いQUAD代理店まで行って買ってきました。
外観のデザインも大変気が利いていますので、グリルをくすんだ緑色に塗装してもらった我が家のセットは
私の最も愛するオーディオ・コンポーネントです。

ドイツQUADでは、ESL57 の改良型である ESL63 の新品も、さらに現在も QUAD本社が量産している ESL2805/2905 も販売していましたが、
じっくり聴き比べたところ、音そのものの魅力ではやはり原点である ESL57を超えられていないと思います。
改良型では音像の定位や空間表現を改善する措置が加えられているのですが、やはりそのために音質への影響が避けられなかったのでしょう。

オーディオが1960年から全然進歩してないからこんな事態になってるんだろ

タンノイでも一番いいのは初期のモニターシルバーだし

JBL もハーツーフィールドを超えるものは遂に作れなかった
394投稿者:7  投稿日:2017年05月29日(月) 19時34分41秒

オーディオが1960年から全然進歩してないからこんな事態になってるんだろ

タンノイでも一番いいのは初期のモニターシルバーだし

JBL もハーツーフィールドを超えるものは遂に作れなかった


ジャズ聴くなら

ハーツーフィールド を

プリアンプ   JBLーSG520
パワーアンプ  JBLーSE460  

で鳴らすのが今でも一番いい音だよ


今迄沢山のタンノイシステムを聴いてきましたがこのモニターブラックこそ本来のタンノイサウンドと痛切に感じた、
三上先生がおっしゃるにはタンノイはブラックとシルバーがタンノイの音であると云っていましたが
私も同感です。シルバーは他で聴くことがありましたがブラックになるとまず聴くことも見ることもできない超が付くレアなユニットになる。

 最近のタンノイのサウンドはこのモニターブラックと比較するとドンシャリ傾向の音になっているのが多い、
タンノイのブラック、シルバーのユニットは低域も高域も欲張らず中域から音作りをしているのではないだろうか、
特にあの中域の厚みのある心地よい響きと特徴のある音色は最近のタンノイでは聴いたことがない特筆すべき音であった、
タンノイブラックを試聴すると現代のタンノイは低域も高域も伸ばしたため中域の薄い(中抜け)不自然な音に感じるが
この音が好みだと云われれば返す言葉も無いが一度でもよいからブラックやシルバーを聴いてみれば私の云っていることが理解できると思う、
 又このモニターブラックも私が愛用しているロンドンウェスタン直系の音と非常に似通った音色が印象に残った、
ボックスは多分オリジナルボックスのランカスターを流用されたと思うがユニットとボックスが大変マッチしているからこそ
本来のタンノイの響きが出ているのではないだろうか、
https://www.kit-ya.jp/etc/club/audio/y-028.html
395投稿者:7  投稿日:2017年05月29日(月) 19時55分56秒

結論として

ピュアオーディオの将来は

ウェスタン,クラングフィルムや初期のタンノイ・JBL・マランツの製品の正確なレプリカを作る時代になる


クラシック演奏の将来は

フルトヴェングラー,バックハウスやチボー・クライスラーとそっくり同じ演奏を正確に再現する時代になる

フルトヴェングラー, バックハウスよりいい演奏なんか絶対にできる訳ないんだから
それ以外の道は無いだろうな
396投稿者:4  投稿日:2017年05月29日(月) 20時02分33秒

現代のピュアオーディオの最先端を行く製品も紹介しとこうか:

曽我ホーンという、蓄音機のサウンドボックスを外して、小型スピーカーを取り付けられるアタッチメントみたいな機械のことを曽我ホーンと言います。
その小型スピーカーの音で、蓄音機の音道(ホーン)を通って音が出るというものです。

音源(CDウォークマン)とアンプ(1から2W)が、必要です。
SP の復刻 CD などは、とても良く鳴ります。実演してもらいました。
驚きの音が、しました。感激しました。


復刻されたSP原音は、できるだけ忠実に再生したいと思いませんか。
さて、そのための道具ですが・・・
先ず第一に機械式蓄音機。
LPやCDになってもSPの音は蓄音機に回帰しましょう。
これをプレーヤーとしてではなく、ホーンスピーカーとして使います。
LPやCDの音をどうやってそこから出すかですが、蓄音機に付いているサウンドボックスに換え、ソガフォンという小型スピーカーを取り付けます。
あとはプレーヤーとアンプですが、種々試行して音の違いを自分の好みに合わせ完成です。
ちなみに現在は以下の組み合わせを楽しんでいます。

CDプレーヤー:SONY D-2
アンプ:VintageJoin
蓄音機:DECCA 型番不明

Sogaphonの種明かし - yuihi310のブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/yuichis3010/23571576.html

HMV 157 Meets Sogaphon
https://www.youtube.com/watch?v=WDiUzsfqPZU
https://www.youtube.com/watch?v=vvSXOqJkDMg

The magic of Sogaphon 動画
https://www.youtube.com/watch?v=NNVliaIqy4s&feature=plcp
https://www.youtube.com/results?search_query=Sogaphon+
397投稿者:6  投稿日:2017年05月29日(月) 20時39分48秒
こういうのを考えても全然売れないからすぐに生産中止になっちゃうんだよね:


Real Sound Lab 音響パワーイコライザ・CONEQ (生産完了品)
http://www.realsoundlab.jp/coneq/
http://www.ippinkan.com/real_sound_apeq-2pro_coneq.htm

リアルサウンドの 2chイコライザー“APEQ-2pro” 2009年9月 清原 裕介


この製品は、バランス(XLR)のアナログ2ch信号をイコライジングする装置です。内部の演算はすべてデジタルで行われますが、
入出力はあくまでも「アナログ」で、使用方法も他のイコライザーと同じように
プリアンプとパワーアンプの間に挿入したり、プリアンプ(プリメインアンプ)のTAPE入出力などに接続して使用します。


APEQ-2proが他のイコライザーと違っているのは、「演算」に「音響パワー」を用いることです。
APEQ-2proは、従来のイコライザーのような「単純な周波数」ではなく、
Real Sound Lab社が開発した音響パワーイコライジング技術“CONEQ(コネック)”により、
スピーカの前面約400点の測定結果に基づき完璧な“音響パワーイコライジング”を実現します。

イコライジングに用いられる帯域分割(バンド)も非常に細かく、4096バンドで音響パワーイコライジングを行い、
同時に位相とタイムアライメントも完全に調整されます。
内部演算に用いられるDSP(デジタル、シグナル、プロセッサー)の量子化ビット数は32bit(約43億段階)にも及びます。
デジタルフィルターには、位相が変化しないFIR型が用いられるなど、
デジタルイコライザー部の精度もオーディオユースに十分見合う以上に高いものとなっています。

これがどれくらい高い性能か確認するため、オーディオ用のデジタルイコライザーとして評価の高い、Accuphase DG-48と比較しましょう。
DG-48は内部演算こそ“40bit”とAPEQ-2proの32bitを上回りますが、補正されるバンド数は80(APEQ-2proは4096)、
使用されるフィルターはIIR(位相が回転するため、プロフェッショナル用途には使用されることのないデジタルフィルターです)
にしか過ぎません。
398投稿者:7  投稿日:2017年05月29日(月) 21時17分06秒
問題は周波数分布をフラットにしたり、スピーカーユニットからの位相を揃えても
それでいい音にはならない事なんだ

昔はホールトーンを出す為にスピーカーを4つ追加したりというのも有ったけど
音が濁るだけだった

結局、QUAD ESL57 よりいい音はどうやっても、こうやっても出せなかったんだよ
399投稿者:7  投稿日:2017年05月29日(月) 22時55分58秒
20cmウーハーは 8帖用だよ

ヨーロッパは天井は高いけど、広さは日本のマンションと変わらないからね

Westminster とかは貴族の邸宅のパーティー用の大広間で使うもの

アホ日本人みたいに 8帖に38cmウーハーを入れる事はないから
400投稿者:7  投稿日:2017年05月29日(月) 23時20分20秒
モノラル時代のスピーカーは指向性が広いので、ステレオのように正面で聴くのではなく、部屋の響きを織り交ぜて斜め横から聴くのが本来の姿である。

かの銀幕の大女優マレーネ・ディートリッヒも、ニューヨークのアパートで 8インチ ウーハーのエレクトロボイス Baronet
(それもフルレンジのみの初期型)を使っていた

アパートの居間はグランドピアノを置くサロン風の部屋だが、よくヨーロッパの音楽家が比較的質素なステレオを自宅に置いていることの例に漏れず
小粒なシステムながら、いずれも1950年代のビンテージである。

ゴージャスなジャズ・バンドを従えるよりは、ピアノに寄り添って静かに歌う彼女の姿とも重なる。

「Baronet はその名のとおり、Hi-Fiスピーカー用のエンクロージャーとして、小さなアパート、子ども部屋、避暑地の別荘など、
重たく嵩張るものが歓迎されないどの場所でも良質な音楽の要求に応えます。
Baronet の造りは大きな容積のエンクロージャーではありませんが、再生音の高忠実性と周波数特性を犠牲にしません」とある。

当時の量販店の広告にも「省スペース(Space Saver)システム」という文字が躍るほどで、ミニマムなオーディオ・システムとしてBaronetは注目を浴びていた。
 Baronetの置き方はこのコンパクトな箱により、標準とされるコーナー&床置きはもとより、壁掛けやディスクトップの置き方も多くみられる。

エレボイ社のカタログには "for Close Lisning" と書いてあり、ややモニター的な聴き方に近いような気がするが、パーソナルに音楽を楽しむために、
小音量でちょっとした読書コーナーを作るには最適である。
http://quwa.fc2web.com/Audio-103.html


欧米では元々、部屋のコーナーに斜めに小型スピーカーを1台置いて、壁に反射させた音を聴いていたんだよ

ステレオになっても、デッカ デコラ とか JBL パラゴン、ジョーダンワッツ ステレオーラは直接音ではなく天井や壁に反射させた間接音を聴く様に作っているけど
それはモノラル時代と同じ反射音を聴くというスタイルを踏襲してるからなんだ

タンノイのオートグラフとか JBLのハーツーフィールドも本当は 1台だけをコーナーに置いて聴くスピーカーだから、2台置いてステレオにしたら音が濁ってしまうんだ
401投稿者:7  投稿日:2017年05月30日(火) 11時36分31秒
大指揮者とか大ピアニストはみんな 50歳以上だからな

若い人間には音楽も音も わからないのさ
402投稿者:4  投稿日:2017年05月30日(火) 11時36分59秒
トーンコントロールやイコライザーを使わない理由 - Mr.トレイルのオーディオ回り道 2017年05月23日

私は基本的に「トーンコントロール」や「イコライザー」を使わない。

何故ならそれは「流出源対策」だからだ。出音を良くする「発生源対策」に比重を置いている。「音の鮮度」を下げる行為でもある。

以前マッキントッシュのプリアンプ C40 や C29 を使っていた時に、イコライザーやトーンコントロールは「音質には殆ど影響がない」
と云われていましたが、自分で使ってヒアリングすると確実に「鮮度」が落ちますね


そもそもトーントントロールやイコライザーを使わなければならない様な事態は、「基の出音」がいびつだから使うので有り、
ユニット自体の音の出方やバランスが狂っているからである。

例えば古いドイツの SPに多い、「周波数特性」で中域が盛り上がって、高域が12KHz辺りからだら下がりのSPの場合、
中域の盛り上がっている部分を削り、高域のだら下がりの部分を持ち上げてフラットな特性に持って行こうとするだろう。
この時私には疑問が出る。削られた中域の音が「もったいない」し、無い筈の高域が「作られて」いる訳である。
多分曲毎にイコライザーを調整しなければ最良の状態にはならないだろう。

1950〜1970年代の古い JBL スピーカーは「高域がダラ下がり」の周波数特性のモノが多い。これはユニットが古いから・・・と思われているが、
意外とユニットは非常に優秀で有る場合が多い。この特性が「JAZZ向き」と思われているが、実際に自分の作ったケーブルに交換して分かった事は、
この JBL スピーカー は非常に優秀なユニットで有ると云う事。配線交換後、ビックリする様な高域が出て来た。

まず高域の伸びは最近のドーム型など及びもしないほど良く伸びている。フラットに伸びている。
だから荒れた音など出てこなく、非常に伸び切った密度のあるサウンドを出してくれた。まさに「目から鱗」の状態であった。

フラットにすること自体が有意な事なのだろうか?疑問に思う。
安直な方法を使えば安直なサウンドにしかならないと云うのが私の考えである。
http://blog.goo.ne.jp/nishikido2840/e/aa049dc2546b6b3c36f3b3fd12e17027
403投稿者:7  投稿日:2017年05月30日(火) 17時11分59秒
kikiさんのブログを拝見していて驚くべき写真を見つけました。
よく見ると、ESL57 が対向に置かれています。

そして、この状態だと平面スピーカー特有のフラットな音場、というより音質主義用の SP から、三次元的な音場が出現すると書かれていました。

早速実験してみました。
これは新鮮な音です。角度によって全く音が変わります。

音が至る所に広がり、部屋の右置くに行くと左側のヴァイオリンが反射して鳴っています。コンサートホールの様にホログラム的になるのです。
平面スピーカーでこのような音が出るなんて、実験をした事が無くわかりませんでした。面白いですね〜。
ホログラフィな音が出てきました。驚きです。

周辺で再度調整して行きました。モノラルにして厳密にあわせます。
部屋の三分の一が演奏会場に鳴りました。
音が上に向いているのがコツのようです。

音は、SPの回りに漂い始め、部屋の上方にあがって行きます。
後ろへまわると、P席の上のような音です。
http://tannoy.exblog.jp/26492781/

部屋は、六畳強です。そこに永年使って来た様々なアンプ類も置かれています。
部屋の長手方向の真ん中にテレビが置かれ、それを囲むようにESLが平行に対峙しています。
メインのSPはアニマータだそうです。対向して、上を向いています。そうすると、どこで聴いてもぶれない音場が現れます。
壁も無くなくなってきます。6畳間で充分という福音ですね。
正面を向かないと不安でしょうが、実際の生の音を知っていれば、納得される音です。
http://tannoy.exblog.jp/26864372/

いままで、平行法や、交差法でも鳴らしてきましたが、音場の再現を重視すれば、この対向法が一番自然な音でしょう。
その音場中心の音に慣れるかどうかが、分かれ目ですね。音の正確さは平行法からでてくる音が一番正確です。
http://tannoy.exblog.jp/27076918/
404投稿者: 投稿日:2017年05月30日(火) 20時54分51秒
JBL もタンノイもソナスファーベルもハーベスも
クレルもゴールドムントもマークレビンソンも

最初に作った製品が一番良くて、後は劣化していく一方だからね

何年経っても全然進歩なんかしてないのさ
405投稿者:4  投稿日:2017年05月30日(火) 20時56分03秒

ESL57 は音質は最高だけど、ステレオの音場がでないから 遅延回路を入れた ESL63 が開発されたんだ

しかし、ESL63 より ESL57 の方が良かったというのが大勢の意見

それが、対向法にすれば ESL57 でもステレオの音場が出せるという話だよ

>ESLを上手く使用するには、リスナーはスピーカーに極めて近い距離で小音量で限定的な
ソースを楽しむということになります。

というのは離れて聴くとステレオの音場にならないから、ESL を大きなヘッドフォンみたいに使えという話
406投稿者:4  投稿日:2017年05月30日(火) 22時56分33秒

モーツアルトの後に生まれた作曲家がモーツアルトより いい作品を書ける訳じゃないからね

オーディオの名機も芸術作品だから、新しい物の方がいいという事にはならないんだよ

電気回路とか音響理論は20世紀初めの段階で既に完成していたから、技術者の知識は100年前と全然変わらないのさ


現代のダイナミック型スピーカーは1930年代に設計された Axiom80を超えられなかったし、

真空管やトランスは1920年代のものが今の物より遥かに優れているし

そもそも、手廻し蓄音機のクレデンザよりいい音を出すオーディオ装置はまだ存在しないしね
407投稿者:7  投稿日:2017年06月01日(木) 10時43分25秒

おまい、threshold という言葉も知らないのか?

ここはゆとり教育受けた知恵遅ればかりだな

>そういう手の測定結果って一度も見たことがない → オカルト。


ゆとり教育受けた知恵遅れに教えてやるけど

人間の脳内で雑音レベル以下になったら聞こえなくなる

それを測定しようと思ったら脳波や脳細胞内電流を測定するしかない
408投稿者:5  投稿日:2017年06月01日(木) 11時18分20秒
そもそも低能率のスピーカーは振動版が重いから静電型スピーカーと対極の音

静電型スピーカーみたいに振動板が軽い方がピアニッシモが正確に出るのは常識だろ

測定する意味が無い
409投稿者: 投稿日:2017年06月01日(木) 16時46分26秒
>良い音聴きたければ生演奏ライブに行けばいいし


ライブよりいい音にならない装置なんか売れないんだよ

QUAD ESL とか ローサーとか過去の名機はすべて原音より遥かにいい音に変えてるよ
410投稿者:4  投稿日:2017年06月01日(木) 16時47分25秒
SP録音が今でも一番優れているんだよ

Opus蔵の復刻CD は最新録音よりいい音だからな
411投稿者: 投稿日:2017年06月01日(木) 17時53分07秒
ピュアオーディオ系の人は本質的には音楽ファンだからさ

いい音で聴ければブラックボックスの中はどうでもいいんだ

インピーダンスとか三相交流理論とかやるには関数論やフーリエ解析やグラフ理論をマスターしないといけないけど

音楽ファンにそんなのを要求しても意味ないんだよ

仕事で音響機器を開発しているエンジニアなら金になるからやるけどね
412投稿者:7  投稿日:2017年06月01日(木) 18時14分59秒

そもそも大学中退の菅野沖彦とか半導体が何かすら知らないからね

マークレビンソンは回路図すら読めないしね

そういう知識は外注で十分なんだな

因みに、エジソンはオームの法則を知らなかった、二次方程式も解けなかった
413投稿者: 投稿日:2017年06月01日(木) 19時23分27秒
毎日好きな曲を聴いていたら違いが すぐに分かるんだよ

音楽が好きな人は B&W なんか絶対に買わない
414投稿者:3  投稿日:2017年06月01日(木) 20時07分16秒
スピーカケーブルにとって最も重要なのはインピーダンス(≒直流抵抗)であって、他の要素は音に関係しない

スピーカーケーブルのRは抵抗成分であり、これが(ダンピング・ファクター)を大きく劣化させる原因になっている。
銅線の純度はOFCクラスもあれば十分であり、そこからさらに純度を高めるよりは、ケーブルを短くしたり、太くした方が遙かに簡単で安いのは言うまでもない。
http://souzouno-yakata.com/2002/05/09/2144/
415投稿者: 投稿日:2017年06月01日(木) 22時27分03秒
>ほとんどのケースで音の違いは単なる心理的効果によるものです。


ケーブルで音が変わらないというのは
交流のオームの法則も理解できないユトリ教育を受けた知恵遅れ君の妄想でした

毎日聴いているCDの音の変化が心理的なものの訳ないんだよ
416投稿者:5  投稿日:2017年06月02日(金) 06時53分18秒
ブラインドテストと言えば、昔 オーケストラとスピーカーを交互に演奏させたら
違いが誰にもわからなかったんだよね

つまりスピーカーやアンプによる音の違いは全く存在しないと証明されたんだな

JBL でも タンノイでも日本のスピーカーでも音は全く違わない事が実証されたんだ
417投稿者:5  投稿日:2017年06月02日(金) 07時42分08秒
自分のリスニングルームでブラインドテストすれば違いはすぐに分かるけど、
それ以外のところでブラインドテストしたら違いがわからない

という事さ

それがブラインドテストが信用できない理由

自分のリスニングルームでブラインドテストすればケーブルを変えただけで音が激変するのがすぐにわかるんだな
418投稿者:7  投稿日:2017年06月02日(金) 09時14分19秒
<第二次大戦の終了から2年目の1947年、米国RCAのH・F・オルソン博士のチームがボストン交響楽団の生の音と、テープによる再生音の
すり替え実験をマサチューセッツ州のタングルウッドで行なったのが最初とある。オーケストラの各パートに12本のマイクと
同数のモニタースピーカー「RCA LC1A」をセット。録音された再生音の強さと、生のオーケストラの音が等しくなるように調整され、
すり替え用の録音テープがつくられた。

本番では、生演奏の途中からテープの再生音に切り替え、モニタースピーカーから音を流した。
その間、オーケストラのメンバーは演奏の振りをするわけである。この公開実験を取材した新聞記者は、
ほとんどの聴衆がすり替えに気付かなかったと報じた。実験を監督したオルソン博士は、
生のオーケストラの音をスピーカーで再現できることを実証したのである。>


日本でも、1960年代から、生演奏とレコード再生音とのすり替え実験が行われるようなった。
第1回目は、 ビクターが国産初のステレオを発売してから2年後の1960年。藤家虹二クインテットの生演奏とテープの
すり替え実験が行われた。

1966年7月14日、虎ノ門ホールにて、第二回ビクターステレオテクニカルフェスティバルとして開催された。
その模様は次のように記されている。
<日本ビクターにより、服部克久指揮日本フィルハーモニーの50名編成のオーケストラによる生演奏と、
LPレコードとのすり替え実験が行われ、正解率は1%程度。99%すり替えに気付かなかったといわれている。
419投稿者:8  投稿日:2017年06月02日(金) 10時38分51秒
まあ何れにしろ、ライブとオーディオの差も区別できなかった位だから

大きな音が出る装置なら、JBL でも タンノイ でも三菱でも サンスイでも音は全く同じというのが明らかにされた訳だな

メーカーによる音の違いなんか存在しないし、50年前の装置でも今の装置でも何も変わらない

10万円の装置でも1000万円の装置でも違いはわからない

そういう事がブラインド実験で実証されているんだ
420投稿者:5  投稿日:2017年06月02日(金) 22時46分40秒
何時も聴いている部屋でないとテストしても わからないに決まってるだろ

何千回も聴いている曲でないと違いなんか絶対にわからないしね
421投稿者:5  投稿日:2017年06月02日(金) 22時47分18秒
そもそも原音なんか存在しないんだけどな

ホールの座席の位置で音が全然違うしな
422投稿者:7  投稿日:2017年06月02日(金) 22時51分44秒
ブラインドテストは自宅で毎日聴いているCDを使わない限りは無意味なんだよ
423投稿者: 投稿日:2017年06月06日(火) 09時54分12秒
ここでブラインドテスト、ブラインドテストと騒いでいる奴はド素人だろ

そもそもスピーカーやケーブルは1年以上エージングすると音が激変する

真空管アンプは1時間以上聴いていないと本来の音にならない

そういうのを無視したブラインドテストなんか意味無いんだよ
424投稿者: 投稿日:2017年06月14日(水) 16時41分13秒
ブラインドテストの信頼度がゼロの理由

自分もアンプ選びで色々な機種を試して来ましたが失敗したことも多いです。
1番の失敗例は、機器が「活性化」でサウンドが様変わりする事です。
活性化にかかる時間が2000Hrかかる事を後日体験しました。
アンプをとっかえひっかえやったことは殆ど失敗した様です。

自分なりに3ヶ月〜半年は使ってから判断していましたが、
実際には1年以上使って(毎日5時間以上)初めて2000Hrを越えます。
この時間が待てなかったようです。大概の方もこの時間が待てないだろうと思います。

ただこの2000Hrを待つ間は「音を出す」訳で、音楽を聴きながら「慣らし運転」している訳で、
音楽が「上手く聴こえないで当たり前」と悟りを開かないとアンプの活性化は出来ません。
だいたい「音楽が上手く聴こえない」と我慢が出来ませんからまたアンプをとっかえひっかえしてしまうのです。
「2000時間の壁」が有りますね。
今ではメインシステムも落ち着いていますので、サブシステムでじっくり1年かけて鳴らし込んでから、
メインシステムに導入する・・・くらいの心の余裕が出来て来ました。古いアンプの本当の実力を試して見たいですね。
いくつか候補のアンプが有ります。下調べを十分してから試して見ようと思います。
1台/年のペースぐらいしか出来ませんので、遊ぶのには丁度良いかも知れません。思いもかけない発見も出て来るかも知れません。
http://blog.goo.ne.jp/nishikido2840
425投稿者:7  投稿日:2017年06月18日(日) 19時14分56秒

だから、ESL63 を Magico や YG Acoustics と比較した時にどの程度のレベルか知りたいんだ

ESL57, ESL63 の各専用 subwoofer も出てるから低音が出せない訳じゃないんだ


静電型スピーカーの存続に取り組むドイツ QUAD Musikwiedergabe
http://www.soundbox.co.jp/QUAD/japanese_1.htm
http://www.quad-musik.de/japanese_magazine-_interview.pdf
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(゚Д゚) <
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