ゆ虐SSドスまりさの国
1投稿者:キラ  投稿日:2014年02月02日(日) 23時05分10秒
誠に恐縮ながら他の作品設定等をパクっております。どうかご了承ください。

ドスまりさの国
序章
〜ある群のまりさ〜

『ゆっくりしちぇいっちぇにえ!』
赤子の用な声が響く
とあるゆっくりの群のとあるゆっくりの巣から

れいむ「わあ!とってもかわいいくてゆっくりしたあかちゃんだねぇ!」
まりさ「ほんとだねえ!とってもゆっくりしてかわいくてつよそうだねえ!」
れいむ「うっうばれううううううう!まだうばれるよおおおおおおおお!」
赤まりさ「おかーしゃあん!ゆっきゅりがんばっちぇにぇ!」
しゅっぽおん!
赤れいむ「ゆ・・・ゆ・・・ゆっきゅりしちぇいっちぇにえ!」
赤まりさ「とっちぇもゆっきゅりしちぇるいもーちょだにぇ!しゅーりしゅーりしちゃうよお!」
とある山の群に住むまりさとれいむの番から産まれた赤ゆっくりのまりさとれいむ、幸運なことにまりさは群一番の狩り名人でありれいむは群一番の歌姫であった。そこから産まれるゆっくりはとても幸せな人生を暮らし一生涯ゆっくりしていられるだろう、誰もがそう思った。しかしそれはただの幻想のまま終わった。
とある山の群に数十人の人間がやってきた。
人間1「んーここにはドスがいないらしいなー」
人間2「そうだな、だとすると手間が省けるぜ」
人間3「ヒャッハー!駆除だあああああ!」
群に来た人間たちは皆[ゆ虐帝国軍攻撃第2部隊]と書かれた服を来ていた。
『ゆぎゃあああああああああああ』『どぼぢでええええええええ』『やべてえええええ』
人間はその後無言でゆっくりを袋に積めてはトラックに積んでいる。
「「やめてね!せめておちびちゃんだけでも逃がしてね!」」
とある巣で2匹の成体ゆっくりまりさとれいむが騒いでいる。騒音以外何のものでもない。
まりさ「おちび・・・ここから逃げるのぜ・・・」
赤まりさ「ゆゆう!?で、でもおとーしゃんは・・・」
まりさ「いいのぜ、おとうさんはもうゆべぎばがごぐげえ!?」
赤まりさ「おとうしゃあああん!ごめぇんにぇ!ごめんにぇ!みんなのぶんまじぇいきるからにぇ!」
人間3「おーい終わったかー?」
人間12「ああ、ここにはまりさとれいむとその子供の赤れいむがいたぞ」
人間3「あれ?赤まりさはいないんですか?まあもしかしたら親が食べちゃったとかねぇ」
人間12「確かにこの番でまりさ種の赤ゆがいないのは妙だな。逃げたとしてもどうせ赤ゆだしのだれ死んでんだろ。」
人間3「たしかにそうだろうなあ」
『ゆっちゆっち・・・ゆっちゆっち・・・』
序章〜終〜
2投稿者:せーきやせてすむちひす  投稿日:2014年03月15日(土) 15時07分39秒
りれれてむつめともせーてよ
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(゚Д゚) <
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